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異世界スマホで革命を!  作者: はじめ
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第3章 ♯3 ギルドの女神様

午前中、用事があり、更新できませんでした!!

港町、リーガル。

別名、ダンジョン都市。

昔はただの港町で町の名前も違うものであったが、そこを訪れた 冒険者により、ダンジョンが次々と発見され、冒険者が集うようになった。

それに伴い、町も発展し、今では大都市と言っていいほど町は栄えた。 

毎日のように増える冒険者によって町は圧迫され、町長は困り果てた。

宿屋の不足、冒険者同士の争い、町で野宿する冒険者が出すゴミ、横暴な冒険者が街の人を襲う等。

町長は厳しい法律ルールを作らざるを得なかった。

故にこの町がリーガルと呼ばれる様になった。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



「やっと着いたね!

王都みたいに大きな町だね!!」

「そうだね!

冒険者だらけだな!」

《ダンジョン都市ですからね。

マスターはダンジョンに挑戦するのですか?》

「もち、あたぼーよ!!

ダンジョンは男のロマンだろ?

ここに来てダンジョン行かないのは、東京行って秋葉原行かないのと一緒だろ?」

「とうきょう?あきはばら?

なあに?それ?」

「前の世界の話だ。

まあ、俺はそこに行った瞬間死んだんだけどな。

・・・あのクソ駄女神がァァァァァァ!!!」

思い出したら、怒りが込み上げてきた。

《落ち着いてください。マスター。

みっともないです。馬鹿に見えますよ。

・・・実際、馬鹿ですが。》

ぐっ、出番が少ないと辛辣になりやがって!!

《ダンジョンに挑みたいならダンジョンギルドに登録しないといけません。》

「王都のギルドみたいな所だね!

他所のギルドがどんな所か気になるね!」

《リラは一応元NO1ギルド嬢ですもんね。

マスターの力で楽々NO1を取って、調子にのった。

他所のギルドを上から見下したいんですね?

わかります。》

「きー!!調子になんてのってないもん!!

見下さないよ!!」

Riri、今日は絶好調に辛辣だな。


「でも、先ずは宿屋だな。

その宿屋を拠点にダンジョン制覇しよう!」

「え、全部のダンジョン行くの!?」

「当たり前だ!

ダンジョン王に!俺はなる!!」 

「あれ、ミコトは革命を起こすのが使命じゃないの?」

「革命は後!

今はダンジョン!!

ダンジョンが俺を呼んでるの!!」

《マスター、ちょっとなら良いですが余りにも、のめり込んで革命を忘れるようなら

・・・殺しますよ?》

怖っっ!!心なしか、音声が1オクターブ下がったよね!?

「大丈夫だよ!!

ちゃんとやるから!

じっくりダンジョン制覇したらやるから!!」

《スキル創造アプリ起動。

身体爆破スキルを創造しますか?》

「しねぇぇぇぇよ!!

何だ、その不吉なスキルは!!

取った瞬間、木っ端微塵じゃねぇーか!!

わかったよ!

サクッとクリアするよ!!」

「ミコトは強いから大丈夫だよ!

先ずは宿探しね!」

俺達は宿を回った。

探した。すげぇ探した。


「何処も空いてねーじゃん!!

全部満室!!」

「これだけ冒険者多いとねぇ。

外で野宿かな。」

「まあ、俺達には家があるからな。

しょうがない。

諦めて、ギルドに行こう。」


俺達はダンジョンギルドに向かう。

ギルドには王都のギルド以上に冒険者が溢れかえっている。

登録の受付もいっぱいだ!


「これは登録するのにどんだけかかるんだ!?」

「取り敢えず並ばなきゃ!」


2時間ほど並びやっと順番だ!

2時間とか何処のアトラクションだよ!!

リラとイチャイチャしてなかったらキレてるとこだったわ!!


やっと受付になる。

受付の人は忙し過ぎるからか、ウンザリした顔をして態度もあまり良くない。

「登録ですね、此方に必要事項を記入してください。」 

記入はリラに任せる。

俺、こっちの字は書けないからね!


リラに記入してもらい、説明に入る。

「では、説明します。時間がないので、簡単に一回しかいいません。

登録完了したので、これから初心者用のダンジョンに行ってもらいます。

要はテストですね。

所定の時間内にクリア出来れば、合格。

他のダンジョンも挑戦することが出来ます。

クリア出来ない場合は不合格。

すぐにこの町から出ていってください。」

「本当、聞いてた通り冷たい町だな。」

「規則なので。

これ以上、人が増えても困ります。

こっちも人手が足りないので。

では、もういいですか?」

「わかりました。

人手が足りないところ、有難う御座いました。

これからも頑張ってくださいね。

元ギルド職員として応援してます。」

「元ギルド職員?」

「はい。

王都のギルドで働いてました!

今は冒険者ですけどね。」

「王都のギルド職員!!

お願いします!

手伝ってください!!

急に人が辞めてどうしても人が足りないんです!!

お願いしますぅぅぅぅ!!」

「えぇぇぇぇぇ、でも、これからダンジョンに行かないと!!」

「お願いですからぁぁぁぁ!!

今日だけでもぉぉぉぉ!!」


余程、人が居ないみたいだ。

受付の人からかなりの必死さが伝わる。


「リラ、しょうがないから手伝ってあげれば?

ダンジョンは俺が終わらせてくるから。

俺がクリアしたら、リラも合格でいいよな?

じゃないと手伝いは無しだけど。」

「勿論です!

さぁ着替えて!

此方マニュアルです!

これ見れば大丈夫でしょう!?

なんせ、あの王都のギルド出身!!

私達とは格が違いますから!

早くお願いしますぅぅぅぅ!!」

リラが攫われた。

烈火の如く。


しょうがない、一人で行こう。

初心者ダンジョンでも、かなり人が並んでいる。

今日中に入れるのか?


ダンジョンの方は意外とスムーズに列が流れた。

纏めて入れるみたいだ。


順番が来る。

「では、次の10名に説明します。

このダンジョンを10時間以内にクリアしてください。

10時間以内で合格です。

クリア条件は最下階のボスを倒して、素材を持ってくること。

10人で入りますが、入ったあとは個人で行動して構いません。

では、今からスタートです。」

今の時間が書かれた札を渡されダンジョンの中に入る。


まさにTheダンジョンだ。

うす暗い洞窟

他の冒険者は走って奥に入っいく。


「さて、サクッと終わらすか。

Riri、ナビできる?」

《了解。ナビ表示。》

スマホの画面に地図が表示される。

《ここのダンジョンの最下階は10階です。

モンスターはたいしたことありません。

余裕でしょう。》

俺はアイテムボックスから紫紅しぐれを取り出し、先を急ぐ。


現れるモンスターはRiriの言う通り、弱いモンスターばかり。

サクサクと倒し、どんどん先に進む。

途中、雑魚モンスターに苦戦している冒険者を何人も見る。

「あんなのにも苦戦するなんて、これからやっていけるのか?」

《マスターが強すぎるのもありますが、まあ、無理でしょう。

最強のダンジョンでは悪魔の森クラスのモンスターが居ますからね。》


こーやって無理して一攫千金を狙うから、あんな子供達が増えるんだよな。

何とかしてあげたいが、解決策はまだ見つからんな。


あっと言う間に8階に来た。

下に行くにつれて、モンスターも少しづつ強くなる。


まあ、瞬殺だけどな。


「キャー!!」 

どこからともなく、女の子の悲鳴が聴こえる。

そこに行くと戦士の格好した女の子がモンスターとやられそうになっている。


【影縫い】

女の子を襲っているでっかいゴブリンの動きを止める!

「天○龍閃ぃぃい!!」

俺は超必殺技ででっかいゴブリンを一刀両断する!!

本当はただ走って真っ二つに斬っただけだ!!


倒されたゴブリンは素材に変わる。


「大丈夫?」

「す、凄い・・・!あのオークを一撃で!!」

「あ、ゴブリンじゃないんだ。」

「有難うございます!!

私はミーシャといいます。」

「俺はキサラギミコトだ。

何でこんなところにいるんだ?」

「え、勿論ダンジョンの資格を取るために・・・」

「ミーシャには向いてないよ。

止めたほうがいい。」

「え、どうしてですか!?」

「あんなオーク如きに苦戦してるようじゃ、ボスなんて倒せないし。」

「でも、私にはダンジョンに入らないといけないんです!

ダンジョンでお金を稼いで、万能草を買うんです!

妹の病気を治したいんです!!」

「なるほどね。

君にも理由があったんだね。

ごめんね、でも君が無理して死んでしまったら、妹さんも悲しむよ?」

「でも、私の稼ぎでは・・・」

「ほら、万能草あげるよ。

これで治るんだろ?」

「えぇぇぇぇぇ!!

でも、これとても高価な・・・」

「タダで摘んできたし、いっぱいあるし。

これで君と君の妹さんが助かるなら安いもんだろ?」

そう言う俺にミーシャは抱きついてきた。

Dカップはあるだろうけしからぬ柔らかさが良い!!

「有難うございます!!

これで妹も助かります!

ギルドにも戻ることが出来ます!!」

号泣するミーシャ。

「泣くなよ。

早く戻りな!」

「・・・すいません・・・一緒に居ても良いですか・・・。怖くて一人では帰れません。」

「え!?だって此処まで一人で来たんでしょ?」

「モンスターに会わないようにずっと逃げ回りながら来ました・・・。」

この子はどうやってボスを倒す気だったんだろう。


「わかったよ、じゃあ、着いてきていいよ。

でも、ボスは倒させろよ?」

「はい、わかりました。」

といって手を繋いでくる。

「怖いので、手繋いでください・・・。」

なんて可愛いんだ!!

しょうがない、本当は嫌だけど、しょうがないな!


そして、俺は更に下を目指す!

モンスターを次々倒し、遂に最下階に。


「ミコトさん、やっぱり凄いです。

あっと言う間に最下階!!

しかもずっと手を繋ぎながら。」

「モンスター弱いからね。

さあ、ボスの部屋だ!」


中に入るとさっきのオークより強そうなのがいる。

「ぎゃぁぁぁぁ!!ハイオークですぅぅぅ!

オークの進化した姿ですぅぅぅ!」

恐怖で俺に抱きついてくるミーシャ。

もっとくっついて来て欲しい。

この感触をもっと感じたい!!


でも、ミーシャは絶対ボス倒せないよね。

本当よく来たよな。


【アイスランス!!】

氷の槍がハイオークに突き刺さり、絶命し、素材になる。


「えぇぇぇぇぇ!!!早すぎです!!」

「お腹空いたし、早く帰ろ?」

「は、はい!」

ハイオークを倒し、さっさと上に上がる。

「ボス倒して来ましたよー。」

「ハイオークの牙ですね。合格です!

時間は・・・えっ!2時間!?」


周りの冒険者もざわつく。

「え、2時間もかかったの!?

遅くなっちゃったな。」

「何言ってるんですか!?

新記録ですよ!!

今迄の最高が5時間ですよ!?」

「あ、そうなんだ。

皆大したことないんだね!

よし、じゃあ帰ろう。」

「ちょっ待てよ!!」

あ?誰だ?キ○タクか?

「お前ズルしたんじゃねえのか!?」

粋がってそうな冒険者が俺に言う。

「お前みたいな優男が2時間でクリアできるわけ無いだろ!!

この卑怯者が!!」

他の冒険者もそーだ、そーだと騒ぎ出す。

「そんなこと、ありません!

私は見てました!

最下階のボスを一撃で倒すのを!!」

「あ!?何だてめぇは!

コイツとグルか!?

女は引っ込んでろ!!」

その冒険者はミーシャを蹴り飛ばす!

「きゃっ!!」

軽く飛ばされるミーシャ。

地獄ヘル拘束具リストレイント

ミーシャを蹴った男と便乗して騒ぐ周りの冒険者が黒い鎖で拘束される!!


「ぐあぁぁぁぁぁ!!!なんだこれは!!

どんどん・・・締め付けられる・・・!!」


「おい、雑魚が・・・。

誰が卑怯者だ?

可弱い女の子を蹴っ飛ばす、お前は卑怯ではないのか?なあ?

お前らが俺を嘘つきだと思うなら、証拠を見せてやろうか??

てめえらをぶっころしてなぁぁぁぁぁ!!!」

ミコトは更に鎖を締め付けさせる!

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ご、ごめんなさァァァいぃぃ!!!」

「てめえ、謝る相手が違うだろ?

女の子を蹴り飛ばすなんてなぁ、男の腐ったやつがやることなんだよぉぉぉ!!」

「は、はい・・・!!謝ります!謝りますので・・・許してください!!!」

俺は拘束を解いた。

「はぁ、はぁ・・・クソ、変な魔法使えるからって調子に乗りやがって!!

覚えてろよ!!」


【影縫い】

ミーシャを蹴った男はまた拘束される。


「何帰ろうとしてんだ?

謝罪はどうした?」

「ぐっ!何で俺が謝らなきゃならねんだ!!

邪魔なそいつが惡い!!」

「・・・そうか、わかった。

お前は悪くないよな?」

そう言ってミコトは男の足を斬り落とす!

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

俺の足がァァァァァァ!!!」

周りの冒険者も顔が青ざめる・・・。

「悪いのはお前の足だよな。

だから、惡い足は失くさないとなあ。」

「ご、ごめんなさい、も、もう許して・・・ください!!」

「は?何で?

邪魔なやつには何してもいいんだろ?」

「ひぃぃぃぃ!!!」

《マスター、そこまでにしましょう。

もう時間の無駄です。》

「うるせぇぇぇぇ!

俺はこのクソが許せねえんだよ!!」


【エレクトリックショック】

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

感電の拷問に遭う男。

「ほら、もっと苦しめよ!!

二度と冒険者出来ないようにしてやるよ!」

「ずびばぜん・・・!ゆるじでぐだざい・・・・」


《不味いですね。リラが居ないと止められない。

こんなときに居ないとは・・・》


「ははっもっと苦しめ!

さぁ、生きたまま、地獄を見ればいい!

さあ、叫べ、苦しめ!そして「止めてくれたら今夜ミコトの好きなコスプレ何でも着てあげるよ」今すぐやめまぁぁぁぁぁぁすぅぅぅぅ!!!!!」

全てを解除する俺。

「どんなコスプレにしようかな!ミニスカのナースもいいなあ・・・って、あれ?何でリラがここにいるの?」

「もう!冒険者に拷問かけてる人がいるってギルドに駆け込んで来た人が来て、慌てて来たんだよ!!

そんなのミコトしか居ないじゃない!!」

「えー、そんなことしてないよ?」

「じゃあ、あれは何?」

そこには足のないボロボロの冒険者。

「何じゃありゃぁぁぁぁ!!!!!」

「いや、ミコトが、また理性失くしてやったんでしょ!!」

周りの冒険者も青ざめながら頷く。


「いっけね!またちょっとやりすぎちゃった!」


『ちょっとじゃねぇぇぇぇぇ!!!!!』

辺り一面に冒険者の叫びが響き渡った・・・。


【パーフェクトヒール】

男の身体が完全に元通りになる。

『パーフェクトヒールだァァァァ!!!』

「これでよし!!」

「良しじゃないよ!何があったの!?」

「すいません!私のせいです!!

その冒険者に私が蹴り飛ばされて、ミコトさんが怒ってくれたんです!」

「貴女は?」

「私はミーシャと言います。

ダンジョンでミコトさんに助けてもらいました!

ずっと手を繋いでくれて心強かったです♡」

《マスターも手を繋がれて喜んでました。》

「へぇ、ずっと手を繋いでたんだ・・・しかも嬉しそうに・・・ねえ、ミコトくん・・・。」

「ぎゃぁぁぁぁ!!なんで言っちゃうのぉぉぉ!?!?

違うんだよ!

危ないからしょうがないよ!

ダンジョンだからね!」

「今日はコスプレ無しです!!」

「ぐふっっっ!!!

終わった・・・。

俺の人生、何もかも・・・。」

膝から崩れ落ちるミコト。


「貴女はミコトさんの彼女ですか?」

「私はミコトの妻です。」

「結婚してたんですか!?

そうですかぁ・・・。」

落ち込むミーシャ。

「何で貴女はダンジョンに?」


今迄の経緯を話すミーシャ。


「・・・そうだったんですね。

じゃあ、早く妹さんの所に行ってあげてください。

治ったらギルドに戻ってあげてください。

皆、いっぱいいっぱいですので。」

「はい。わかりました!

ミコトさん!有難う御座いました!」

そう言って、ミーシャは走って帰っていく。

「ほら、ミコト!ギルドに戻ろ!」

「・・・コスプレ・・・。」

「もう!早く行くの!

今日の夜、してあげるから!」

「にゃぁぁぁぁぁ!!!

やっぱりリラさいこぉぉぉぉぉ!!!」

《リラ、助かりました。

流石に貴女が居なかったらあの冒険者を殺してましたね。

・・・足手まといの癖にやりますね。》

「きー!!何で一言多いの!!

もう!

ギルドに戻って報告いくよ!」

「はーい♡」


そして、ギルドに戻ると色々騒がれることになった。


俺は2時間でダンジョンをクリアしたことと、冒険者に拷問をかけたことで恐れられ、リラはカリナさんに扱かれていただけあり、ギルドで誰よりも動き、仕事が完璧だとギルド嬢からリラ様と崇拝されていた。

リラはギルド嬢全員からスカウトにあうが何とか逃げ出せた。


二人とも何だか凄く疲れた一日だった。

夜はコスプレしてもらったけどね。


最高でした。

後一本、更新できたらいいなあ。


宜しければ評価の方もして頂けると今後の励みになります!


宜しくお願いします!

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