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~一章キャラ紹介~味方編

とりあえず味方キャラのまとめ。

ステータスはオーガ戦終了時です。


 ショータ アカサキ lv21

 種族 不明

 hp100  mp100

 sp100

 atk10  def10

 int10  min10

 dex10  agi10

 性別 不明

 種族スキル 不明 木のふり 虫の知らせ

       蝶鱗粉 多才 聴覚強化 氷の妖精

       豪腕

 ユニークスキル

  スキル奪取lv3

  セカンドブレインlv6

  絆を守る者

  闘気発動

 メインスキル

  魔力操作 lv15

  結界魔法 lv3

  回復魔法 lv5

  自然回復Ⅱ lv5

  鑑定 lv50

 サブスキル

  糸作り lv3

  麻痺毒 lv2

  吸蜜 lv6

  蛍火 lv2

  指揮 lv3

  言語理解 lv31

  のんびり lv3

  生命活性Ⅱ lv3

  高速思考 lv3

  頑丈 lv18

  料理 lv6

  穴掘り lv21

  剣補正 lv11

  盾補正 lv7

  しがみつき lv1

  魔力感知 lv11

  クリエイトウォーター lv8

  砂煙 lv8

  氷魔法 lv2


本編の(一応)主人公。

 微妙な弱さ。

 ふーこのスキルを持っているときはともかく、現在はゴブリンよりも弱い。

 神様から、3つのチートスキルをもらう。

 生かしきればそれなりに強くなれるかも?(ただしあくまでもそれなり)

 異世界に転生し、ふーこ(当初はぴょん吉)に出会い、うさぎに守られる主人公が発生。

 「心のスキル」を手に入れるも劇的な強化はなかった。

 割と精神はもろい。

 地球での生活時に色々とあった。それはもう、本当に色々あった。

 そのためか、ふーこを溺愛。ふーこの子供である雪も愛している。

 死の淵に立ったから倫理観とか人生観とかは割とぶっ壊れてる。



 ふーこ(ぴょん吉) lv40

 種族 ラビ

 hp1200  mp400

 sp1200

 atk240  def80

 int80   min120

 dex120  agi280

 性別 雌

 種族スキル 聴覚強化

 ユニークスキル 守護する者

 有効スキル

  跳躍 lv93

  脚力強化Ⅲ lv11

  蹴り補正Ⅱ lv49

  気配感知 lv70

  鎌鼬 lv23


 茶色の毛の普通のうさぎ(見た目は)

 異世界にショータがきて初めて遭遇した生き物。

 ユニークスキルなしのステータスはそこそこ。ただし、その戦闘技術は侮れない。風術の一つである鎌鼬を使いこなし、その蹴りの威力も馬鹿にならない。

 考えて欲しい。

 2~30センチのうさぎが1メートルを越す狼を蹴り飛ばす所を。

 スキルの成長速度も異常。

 しかし、魔法の才能には恵まれず、周りから苛めを受けていた。

 家族からも見放され愛情に飢えていた。

 ユニークスキルは能力値を倍にするものだが、その反動が一切ないという、ある意味壊れスキル。

 戦闘以外は苦手。ショータをなんだかんだいって愛している。雪のことも当然愛している。

 ツンデレキャラとして書いてたはずなのに書いているうちにツンがどっかに行ってしまった。作者としては不思議でならない。


セカさん

 スキル「セカンドブレイン」に宿った人格。サボリ癖あり。ショータのことをマスターと呼ぶ。

 人格はともかく能力的は優秀。普通の人が持ってたらシャレにならないチートスキル。

 というか、これがなければショータ君はもっと普通の異世界ライフを送っていた、はず。

 lv6である現在でmp、spの変換効率を0.1まで引き上げ(普通は0.01)、スキルの統合、並列発動、細かい操作までこなすまさに「スキルを使うためのスキル」。万能感パネェ。当面は人化する予定はなし。


 

 雪 (ユニークモンスター) lv3

 種族 ホワイトラビ 

 hp570(150)  mp590(210)

 sp540(60)

 atk62(6)  def68(12)

 int89(33)  min74(18)

 dex74(18)  agi62(6)

 種族スキル 聴覚強化 氷の妖精

 ユニークスキル 魂の癒やし手

 有効スキル 生命活性Ⅱ lv3

       氷魔法 lv2

       魔力操作 lv3

       自然回復Ⅱ lv5

       のんびり lv3

       しがみつき lv1


 白い体に赤い眼を持つ小さなうさぎ。

 ショータは気づいていないが進化の際に耳が少し尖った。

 ふーこの子供。

 男親?知りませんねぇ。

 生まれたときからマイナススキルをその身に宿し、まともに成長できなかった。ふーこの魂との融合を受け、ユニークモンスターとして進化、一気に強くなった。

 まあ、ぶっちゃけるとアルビノ個体で、そのためにマイナススキルは持っている、という設定。

 ラビの集落内では「忌み子」として認識されている。

 ユニークスキル「魂の癒やし手」を獲得。対オーガ戦では決定打となった。本人のステータスかわ低いため機能の全てはまだ使えない。

 語尾を伸ばす。僕っ子。

 ふーこ →おかーさん

 ショータ→おとーさん

 バルト →おねーちゃん

 セカさん→おばさん


 

バルト lv42

 種族 ウルフ

 hp2940  mp840

 sp3360

 atk396  def252

 int172  min172

 dex172  agi274

 性別 雌

 種族スキル 嗅覚強化

 ユニークスキル 加速

 有効スキル

  噛みつき lv22

  爪補正 lv49

  反応速度アップⅡ lv24

  跳躍 lv54

  威嚇 lv48


 1メートルと少しくらいのやや青みがかった毛の狼。

 ふーこの遊び(修行)相手だった。

 油断によりふーこに負け、ショータにも負ける。

 ユニークスキル「加速」も獲得し、戦闘能力はそれなりにある。

 ユニークスキルありでは分からないが、なしで戦うならばふーこよりも強い。

 雪にお姉さん扱いされていて、何気に嬉しく思っている。

 一人称が俺。格好つけたいお年頃。

 

 シルバーウルフ lv27

 hp4450  mp1850

 sp4550

 atk896  def420

 int289  min370

 dex289  agi447

 性別 雄

 種族スキル 嗅覚強化 銀毛

 ユニークスキル 限界突破

 有効スキル

  野生 lv80

  かみつき lv38

  爪補正Ⅱ lv48

  走行 lv43

  水爪 lv48

  自然回復 lv40

  持久力強化 lv31

  攻撃強化 lv33


 2メートル半くらいの銀色の毛を持つ狼。

 バルトの父親。

 四天王の一匹。西の森を統治する。

 主に爪と爪に水をまとう水爪が攻撃手段。

 もともと東大陸に住んでおり、人間に負けてこの島に流れ着いてきた。「限界突破」は負けたことを乗り越える、というイメージで設定した。

 ハイオークの「マイナス」と出所は一緒だが正反対のもの。

 種族スキル「銀毛」は魔力を散らす働きがあり魔法使いにとって厳しい相手。

 防具としても優秀な素材となる。



 うしがめ lv29

 hp8300  mp830

 sp5480

 atk245  def994

 int245  min635

 dex162  agi108

 性別 雄

 種族スキル 金剛 ****

 ユニークスキル 魔装 気力回帰

 有効スキル

  魔力掌握 lv98

  堅牢 lv93

  かみつき lv46

  木魔導 lv63

  ガードⅣ lv5

  ** ****

  ** ****

  **** ****

  ***

  **       (詳細不明)


 シルバーウルフと同じくらいの大きさの大亀。

 ただし、顔は牛。

 ネタキャラ・・・ではなく強キャラ。

 じつは世界トップクラスの実力。

 なぜこんなところにいるのかなどは再登場した際にでも。

 普段はステータス、能力ともに制限している状態。

 でも、この島で一番強い。

 東の平原を統治。ただし、あまり手を出すことはない。



 トムホーク lv25

 hp5000  mp3500

 sp2500

 atk425  def375

 int719  min425

 dex250  agi275

 性別 雄

 種族スキル 鷹の目 堅翼

 ユニークスキル 魔力念動

 有効スキル

  鉱魔法 lv51

  魔力操作 lv48

  翼撃 lv20

  飛翔 lv47

  魔力回復 lv33

  並列魔法 lv18

  魔力付加 lv21

  高速思考 lv26


 5メートルくらいの大きな鷹。

 種族スキルにより羽に魔力を通すことで堅くなる。

 これも良い素材になる。

 進化元のホークは魔力型ではないので、mp量などは魔力特化型に比べると低い。

 それを翼に魔力を通し、硬化させてから魔法を上乗せするという方法で威力をあげている。

 使った羽は当然回収。寝床に敷いている。

 北の山岳地帯を統治。ホークやパロットなどの鳥達が住む。

 基本的に果物を食べ、鳥同士の戦いを禁じている。

 ハーピークイーンとの仲はそれなり?

 今後に期待。

 とりあえずちゅん語尾をどうにかしよう。

 

明日か明後日には敵キャラ編を出したいと思っています。

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