補足 ルール説明
ゲーム名:都道府県対抗バトルロワイヤル
・各都道府県から2名代表者がでる。
・ゲームのスタートは1日目(1話を0日目とする)の正午。
・ゲームのスタートまでは各代表者どこにいてもよい。
・ゲーム中代表者は自分が代表する都道府県の領地に入っていなければいけない。
・もし上記を破り、領地外に出てしまったら死亡する。この場合、出た先が他の都道府県の領地で以下に記載する領地の受け渡しが発生した場合、この都道府県の領地になる。
・代表者2人とも死亡した場合、その都道府県は脱落となり、2人目を殺した(2人目が死亡した引き金となった)代表者の代表する都道府県の領地になる。
・上記に関して、2人目が自殺等他の都道府県の代表者による死ではない場合、そこの都道府県はどの都道府県の領地にもならない。
・ゲーム終了は46都道府県が脱落した時点である。
・ゲーム終了時に脱落した46都道府県に属する人(代表者以外)はみな死亡する。
・ゲーム終了時に残った1都道府県に属する人(代表者以外)は動けるようになる。
・ゲーム終了時に残った1都道府県の代表者は生存が1人でも2人でも合わせて100億円を獲得できる。
・誰が誰を殺した、どこどこがどこどこの領地になった等の連絡はグループPOINTで代表者全員に通知される。
・ゲーム中に犯したあらゆる犯罪行為は処罰の対象にならない。
以下、代表者には分かるが読者さん(皆さん)には伝わらない状況設定
・代表者以外は自らの意思で動くことはできません。例えば代表者が無理やり動かすことはできます。
・動けないのは代表者以外の「人」だけです。人以外は動け、なぜか知らないが公共交通機関も動きます。電気、ガス、水道は通ってます。
・外国人は自分の国に帰りました。また、日本外と日本は隔離されています。
・グループPOINTには代表者94人の他に伝達要員として神の仕いが数名入ってます。
・神の仕いは各都道府県代表1人に1匹ついているようです。各代表者は神の仕いからなんらかのアイテム1つをもらえます。
・神の仕いは謎が多く、非現実なことをしかねません。ご了承ください。




