魔法の書と異界の門
町を歩いていて見慣れぬ裏道に迷い込んだ主人公は、そこにあった古本屋で一冊の本を手にする。その本は「魔法の書」と言い、持ち主に魔法を授け異界への出入りを可能にする不思議な力を有していた。魔法を覚え異能を取得した主人公は、異界と現実世界で様々な物語を繰り広げることになる。
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