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世界樹物語

作者:赤茶 太南
これは地球とは別の、遠く離れたとある小さな星で起こった物語。
どこまでも続く海と、どこまでも広がる空と、たった1本の、しかしとても大きな巨木が生えているだけの星。
その巨木にはいつしか生命が生まれ、人類へと進化し、文明が進み、時は流れ、7つの王国と小さな村がいくつもできた。
人々は自分達の住むその巨木を《世界樹》と名付け、神と崇め信仰した。
《世界樹》に数ある村のひとつに住む、どこにでもいるような少年“シモン”が紡ぐ物語。
第一章〔くだものナイフ〕
〝プロローグ〟
2014/11/05 23:46
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