第一章 田口と中尾の職場恋愛
掲載日:2026/05/18
私の名前は中尾。日根中の国語教師です。
私はよく生徒に舐められるため、話を聞いてもらえず、困っています。でもそれを助けてくれるのが田口先生です。
田口先生は「おい、何してんだ?授業ちゃんと聞け」と生徒に言ってくれます。そんな頼りになる田口先生のことが好きでした。
ある日田口先生が「中尾先生屋上あんだけど焼いて
かない?」と誘ってきた。私ははいと言って屋上に行った。
田口先生が「今日もお疲れ様です」と言ってアイスティを渡してきた。私はベンチに座りアイスティーを飲んでいた。田口先生はアイスティー片手に柵に手を置き太陽を見ていた。
私は「田口先生素敵ですね」と思わず言ってしまった。
そして田口先生は頭を光らせてきて壁ドンをして顎クイをしてきた。
そして「うるせぇ口だなぁ」と言って私の唇を舐めてきた。
そして私と田口先生は結ばれた。
そして私達は教師カップルになり小説代の材料になりました。




