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何もかも、絶望したとき、力を望んだ世界さえひっくり返せるような力をそんなとき人振りの死神の鎌が舞い降りた。

今日、僕は、会社を辞めた。前の警備員の会社で過重労働させられ、家の風呂場で、意識を失い倒れた。これが過去に2回だ、ある時受け付け勤務中上司が休憩に入り後任せたよいい残し仕事を頑張っていた僕は、突然受付の椅子から倒れてけいれんして、泡吹いて、意識を失っていた。病院で検査すると、てんかんという精神障害という病気になったらしい、それは、俺をさらなる不幸にする始まりに過ぎなかった。

これで4社目か、脳の病気は治りづらいしまたいつ発作が起きるか分からない、俺は、色々絶望していた時いつもの最寄り駅の西口に立っていた。曇りか。

西口の橋の手前で空から何か降ってくる。

え、死神の鎌、鎌の上に死神というか 悪魔というかの生き物がいた。悪魔は、しゃべった。おぬし不のオーラが満ちているな、お前に決めた お前名前は、西本雄二、お前に力を与えようそのかわりに我が願いを叶えよ。

何、この展開、力上げるから願い叶えてって何この展開、雄二は、復讐ができるなら悪魔にでも魂をうろと思った。

悪魔ヘルバは、契約は、結ぶのか?結ばないのか。

雄二は、いいだろ結ぶぞ。迷わず結んだ。そして

俺の復讐の始まり始めた。

まずあの会社を潰す。そのために念入りに準備する。これから世界を敵に回すのだから戦闘訓練も積まないとな悪魔の力を使いこなすためにもまず何ができるか知らないのだからこうして僕は、世界をもひっくり返すほどの力を手に入れたのだった。


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