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鈍感  作者: 松井陽康
25/27

精神病棟でのいじめ

隆士が味わった屈辱とは?

「隆士と言います宜しくお願いします」と言うと2階の患者様達は歓迎した。


しかしながら一遍する出来事が襲い、「王様にしていじめるな」と隆士は言う


生意気だとか慣れ慣れしいとか酷い言葉が噂される


そんな中で精神障害者患者の特徴が分かる日が遅く訪れるのだが・・・・・


「要約と内面を理解したかな?俺は○○刑務所にいました」


「あの人は○○でねと」人間の器が小さいと後ほど分かるけれども


当事者中には理解出来ない状況であり


隆士はヤクザとか倒す方法は紙で書くこととして記入した


俗に言うカウンセリング療法版を考えて看護部長に差しだす


隆士は又隔離室へ入れられ2階の患者様とは打ち溶けれずだった


スパイである高橋は、ジョンレノンを崇拝する左翼ではあるも


右翼関係である暴力団に協力していじめにも参加したのである


隆士は隔離室から看護師長からの声で長いと聴き失望してしまう


そんな中、1階の看護師長が1階へ誘いそこから又新たな道が拓ける


to be continued・・・・・

上手くやる事も大事かな

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