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盗作されている・・アニメに、といいたくなる今日この頃。アンナチュラルもデスマーチもおもしろい金曜/上陸だ/温泉だ。

アニメ見てこれは俺のシーンって思うって楽しい。

イケメンすぎる男「なんかすごい人を多数このサイトで発見。すげえ面白い短編を書く人を見つけた。」

女「うむ。」

イケメンすぎる男「あと クリックしたら大賞をもらった人の作品名があったので

 検索すると読めた。ptが数万の作品はすごいっていうか、

 あれだね俺と同じ時間をかけても すごい結果になっている人もいるというか

 すごいね。」

女「上を見ると、嫉妬という不幸が降ってくるので禁止ぽよ」

休憩。

イケメンすぎる男「自分が過去1週間にした親切の数を数えると

 幸福感激増。これはふしぎ。親切にされた数の方が自然。と日本の何とか女子大の調査と

 外国でハリーポッターの5%くらい売れた本に。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「アンナチュラルと、デスマーチから始まる異世界協奏曲を見た

 他にも見たけど意識に上ってこない。どっちもすごい。

 すごい展開になるのか、よくわからないけど。

 デスマーチから・・のほうは、自分が描きたかった世界がもう十分描かれていて

 すごく楽しい。っていうか、みな同じような世界に生きているから

 ユングのいうところの共時性 というのが影響していて同じことを考えているってのが

 わかるって大事。と鷲が舞い降りたのセリフがたかっていたのもあって

 まあ新聞の時代、ラジオの時代、映画の時代はそうだったし、テレビと雑誌と漫画とゲームの

 時代も同じ。石原さとみはかわいいところとそうでもないところもあるけど

 意欲作に出ていて金曜10時に頑張っているし、こういう脚本があるだけでもすごいなと。

 原作を読めるサイトにいるのでデスマーチの原作読む・・・最初の小説で

 アニメ化だという天才だけどすごいね。

 ああでも読みやすいのは書籍化したほうだというから

 これにさらにアニメでおもしろくなっていて 

 ってのを考えると、アニメ化までに11巻とか出しているというのも 

 なんかなんだろうけど。

 というか 原作はこのレベルでいいんだ。それでもなんか

 読んでて幸せになるのはなんだろう。変わったことが起きているって大事。

 関係ないけど 頭の中で歴史秘話ヒストリアで番組の扱った人物が

 調子いい時代のときにながれるときの音楽が流れていて

 ああいい曲だなと。だれかしらないけどすごいひとたちでテレビ番組はできているねと。

 ほんと ここをごっそり切るのか。そうかあすごいなアニメ化。

 って原作を見て思う。たしかに11巻もあるときってもきっても

 まだまだあるよ。でも銀英伝とかのアニメ化だとすごーく長くなっていたから

 デスマーチも同じくらいの長さのアニメってこともあるかも。

 1話に温泉シーンも戦う女性キャラも どじっこもでてこないけど

 そういうのが足りない気がするけど、

 いま着想があった。「アニメのキャラと結婚したいのですけどどうにかなりませんかという

 女子のための異世界生活」」

女「婦女子の5%が買うようなヒット作になるとすごいかも。」

イケメンすぎる男「ひとつ重要なことに気が付いた。

 ゲーム世界をほんとうに小説にしていくと 11冊本が書けるみたい。

 ってことで、がんばって名作を書いてアニメ化されるようにがんばろー。」

女「わりとちょろいかもしれないぽよね」

イケメンすぎる男「そうそうなんといっても、最後は脚本家と

 キャラデザの人とアニメーターががんばると、すごい展開で

 あとそういえばグラン何とかいうアニメもよかった。

 「着想があった 魔王を集めるゲーム。普通にやってもいいけど、 

 チャットで匿名とかハンドルネームで 話し合っておいて

 おまえ〇〇なのびっくりー と仲良くなっていって戦わないで 

 クリアすると10時かくらいで終わる。最近魔王と戦わないっていいな、

 っておもってるし。伝説のオウガバトルで、ヒクイドリの羽を与えるような感じで。」

女「ヒクイドリの羽は味方になるはずの人物になんとかして与えると

 味方になるけど自力で味方のするのは無理っていう難易度だったすごいイベント。

 カノープスは強い。タクティクスオウガだともっとしっかり強い。」

イケメンすぎる男「タクティクスオウガは、カノープスが死んだところだけ一回リセット。

 弓で2キャラからの集中攻撃。衝撃だった。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「そうそうなにがいいたいかというと

 俺の名作ーーーーーの男2でなくて ---の男で、弓のシーンがあって、

 ああ、デスマーチでーーーの1話にも弓のシーンがあって

 ああ みんな考えることは一緒だなあでもぱくられてるかも。

 ともってわくわくして、で、原作さっき読んで弓のシーンないんで

 まじぱくられてるとおもって、でも俺の小説だと主人公側が上から弓

 デスマーチのアニメ1だと下から主人公に弓 それだと当たらんし弱い。

 これはぱくられている。ぱくられているぞ。

 ある意味印税1,9億円もわりと近い場所にあるのかも。っておもったら楽しかった。

 陽気だ。」

女「世界は狭くて、クリエイターの頭は空っぽだから 足りない部分をどこかで見つける

 可能性は高いからパクられている可能性も高い。

 そうすると、自分の作ったシーンがアニメ化されている・・・少し違うけど・・・ 

 ってのは原稿用紙には印税1.9億円が埋まっているという、そういうなにかが感じられて

 急に元気が出るのも納得ぽよ。」

イケメンすぎる男「ただ確率論的に、PV 93でユニークアクセス84人

 の未来で攻略本を手に入れた男を読んでるかーといったときに

 無い可能性もあるけどある可能性もあるけどどうしたものか

 っていうか、そもそもさーー。裁判になったらおよそ誰でも思い付くって

 いわれてそれっきりな気もするから、

 そもそも元ネタのゲームも同じだろうし・・・・

 むりだなと。それはそれとして、がんばって1.9億円になる

 なにかの長編を書くって大事。」

女「んー。考えてみると、魔女宅も原作には飛行船のシーンないとか

 ええってことがあるから、宮崎駿がアニメ化すると原作者ともめる

 ってのもなっとく。もめるけど、誕生ケーキもらいましたでは

 男子はおもしろくないだろうし・・・ってことぽよね」

イケメンすぎる男「男子向け魔女宅 男子向けまどかまぎかえを考える。」

女「んーなにが男子向けかということぽよね。シャワー・海・温泉が男子向け。

 二人で1台の自転車に・・・女子向け・・・あああ 魔女宅そうぽよね。

 なんかプロペラついてるけど。」

イケメンすぎる男「あのまどかまぎかの、わりと好きでなかったキャラも

 しばらくしていると好きに変わっているというのってなにかのなにか。

 これはあれだね。学年がかわって会えなくなったら

 3か月後くらいにあってみるといいかんじになるとか何かの何かが男女には

 あるようなきもする。そういうのを描いておくと少子化も減るかも。」

女「今日のポイント、何を書くにしてもアニメ化されたら見せ場になるようなシーンを

 入れたものを書くのだ。でもいれてなくても、脚本家がいれてくれるから

 大丈夫ってことぽよね」

イケメンすぎる男「国民の元気に、アミノ酸飲料。なんか元気。」

女「なんかすげーぽよね」

イケメンすぎる男「なんか1.9億円が近づいたと思うだけで

 元気いっぱい・・・アミノ酸飲料の力も・・・元気とは常に複数の要因から。」

女「わりとがんばってアンナチュラルみたいなのを書くのもいいぽよ」

イケメンすぎる男「それはどうなんだ・・っていうか

 解剖がらみの資料とか集められたら書けるのかもしれないけど、そうでないと無理。

 ドラマを作るにあたって取材するとか本に書いてあるし。」

女「ドラマはドラマでたいへんというのと、いやわりと取材すれば書けそうってのとが 

 あるぽよね。」

イケメンすぎる男「そういえばドラマって視聴率が低いと予算が少なくとれるように

 部屋にいるシーンがメインになっていくけど、

 アンナチュラルも視聴率が低い時には、・・・わりと今回分でも

 金のかからない感じになっている気もする。コストのかからない医療もの

 として企画されているかも。

 それはそうと、原作があると、原作とアニメの関係が把握できていい。

 っていうか海外ドラマボーンズについてアンナチュラルで語っていたけど

 向こうは土葬・・・日本は火葬・・・日本でも灰を取っておけばなにかわかるかも。

 加熱したらわからんか・・・・エジプトの古代の王の内臓をとりのぞいておくとか

 あれは子供の王が成人したら、他の動物に死んだ王の内臓を与え

 毒で死んだら与えた動物が死ぬってので毒殺かどうかを調べるとか

 そういうものかもしれないと今思った。

 しかし これに対応するには 王内臓として王以外の内臓をとっておけばいいという

 すり替えトリックで対応可能。」

女「んー。対策は割と機能しないことが多い。そういう時代は過去にも現代にも未来にも。」

イケメンすぎる男「まあとりあえず3400文字突破。推敲して加筆する。

 ああなんか今日は昨日が今日のように感じられる。昨日がはっきりいつもと違う日で、

 今日ももいつもと違う日ってのが影響しているのかも。」

女「眠いって大事。眠いと記憶がはっきり。」

イケメンすぎる男「なんかNHKの土曜8時半くらいの番組のもふもふ

 天下のNHKでしかもナレーション堤真一でおもしろいのだけど

 そうそう登山する猫、ミケがすごかった泣けた。ご主人の交通事故のリハビリの

 登山についていく。いいポーズで山頂で写真に残っている。

 2台目の猫も登山についていくけど ポーズとれないのか抱かれて撮影。

 でも少子化は良くないね。猫と犬を自慢している国になったし。

 はやくちゃんとした政党が統治する時代になるといいって思って30-40年。

 登山についていくというか、飼い主についていかないとどこだか

 わらかないところでパニックだな猫も。」

女「猫がかわいそうだけど、その環境にも適応する猫ってすごいぽよね。

 登山させられる。ほんとタバコ止めて30年くらいの日本は心がすさんでいる。」

イケメンすぎる男「いまでこそ猫飼いたいって思うけど、幼稚園くらいだと

 猫の方も同じサイズ位だから人間と戦える気がしていてこっちに強気に出ていたなと。

 でもあれだね家猫は幸せなのか怒ってないね。

 俺と戦う気だった猫は野良猫だったのか。

 首輪とかしてたかどうかも覚えてないけど、完全記憶能力者だと

 すごいことがわかる気もした。でも通常の人間の記憶だと、

 不足分を勝手に補う。それで別な記憶を再構築するという。

 野良猫5歳、家猫10歳と言われていたけど、もっと生きる猫もいっぱいいるという家猫。

  あれが野良猫だった場合、次のあの時点ではもう生きていない。

 みたいな。

 猫なのに登山をするとかいいかも。アニメとかにしてもいいくらいだ。

 ディスガイアのスケアクロウが登山する場合とか考えてみたが

 わりとおもしろくならない。猫ってところがいい。」

女「なにか面白いこと書いて終わるぽよ。」

イケメンすぎる男「日本に来る観光客が2300万人とかで、前年比1.2倍とか

 数年で数倍。4兆円の売れ行き増加。と

 ああでもそれで得ているものは日本人でないのだから 日本経済が4兆円大きく

 なるほどの効き目はない。

 ひとりが2億円生産するとして、4兆円/2億円/80年として、

 2万/80=1000/4=250万人子供が多く生まれると同じくらいの価値。

 政治が適正化・マスコミ言論が適正化してもいろいろ難しいかも。

 日本にダメージを与える政治ってかんじで、遠くの国で日本の隣国の危険を訴える

 っていう政治の中心人物っていうのもおかしいっていうのをだれか

 指摘しないと。」

女「冒険するぽよ。冒険して最終回にするぽよ。」

イケメンすぎる男「よし、魔方陣を書いて異世界に行こう。

 かきかき、よーいしょっと。」

女「よーいしょっと。って海ぽよ。なんか向こうから撃ってくるぽよ。

 なぜかノルマンディー上陸作戦中で、英語で進め進めと

 言われてるし、なぜか銃を持っているぽよ。」

イケメンすぎる男「一瞬ノルマンディーで攻略が進まないのを思い出したらここに来た。

 あ、上陸用の船から降りると 売ってくる打ってくる。あの辺を適当に撃つと

 いい。」

女「おお。おお。なんか目の前の兵が沈んでいくぽよ。」

イケメンすぎる男「公開に自衛隊が展開して、貨物船を撮影する偵察活動をしている

 っていうのが頭にあると、意識はこういうところにつれていくってかんじで。ここにきたん

 だねと。」

女「ちょっとこれは冒険というよりもただのデンジャラスぽよね。

 進むか戻るか考え所。お前は今だきしめて助けてください。っていいたいだけって

 わかったぽよ。」

イケメンすぎる男「世界の中心で愛を叫ぶを読んで2か月くらいたつところで

 それでこういうのを書いているのだね。記憶ってこういう感じ。

 物資を拾いながら前進だ。」

女「撃っていたら前進の指示が出たので、前進ぽよ」

イケメンすぎる男「よし海岸だ。砲撃を優勢な味方が沈黙させているので

 コンクリートの要塞のわきを通って 重機関銃の敵を撃って制圧するのだ。」

女「うおおおおおお。うおおおおお。」

イケメンすぎる男「おおすごいすごい勢いで敵を倒して重機関銃を撃つ相手を倒して

 重機関銃を乱射している。あ、クリア。ここからなら遠くまでよく見える。

 双眼鏡で見ると遠くの方で戦車が爆撃されている。ミッションクリア。

 クリアとともに魔方陣が開いた、戻るよー。」

女「これもあれだね、アニメ終末旅行を3か月見て、その最終回を見て3週間くらいたったから

 こういう意識になったのだろうね。」

イケメンすぎる男「魔方陣に飛び込んでいつもの場所に戻るっていいね。」

女「これで終わってはいけない。温泉に行くぽよ。」

イケメンすぎる男「じゃ温泉に自動運転で時速200キロ出す車で。」

女「おおおおう。文明だ。文明だ。文明だ。文明だ。」

イケメンすぎる男「時速200キロの車が減速する場所で、

 ネットのコンビニで買ったものが渡される。これは便利。」

女「人間のためになんでも考えることができる人工知能ががんばる時代。

 コンビニが車に届ける温泉の料理を食べている間に温泉に着いたぽよ。」

 カポーン、カポーン。

イケメンすぎる男「いい湯だね。」

女「いい湯ぽよ。」

イケメンすぎる男「帰りは魔方陣で。」

女「便利ぽよ。また明日ーーー。」



がんばって自分の小説がアニメになるの目指すっていいかも。

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