回文短歌風 (あまりもの Ⅱ。600まで) 五十首詠(五首ずつ) 551-600
最新エピソード掲載日:2026/01/13
短歌形式の回文です。
実る秋 繁吹く時雨も 遠山や 音漏れ奇しき 不思議あるのみ
みのるあき しぶきしぐれも とおやま(や おともれくしき ふしぎあるのみ)
実る秋 繁吹く時雨も 遠山や 音漏れ奇しき 不思議あるのみ
みのるあき しぶきしぐれも とおやま(や おともれくしき ふしぎあるのみ)
六から十
2026/01/13 09:13
十一から十五
2026/01/13 09:13
十六から二十
2026/01/13 09:14
二十一から二十五
2026/01/13 09:15
二十六から三十
2026/01/13 09:15
三十一から三十五
2026/01/13 09:16
三十六から四十
2026/01/13 09:17
四十一から四十五
2026/01/13 09:18
四十六から五十
2026/01/13 09:18
一覧
2026/01/13 09:19
回文短歌風(ルール)
2026/01/13 09:20
回文短歌風の作り方
2026/01/13 09:21
回文短歌風の作り方(2)
2026/01/13 09:21
回文短歌風の作り方(3)
2026/01/13 09:22
回文短歌風の作り方(4)
2026/01/13 09:23
回文短歌風の作り方(5)
2026/01/13 09:23