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第一章 プロローグ

初めて載せる小説なので、すごいドキドキしています。

読んでいて楽しい物語になるように作ったので、楽しんでもらえるとうれしいです。

良ければ見て行ってください。


なんで、俺を理解してくれないんだ!!

こんなに努力しているのに。

こんなに悩んでいるのに。

ただ、認めてもらいたいだけなのに。

ツライ。

俺は天才だ!!天才なんだ!!でも、この世界で評価されるのは、ただ単に強い奴だけ。

バカのくせに。

僕は弱くなんかない。僕は天才なんだ。

変えてやる!!

俺が変わっても意味がなかった。

だから変えてやる!!

この世界を。俺を追い込んだ君たちを。

俺が認められるような理想の世界、そんな世界に変えてやる!!

抵抗するやつらは抵抗できなくしてやろう。

抵抗できない形に変えるんだ。想像しろ。『創造』しろ。

かわいくしてやろう。皆かわいくしてやろう。

俺ならそれができる。なぜなら俺は天才だからだ。

悪いのは君たちだ。俺を『いじめた』君たちが悪いんだ。

悪い奴らはいらない。

神は悪い奴らを地獄に落としたと言う。でも、それじゃあダメだ。

地獄からよじ登ってくるかもしれない。

いなくなればいいんだけど、それは俺には無理だ。

だから、悪い奴らは俺が可愛く変えてやる。『創造』してやる。

俺が創造主になってやるんだ。

そしたらすべてがうまくいく―――――『創造』しろ!!

まだまだ初めです。

これから、楽しくしていこうと思います。

どんどんあげていきますので、

勉強したいので、

感想をよろしくお願いします。


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