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おじぃ、砂漠地帯に行く

次の日おじぃは何事もなく起きた

「ふぁー、朝ごは…そうだった。野宿してんだった」

おじぃは荷物をまとめて東に向かった

場所は砂漠地帯

「あ、暑い。水、水」

おじぃは水を探していた

「…なんか、鳥取砂丘みたいな場所だな」

おじぃが砂漠を歩いていると、光り輝く物があった

「あ、水だ!水だ!」

小さな湖があった。おじぃは全速力で走った湖に飛び込んだ瞬間、水は砂に変わった

「な、なんだ!」

おじぃは砂の中に飲み込まれていく

「あ、やばい!砂が口に、ペッペ!べ!べ!」

おじぃは一生懸命砂を口から出していたが次から次へ砂が入っていく。そして、おじぃは砂の渦に飲み込まれた

おじぃが目を覚ますと、砂の上にいた

「あれ?飲み込まれたはずだった…」

近くに小さな渦があり、ぽんと消えた

「なんだ、飲み込まれた時に小さくなって、助かったのか…とりあえず、砂漠脱出」

おじぃは砂漠を脱出することにした

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