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邪魔者

「お荷物か…」

「な、なんだよ?!」

「こらこら、喧嘩はやめなさい」

奥から他のドラゴンより人一倍でかいドラゴンが来た。どうやら村の村長のようだ

「「す、すみません」」

「まぁ人間が来てくてたんだし、おもてなしでもしましょうかね」

今晩宴を開いた

ドラゴンたちはおじぃにいろいろと質問をした

「へー転生者なんですね」

「好きなご飯は?」

「この世界のご飯は全て美味い」

「いいこと言ってくれてんじゃないか」

「あはは」

だが、ミシャードは何か不満がありそうだ

次の日おじぃはファイヤードラゴンに乗せてもらい物資を村まで運ぶことになった。そして2人は町に向かった。行く途中何者かに攻撃された

「うわぁ!」

「いで」

「おじぃ大丈夫か?」

「あぁわしは大丈夫じゃ」

攻撃をした者を見ると…

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