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絶滅危惧種

ふたりは森の中に入って行くと、森は( ᐛ)パァと明るくなり、ふたりを歓迎しようとしていた

奥から小柄のおじさんが出てきた

「私は、火の妖精の長です。遠いとこれからはるばるやって来てくれてありがとうごさいます」

「あ、どうも」

長はふたりを森の奥に招いた

ほかの火の妖精たちはダンスを踊ったりしてふたりを楽しませていた

「で、おふた方はこの森でなんの用で?」

「あ、火の妖精の炎を摂りに…」

すると、長は言った

「火の妖精は今は絶滅の危機であり、これ以上狩られると我々も対処します」

長はおじぃを見て、次に旅人を見た

「おじぃさんの方は無害そうなので攻撃はしませんが…私は若者には容赦しませんよ」

旅人は言った

「私は!あなた方を誘拐するような真似はしません!」

旅人は否定した

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