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こんな所でわんわん泣くな!

ミーナス(?)がわんわん泣いたせいでおじぃたちは通行人たちから見られていた

「な、泣くな。わしが何したって言うんだ」

「すみません、場所移動しましょう」

2人は広場のベンチに行った

「なんで、泣いたんじゃ」

「あなたが思い出してくれたのが…」

「何がじゃ?」

「あ、何も」

「てか、いつもより口調が変わっている」

「き、気のせいですよ」

「そうか?」

「すみません、用事が出来て」

ミーナスはどっかに行ってしまった

「いつもいい所で居なくなるな…」

おじぃはもう少し体を堪能することにした

「次はどこに…」

ショーケースに映る自分を見たおじぃ

「あれ、さっきより老け…」

20歳ぐらいの体が40代ぐらいの体になっていた

「なぜ…時間制限があるのか?とりあえずご飯」

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