2つの世界を分けて生きる
ネットを見る、いくらでも食べる
これらは、脳的にはポイントが高い
推奨される行為、もっとやれ、それでいいと
脳に支持されるので人は続ける
で、うまくいかなくなる
ダメ人間製造機か、作られてるよ。そういう人間。
ネット見て寝て食べるばかりしてる人、いるよ
脳のポイントのせいだったのか
脳の評価ポイントは、現実とずれていてうまくいかない
だから従ってもしょうがない
脳を喜ばせつつ、現実でうまくやるには
工夫がいる
例えば、口に入れても飲み込まないような
この食べ方は、脳を満たしても、現実には飲み込まないので太らなくて済む
脳と現実2つの世界を分けたことによって
うまくいった
やせたいと言う切実な願い、太りたくないは
脳の高評価ポイントとは、別の評価があり、現実で
うまくいくでも、人は喜ぶ、痩せたら喜ぶ
なかなかうまくいかなくて、続けられない
不安がある
すぐには無理だけど、理屈は、食べなければ痩せると同じだから、脳を満たして続けていけば、結果は出る
不安を感じるのは、脳の評価ポイントを離れるからかもしれない
いくらでも食べろと言うね
けど、それが正解だ
これからは2つの世界で生きていく
ただし、2つの世界は、2つで、1つの世界
二人三脚みたいにね
あれに、そんな重要な意味が
もっとちゃんとやっとけばよかった
何のためにやってるのかわからなくて
今からでも遅くない、俺と
やらないよ、足を出すな




