太らない食べ方 はじめる はじめない
用意するもの
ビニール袋、食べ物、
この2つで、準備は完了
さぁ食べよう、食べ物を口に入れ
咀嚼、口の中から脳へ、味覚、食感の情報が伝わり
脳は食べたと認識する
そして、いつもなら、飲み込むタイミングで
飲み込まずに、口の中の食べ物を吐き出す
やる事は、これだけ
痩せるには、飲み込まずに食べる、
口に入れても全て飲み込む必要は無い
美しい数式が1行で世界を表すように
重要な事柄は、簡潔に表現できる
1行で良い
口の中までなら、ゼロカロリー
食べ物にカロリーが表示してあるが
まるですべて飲み込むが前提のようだ
500キロカロリーでも、1000キロカロリーでも
口の中までなら、カロリーを取ったことにならない
いちど試してもらえませんか?この食べ方
一生に1度でもいい
覚えて帰って
試す気にならない、何か申し訳ない、ずるしてる
それはあの声が聞こえるからですか?
食べ物を粗末にするなの声が
そうして、自分の体を粗末にしてきた
飲み込み続けて
食べ物それほど大事ですか?
あなた自身の体より
アニメ版ブラックを見て、自分が自分の体に何をしているのか、気づいて欲しい。
食べ方は2つあって、口に入れて飲み込むと
口に入れて吐き出すがある
どちらで食べてもいい、誰も禁止していない
やるかやらないか
あなた自身が決められる
以下、注意点を
吐き出した食べ物は、生ゴミとして処理して、トイレに流さないこと、詰まるもと
匂いが気になるなら、ドラッグストアの介護コーナーへ、防臭袋が売っている
飲み物が飲みたい、喉を湿らせ、うがいする
洗面所に、地縛霊ごとく張り付く
自分が何をやってるのか、ちょっと惨めな気になる
アイス食べたい
上級者の欲求、口から出すと、液体になっているので
ビニール袋におむつなど入れておくと良い
とにかく、まぁいちどやってみよう




