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三原則

作者: 檸檬koY

某国によって、再び落とされた一撃が世界を変えた。

求められたのは最大火力ではなかった。必要なのは制御する力。現代の技術で、それは可能だった。

持たないことが正義だったはずなのに。いつの間にか、持たないことに対して疑問視する声が増えていき・・・。


「もう、どうしようもありません。」

国の最高幹部の声は震えていた。

「持たず、つくらず、持ち込ませずなんて、言っていられない時代です。ですから、わが国でも・・・。」

読んでいただき、ありがとうございました。

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