嫌だ、こんなの
またまた、私の心の声を語ってみました。
皆さんもこうゆうことってありませんか?
ぜひ、感想をお願いします。
私は一揆に友達が居なくなってしまった。
花ちゃんは隣のクラスだった、親友たちともクラス別々
それから仲良くなったのはクラスで一番地味な子と、いじめられている子だった。
その3人は地味なグループとして知られ、いろいろな問題を起こしてきた。
6年生にもなったというのにまた不登校になり気味の日々、友達が迎えに来てくれることも
普通だった、帰りに立ち寄ってくれるのも・・・。
夏休みもあっと言う間
もう季節は9月、ここから私の不登校は悪化していく。
またうつの発生、精神内科に通えって言われた事もあった。
本格的に手首を切って後にもなった。2ヶ月は普通にこなくなった。
いっつもいっつも泣きじゃくって、まるで小さな赤ん坊のように。
ストレス発散の場所なんかもちろんない、ましてや昼ごはんは
ご飯なしのお茶漬けのみ。その頃は我慢のしすぎで体重が一番減ったときだ。
でも、やっぱり雄真君のことが忘れらないのは事実、
変えられない事実だった。
でも、優しい友達茜ちゃんグループほか約7人が
私を助けてくれた、そしてここにいる。
不登校も自力で直したものの、不登校より辛い事が起きたのだ。
ここから不登校はいっさいないのですが、辛い事は2つ、でも今はクラス全員なかがいいからそんなことは全然ないんです。過去・・・といっても2~3ヶ月前なだけですけど・・・




