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不登校と恋の嵐
ここからは、私が病み期だった頃ですね、雄真君との関係、果たしてどうなるのでしょうか?
「もう嫌だ、意味がわかんない、
もう何もかも嫌だ」
完全なるうつ状態、手首を傷つけたりして不安、怒り、悲しみを
おさえた、不登校になり、
雄真君には会いたい、でも辛い、何もかもが嫌だ
1ヶ月学校を休み、見事復帰、
それが12月のことだった。
ちょっとちょっと学校には行ってたのだが、
すぐ嫌になる、自分の心の弱さを責めて、
髪をぐちゃぐちゃにし、涙でいっぱいの目をがじがじと拭いたものだ、
「私が生まれてきたからいけなかったの?」一人ごとを繰り返した季節
でも、私が頑張れたのは雄真君の存在があったからだった、
私が落ち込んでるときには、顔見て「なんで怒ってんの?」って
クスクス笑いながら鉛筆でふくらんだほっぺをつんつんと指してきた。
雄真君だけが味方だったとき、
これからは頑張ろう、そう決めて新年を迎えます。
それは12月の終わりごろ。
ちょっと特別に私の病み期の気持ちを素直に語ってみました。うつ状態、自分に頑張れって言って励ました日々、そして雄真君の存在、親なんか私の気持ちする知らないで、学校に無理矢理行かせようとした生き地獄みたいな苦しみ
そんな私の地獄が終ったとき、また恋が進展していくんです♪
これからもよろしくおねがいします。




