あーあ・・・
久しぶりの更新です。感想を参考にさせてもらいたいので、感想をください。
1ヶ月経ったから、掃除当番もかわるんだったっけ
私は、教室掃除でいいや。
親友2人がいる。でも嬉しくない。
「私、ほうきのほこりとろうっと・・・」
一人でしていたときについてきたのがあやだった。
「凛ちゃん、私も手伝うよ。」
いつも優しい、優しいあやが大好きだった
と、急にあやが
「山田さんておもしろいよね」
「うん、とくに顔が」
「のとくに、口元が」
なんて言ってたら後ろに誰かいるような感じがじた。
あやは爆笑していた。後ろに山田立ってたし!
「あはは、ごめん山田」
「お前、なんの話してたつや」
「あんたの顔はおもしろいよねって話!」
なぜか山田はニヤけた。
「あはははっ」
「なんでお前笑うとや」
「あんたこそ笑ってんじゃん!」
そこにきたのは雄真君だった。
「あーあ、俺山田のせいで諦めんといかん」
なにを・・・?
私は疑問に思い雄真君の顔をのぞきこんだ。
と、とっさに行ってしまった。
それを友達に相談したら、「それって嫉妬だよ?」
って聞き返された。
~その次の日~
「お前それって嫉妬やろー」
みると、雄真君が言われていた。
私は、どん底に落ちた気がした。
また、一からだ。
ハァ、もう嫌だ
なんで私の気持ちも知らずにそんなこと言っちゃうのかなぁ・・・
あーあ・・・・
お久しぶりです。久しぶりの更新でしたがどうでしたか?もちろんこれも実話です。ブログのほうばっかり構っていたらこうなりました。すいません。




