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桜恋  作者: 麻柚
11/15

あーあ・・・

久しぶりの更新です。感想を参考にさせてもらいたいので、感想をください。

1ヶ月経ったから、掃除当番もかわるんだったっけ



私は、教室掃除でいいや。



親友2人がいる。でも嬉しくない。



「私、ほうきのほこりとろうっと・・・」



一人でしていたときについてきたのがあやだった。



「凛ちゃん、私も手伝うよ。」



いつも優しい、優しいあやが大好きだった



と、急にあやが


「山田さんておもしろいよね」


「うん、とくに顔が」


「のとくに、口元が」


なんて言ってたら後ろに誰かいるような感じがじた。


あやは爆笑していた。後ろに山田立ってたし!



「あはは、ごめん山田」


「お前、なんの話してたつや」


「あんたの顔はおもしろいよねって話!」



なぜか山田はニヤけた。


「あはははっ」


「なんでお前笑うとや」


「あんたこそ笑ってんじゃん!」


そこにきたのは雄真君だった。


「あーあ、俺山田のせいで諦めんといかん」


なにを・・・?


私は疑問に思い雄真君の顔をのぞきこんだ。


と、とっさに行ってしまった。


それを友達に相談したら、「それって嫉妬だよ?」


って聞き返された。



~その次の日~


「お前それって嫉妬やろー」


みると、雄真君が言われていた。



私は、どん底に落ちた気がした。


また、一からだ。



ハァ、もう嫌だ


なんで私の気持ちも知らずにそんなこと言っちゃうのかなぁ・・・


あーあ・・・・

お久しぶりです。久しぶりの更新でしたがどうでしたか?もちろんこれも実話です。ブログのほうばっかり構っていたらこうなりました。すいません。

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