いよいよ余命宣告!
急性心不全で緊急搬送されて、一命取り留めてから約4年前後......
当時、かかりつけ医だった先生は
「寿命まで生きられるよ!」
笑顔で励まし答えてくれた
奈○は空気が柔らかく、春になれば壮観な千本桜
スーパーやドラッグストア、大学病院までのアクセスしやすさなど
日常生活は快適で、都会のギスギスした圧迫感ともいうべき雰囲気が【苦手】になっていた
きたでぇ~!など口調が特徴的な( ゜ェ゜)ちゃんの欲望に良くも悪くも振り回されたりもした
※新年は屋台をみかけると早足で一目散に向かっていくなど
嫌がらせさえなければ、止めきれていれば死後、神様の伴侶も前向きに考えられたかもしれないーー
けれど、流石にいまは『分からない』
自営業はじめて、おかげさまで神智学に理解のあるご贔屓様の皆様ともめぐり会えた
超絶猛毒親と同居し続けていたら叶わなかっただろう......
別居、物理的に容易にこれない土地に移住出来たのは本当にありがたい!と思う
2026年1月某日
直接的な現実世界における病名は【急速進行性糸球体腎炎】の可能性
透析しなければ余命はもって数ヶ月前後ーー
正式に通告して貰った
元々、数ヶ月前から腎臓の数値が低下し始めている......と循環器内科の主治医から懸念されて、原因究明中だった
不思議と『死への恐怖』はない
むしろ、死後も私の魂魄は【悪霊達】に隔離されて嫌がらせする状態が続くのだろう......
当たり前だけど、その時はもう諦めて魂魄消滅していこうと思う
惑星地○を解放するために【転生】すると、どれほど用意周到だった?としても、悪霊、特にアザトー○眷属達はただひたすらに【加害ありき!】
想定以上の不快感を与え続けてた
本記事が公開されている頃は既に【ターミナルケア】及び【緩和ケア】
即ち終末期医療を受けている段階になっていると思います
とりあえず......死んだら、ザドキエルと名乗った(天使)神様やケルビムさん、( ゜ェ゜)ちゃんをはじめとした存在はあの世?で確かめてみたい
同時に神様......
(#゜Д゜).。o○(私、お金持ちになれた!と思う機会はそこそこあった!と思うんです)
ライトノベル作者として売れたり、ロト的中!
※数字が1個ズレてなければ数千万当たってた時がありました!
なんで、衣食住には困らないけれどそんなに裕福ではない!経済状態だったんですか!?
そのあたり詳しく胸ポコポコ叩きながら、強く抗議したいです!
ニャルラホのなりすまし→徹底的にぶちのめしたい!ので英霊や武神の皆様のお力を借りつつ『叩きのめしたい!』
少なくともゲラゲラ笑えない!
私に関わったら【消滅するより痛い】
こちらを思い知らせたい
以降の記事は○(旧ツ○ッター)で病状など正式に告知
特筆すべき事項があれば、執筆更新していきたいと思う




