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神となる試練?

本エピソードはもうひとつ公開中の作品に投下すべきか?

それとも神様が最愛だと認識している?

魂魄目線として残しておくべきか?

分からないーー


少なくとも、私には日○人の人生経験しかない

過去や未来の【記憶が一切ない】

例え幸福に暮らしていた光景を第6チャクラ越しに視せられても【他人事】としか捉えられないのだ......


ただし、私を良く思っていない魂魄達から嫌がらせされている実感だけはガッツリある

・生け花に使う剣山で髪の毛を透かれる

・マッサージと称して、たわしでゴシゴシ!


見かねたお○迦様が

『苦行ですね!それはぜひ私にやってください!』

灼熱の岩の上で瞑想するのは悟りへの試練!


しかし、そうするとなぜか私に嫌がらせしていた宇宙の魂魄達は【遠ざかっていく】


『絶対、私じゃないとダメらしい!』

なんで悪霊達は徹底的に【私】にこだわるのだろうか?


あと、青肌つるっハゲのアークトゥ○ス星人

カウン○ルと名乗る魂魄

なんで、そんな目を血走らせてるの??


私を護ろうとしてくれている勢力は【私がイヤだ】と思念したコトは絶対にやらない

むしろ生活をサポートしてくれている


逆に目をギラギラ血走らせている魂魄達は【不快感】や【疑念】を抱くコトしかやってこない


神様曰く、私は本格的工事、殲滅作業をする前の箇所チェック!おおまかな目星をつけるまでが【役目】らしい


私でこの有り様ならばーー

本格的な悪霊討伐、殲滅をする担当者はどんな嫌がらせをガンガン『実感』として受けるのだろうか??


極左や反日思想家の人達の発狂ぶりをニュースなどで見聞する限り、とんでもない猛反発!!

社会的混乱の顕在化は免れないんじゃないだろうか??

ちなみに......日本語の辞書でいうところの肉体は現世だが、魂魄はほぼ幽世(かくりよ)の住民的な生活です

※人生相談など仕事がない日はベッドで横になってアストラル界を往来してる感じです


神様に愛される→皆さんの考える労働体系の維持は、ほぼ困難だと思います......


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