神様、とある惑星を競売で買う!?
人間目線で例えるならば......
家賃支払わずに居座り生活続ける不法集団
しかもゴミ分別など、絶対にしない!
挙げ句の果てには
週末のたびに大音量のカラオケ大会!
バーベキューで食い散らかす!
警察官の制止すら聞かず、胸ぐら掴んで逆に
「逮捕出来るモンならやってみろ!」
行政や現職議員に相談すれば【他人事】で知らん顔
こんな存在達、社会に必要だろうか?
許容し続ければ経済や生活が脅かされる
即ち【文明や民族の滅亡】である
もちろん神様視点ならば、それも【全ては魂魄の経験】と割りきるコトもある
わたくしがどぉ~しても強制的介入をやり続けているのは
魂魄の源ともいえる【原初の炎】
こちらを不法集団達が盗み、逃亡!とある惑星に籠城し続けているからだ
もっと正直に言ってしまうと
転生した人類達→ごく一部を除いた大多数の魂魄は霊的進化や指導、拒絶!
アダム同様『余計なお世話』という結論に至っている
故にわたくしが欲しい魂魄、エネルギーだけ救助!保護!!さえすれば【どうでも良い】
しかし、目的を達成する為には、警察官ではない
永続的射殺し続けられる【軍事組織】が必要だ
当然、不法集団達から金銭獲得保障されていた【利益供与】関係のあった魂魄達は面白くない
故に【闇のヴェール維持】
『そんなに武力介入する必要性を見出だせない!』
『愛や誠意をもってすれば理解、共存出来る!』
など猛烈反発していた
こちらは当時の転生者、特に日○人にとって
【クマを射殺するのは可哀想!】
【自然と共存しあえる道を模索するべき!】
当たり前だがソーラーパネル事業者や関係者が現地言語を操って、さも【肯定的】に情報操作
このような形で顕在化となっていた
クマの生息→森を大規模破壊しておきながら
【自然共存!】【エコロジー】などと矛盾した言動に発信者達は本気で疑問すら抱かず、現世の金銭獲得のみ執着し続けた結果である
こんな思考、異常性を認識出来ない生命体が実在していたのだ
そりゃいい加減、ガチギレて
いっそ『惑星』購入(落札)して、自分が正式にオーナーとなり、大掃除=一斉排除!したほうが早い!という判断になるのは至極、当然だと思う




