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神様、交戦相手に供給する酸素はナイ!と拒絶する

「どうして、存在する限り永遠にわざと嫌がらせし続けるモノ達と交戦し続けねばならないんです?


もっと言ってしまうと、なぜ改善に向けた前向きな提案ではなく、結論ありきの批判しかしない魂魄、存在達に酸素供給せねばならないのか?

意義が一切、見出だせませんでした」


まぁ、ぶっちゃけると

【犯罪者達に与える酸素はなにひとつねぇ!!!】

こちらだ


酸素、吸うな!

肉体で活動するな!


ここまでドキッパリと拒絶されてなお、

「酸素吸うなは草wwwwwwwww」

言われた本人はゲラゲラ笑いながら事態の深刻さを永遠に理解しなかった

余談だが、交戦中の非常に悪質な、反省の意志を絶対に示さない!存在の目を見て

「ニャル○ホテップ、お前のコトだよ」

そう冷淡に指摘すると、一旦笑うのを辞めて【真顔】にはなる

しかし数秒後には、再びゲラゲラ笑い出すのも

【魂魄拒絶】の決定打ではあった


せっかく膨大な量を数十時間かけて解析した結果を、明確な悪意で【改竄】された金髪高校生が続いてブチギレ気味に猛追撃をかける

「ニャル○ホテップ、及び分け御霊

君達の存在意義が一切合切【見出だせない】よ

だって今後、別の惑星の医療従事者(要は医師)や精神科医など専門家の異常性解析、分析結果すら【ウソ】ついて真逆やり続けるもん」


そこに、わたくしが交戦相手は

【全宇宙に災禍をもたらす忌み児】だと告げる


知識や経験が正常に獲得できない!

宇宙投影する理由が【矛盾】する


本来の宇宙投影とは、魂魄や肉体は『やりたい経験』に基づき、獲得した結果を他魂魄と共有したり、経験をさらに深く追及する自由を想定していた


そこを

『わざと嫌がらせし続けてやろう!』

『他魂魄に永遠に拒絶され続けてやろう!』

『永久に結果やエネルギーを略奪し続けたらどうなるのか?』

このような動機を抱いた存在達が頼みもしていないのに【産まれる自由】だとうそぶいて、誕生したのだ


挙げ句の果てには、宇宙投影管理制御システム

通称ユグドラシルに対して【不正侵入】して、魂魄データを改竄

自分達の犯罪行為を隠蔽!

摘発、監視の役割をもった存在の思考にまで【自分達(アザトース一族郎党、及び信奉者達)】は不正プレイヤーではない!

取り締まり対象外!と認識するように思考操作、制御してきたのだ


これは、とある惑星住民達目線では

・警察官または検察官、裁判官達が強盗放火殺人人物及び集団、組織に対して【無罪】だと判決出す

こちらで顕在化した


当たり前だが『ふざけるな!』

被害者の現地住民達は激怒した


世の中には、どうしようもないほどロクデナシ、無法な存在

一切の、あらゆるルールに歯向かい続ける!

しかし被害者には絶対にならない!

存在し続ける限り、永久に【加害側】で在り続ける!


そのくせ、全ての魂魄から未来永劫、永遠に拒絶され続けた結果を知りたい!※即ち、知り得た結果(データ)を基にさらに害悪に改善!

今度は拒絶出来ないよう悪用し続けてやろう!


こちらだった

反省の意志を絶対に示さない存在に与える酸素は勿論、魂魄領域は微塵もない


ただ、ひたすらに存在してるだけで【害悪】なモノも広大な宇宙には実在した

こちらだーー

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