神様、とある眷属のリーダーの特性に事実を突きつける
蒙昧白痴にして、冒涜的な思考を吐き散らし続ける悪霊
とある惑星に立て籠り続けては、転生した人類を筆頭に【精神的干渉】を行い続けていた
眷属達の精神干渉を受けると
・善悪が分からなくなる→他人を傷つける言葉や態度をとる
・犯罪行為をしている自覚がナイ
・罪悪感が消失する
これら、諸々ひっくるめて社会不適合の【パーソナリティー障害】と精神医師から診断、判断されやすい
特に親アザ○ースの子である存在は、非常に質が悪く
・産んだ親が悪い!
・全て他責思考→受け入れない社会や他人が悪い!
・幼稚園すら、まともに適応出来ず、非社会性を貫く
・現実では一切、働かない!死ぬまで引きこもり続けネットだけが【自分を支配する世界】
・ネットでも【粘着荒らし】をひたすら繰り返す
当然、プロバイダー会社はもちろん、警察官、行政も事態を把握して一応【更正支援】という形で保護者に指導、助言する
更正支援から戻ってきた後→よくも支援させた!親を殴る、蹴る!暴力行為を働く
現実世界では、よく【引きこもり男性】が親を殺害!という形で報道、見聞していた
このロクデナシの子(存在)の対応は
【徹底的な否定】
・お前が産まれてくる!と知っていたら産んでいない!※堕胎していた
・なんでお前、まだ生きてるの?
一家心中!という形でもニュース報道されていた
話し合いでは、絶対に解決出来ない存在が【実在】していた!?かもしれないーー
目に視えない領域では【徹底的な武力介入※要は神罰】
・対象を他者にすり替える自由を行使し続けた!ので、ひたすら転移させる度により重たい刑罰を当人に与え続けた
・謝罪→反省の意識なし!※虚言癖
・後日、必ず報復する!と分かりきっていたので徹底的に完全消滅あるのみ!
とにもかくにも【幸福が妬ましい】
犯行動機は、こちらに尽きた
『自分はやることなすこと全て【拒絶!】されるのに受け入れられて愛される!慕われる神が許せない!』
非常に幼稚な理由で宇宙全体の歴史に残る重大な犯罪行為すら手を染めていた!
これだけは驚愕、称賛に値するかもしれないーー
もしアザ○ース眷属達の復活を目論む、行動するアホが現れたならば【彼らの信奉者】だと断定した上で魂魄の履歴照合
原子核すら残さないように粛々と【行動】するだけになるだろう
即ち【神の逆鱗に触れる】とは具体的にどのような末路を辿るのか?魂魄自身をもって識ることになる




