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徒然怪異譚

作者:たぶれっと
ここは時の止まった街
桜も紅葉も梅も椿も咲き誇る
針の無い時計台の駅の前を通り過ぎて
ひとつふたつと書きましょう
面白ければ駄賃を空き缶に入れてやってくださいな

おや?
寂しそうに見られてもな………仕方ねえなあ。
まあ俺もヒマだし?
一緒に百鬼夜行と洒落込みますか!
(※とりとめの無い、特に落ちも無い話しですが、それでもよろしければ)
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エピソード 401 ~ 426 を表示中
夢枕
2025/08/20 23:40
ちょべりば
2025/08/28 13:35
2025/09/02 20:43
代替品の妖怪
2025/09/13 01:02
捧げよ
2025/09/14 00:31
使役
2025/09/16 14:55
結界の歌
2025/09/21 02:32
あぶらがらす
2025/09/22 23:18
クラヤミ
2025/09/23 17:53
怪天
2025/09/24 12:45
身代わり
2025/09/29 17:08
大首
2025/10/18 11:34
夜更け雨夜に
2025/10/20 02:49
サラサラ
2025/10/24 03:31
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2025/11/02 22:58
ランプ
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重呪波
2025/11/14 02:48
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2025/11/14 17:21
動き
2025/11/23 11:31
貞子
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雨の夜
2025/12/14 04:03
油すまし
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白布
2025/12/30 03:26
何時ぞやの猫
2026/01/05 17:51
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エピソード 401 ~ 426 を表示中
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