夜光曇
エマージェンシー。
祈祷中、
親戚の?
おばさん達の声で呼ばれた?
誰にも当てはまらないけど、そう認識した。
祖先の助けか。
大声援を受けて力を合わせる。
続けて祈祷。
頑張れ親父さん!
やらせはせん!
喉に意識が来る。
喉狙うなや、殺すぞ。
殺気を放ってガード。
等価交換で持っていくには、ちょいと張りすぎちゃうか?
ぼってんじゃねーよ。
山を越した。
ありがとうございます先達達。
いつかの試合の様に分けまで持って行きます、我が名に掛けて。
すると次の日、懐かしい感覚。
三十路の時以来の感覚。
小さい自分が自分の体を操る感じ
この時は、リラックスしてて致命的なヘマはしない。
やれる事とやれない事はあるけど、やれる事はやろう。
年中五月病だが(鬱、メランコリック、気怠い)逆に神有月って事で、逆にやる気出そう。
電車内にて。
今日は号泣するペドがいっぱいだ。
連休が嫌なんか。
親が嫌なのか。
巣立ちが早すぎるねぇ。
そして車椅子の率も高いな。
囲まれて苦笑い。
仕事頑張ろ。
評価されてもされんでも。
仕事はチョンと終わり。
ヒマなりにやれたし、呼び込む気配も見せれた。
くっ………待てというのか!
寒気がする。
暑くて汗をかいてるのに。
死線と踊るか
不運はお呼びじゃない。
ほら、
へんなプレッシャー。
これも久しぶりやな。
目合わせんとこ。
休憩したら体が固まる
眩暈がする。
ふん、感覚が戻っちまったな。
中国茶を炊いて啜る。
少しマシになったので寝よう、寝ないけど。
連休は仕事でウマー。
これでも一応アンノウンな頭数。




