表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
372/439

お墓




超寝不足のまま、朝の通勤ラッシュの残り香に惑わされながらも、座る事が出来た、ラッキー!


しかし、両側からぽっちゃり系のサラリーマンに挟まれて縮こまって疲れるも、右隣の若いのが凄くしんどそうなのを見て、少しマシになる。


うぐいすが、ホーホケキョ。

八重桜の桜吹雪に纏われて、天気持ったまま無事納骨が終わる。

少し泣きそう。

和尚さんの生涯現役に尊さをみる。



通勤。

幼気なおじさんと青年達から、少し呼気を貰う

偶には吸鬼を使わんと

それでも腹の足しにはならないけども


地下でピンクのフリフリなミニスカねーちゃんを見る。

見てしまいました。

見えそうで見えないぐらいのミニスカート。

このレベルを生で見るのは初めて。

気力が半分回復する。

うん、やっぱり男じゃあなぁ………カスですよ。





分厚く雲に覆われて

ぼんやりと太陽が照る

気温も下がり

少しは過ごしやすい

春というよりは秋の空気

でもヨシ




左端に万国旗が視えた。

調べる。

やはり無し。

まぁ、万博やってるしな………。

友好?

あと思いつくのはジャミラ?

どうしても悲しい方に振れるな。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ