自分を大切にしてよアキラ
切ない思いで書いた
自分が死ねばいいなんて何回も思った
人に嫌われ物をぶつけられ僕は化け物
と言われてきた。僕はナイフで
自分の体を刺しまくっても
この傷の程度ぐらいなら直ぐ治る…
また来たよあの化け物それな、
おはよう!アキラどうしたの?
・・あっ・おはようキヤラ
私はーアキラの味方だから!
ありがと、
チャイムなったからクラスに戻るね!
ぅん…放課後僕はナイフを持って誰も
以内教室で自分刺しまくっていた
その時キヤラが来てしまった僕はとっさに
ナイフを隠した。アキラ今隠した物
出して早く出して
何も隠してないよ、じゃあその傷は何?
・・・出して、僕は隠していた
ナイフ渡した、自分を持っと大切に
しなさいアキラあなたには妹さんも
いるのでしょ。もしあなたが死んだら
妹さん悲しむよ?
分かった…
じゃあ約束の握手!
うん約束守るよキヤラ
じゃね私は帰るよ。僕はまだキヤラもいて家族は妹しかいないけどまだ僕には生きる意味があると知った。僕は家に帰った…
僕は家の扉を開けた、おかえり兄ちゃん
ただいまゆみ、兄ちゃんご飯出来たから
早く食べよ!分かったから引っ張るなって
座って早く今日は兄ちゃんの好きな
カレーだよ!、いただきます
どう?兄ちゃん、美味しいよ。ゆみ
ありがとう兄ちゃん…
僕はゆみを心配させたらだめだと
思いながら明日を迎えた、
僕は学校に行った。でも教室では
鉛筆やら消しゴムや飛んでる来る
授業中でも休み時間になると
いつも笑顔でキヤラが来る
僕はキヤラと毎日のように話していた 。
あいつも化け物じゃね?
キヤラかそうかあいつも化け物か
普通に近づくしな、あの化け物に
僕は周りの声聞いてしまった。
だから少しづつキヤラをどうざけて
しまった…
放課後僕は教室に忘れ物したので戻ったら
キヤラが僕の机の横で倒れていた。
僕はキヤラに近づいてそしたら
大量の血がキヤラの腹から流れていた
僕は気づいたキヤラの手に紙が
あった僕はその紙を開けた
(アキラもしこれを見てるなら私は
もう死んでいます。私は周りから
暴力を受けていてそれで私は
たいきれなくなったアキラがどんな
思いをしていたのかが分かった気がするよ
自分の勝手でごめんね本当に
私を恨んでいいよ。)ここで内容が
途切れてしまった。
僕はさすがの悲しみで
涙が止まらなかった。さすがに
先生達も気づいてキヤラを見た瞬間に
病院に電話して、でも助からなかった
それはそうだこんなに大量に
血が流れていたら、僕は先生達に
このことを誰にも喋るなと言われて
家に帰らされた。
その帰り道の途中僕はまだ精神が
崩壊してて赤信号の時に渡って
車にはねられた…
僕は気づいた病院のベットの上で寝ていた、
兄ちゃん?兄ちゃん、
僕は妹にごめんとなんかも言った。
その瞬間扉が開いて看護師が
入って来て僕にこうづげる
あなたは妹さんを泣かしてどうするの?
ちゃんとあなたがしっかりしないとダメ
でしょう、わかった?
はい、すみませんでした。
僕はそう言った看護師分かったのか
扉を開けて出て行った。
ゆみ本当に心配さてごめんな
兄ちゃんのバカ本当に心配したんだから
もう心配させないでね兄ちゃん
分かった…
そうして僕一週間して
僕は退院した
それから学校にも行って
先生から事情聞かされ
僕もキヤラに何があったのかを
話してそれから先生いじめのことで
校長先生に話した見たいで
僕はもういじめとかは受けなくなった
逆に友達が増えた。
死んだキヤラのことはニュースに
なってて学校事態が一週間休む
ことになったらしくて
僕は妹を遊園地に連れたりした
妹も楽しそうに笑ってくれた!
終わり




