情報収集+ミドルフェイズ2
GM:お次のシーンは全員集合のシーンです 上原さんは後から着くという扱いにします
GM:上のシーンでも言った招集の後の会議といった感じのシーンです
GM:登場お願いします
秋嶋 涼:秋嶋 涼シーンイン(侵食率:32->33)
秋嶋 涼:安い
上原 虎太郎:1d10+47
DoubleCross : (1D10+47) → 5[5]+47 → 52
高田千穂:30+1d10
DoubleCross : (30+1D10) → 30+5[5] → 35
白唯 煙:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 5[5]+36 → 41
GM:で、言ってしまうと情報交換というかOPやさっきの情報を共有するシーンなのですが
GM:演出したい人はおります?
秋嶋 涼:特にないですね
白唯 煙:特にはないかなx
高田千穂:取りあえずは会話したいですね。支部長さんと
上原 虎太郎:特にないです
高田千穂:まあ、時間的にそのまま進めるのが無難ですかね。もう10半過ぎましたし
GM:ふむ、じゃあすっ飛ばしてこのまま情報収集シーンに行きますか
白唯 煙:お、お~
秋嶋 涼:はいな
GM:言うまでもないことかもしれませんが、「茶番・小ネタ」枠は自由に使ってもらってかまいませんので
GM:では情報収集シーンに入っちゃいます
GM:情報収集シーンでは1シーンにつき、各PCが1回行動できます
高田千穂:購入判定は可能ですか?
GM:許可ーその代わり手番消費 同一ターンで「購入」「情報」を同時判定することはできない
高田千穂:了解しました
GM:全員の行動が終われば次のシーンに移って 行動する人は登場ダイスを振る
高田千穂:情報収集判定はPC順ですか? それとも希望順ですか?
GM:㍶順
GM:イベントフラグを全部こなして、全員が「次にすすむ」ことを選択したら 場面は進みますのでー
GM:とりあえずそんな感じです 質問があれば雑談なりでどうぞー
GM:では、情報収集シーンを始めていきましょうか 上原さんからどうぞー
GM:このシーンの登場ダイスはさっきのでええよ
上原 虎太郎:高原 悠をUGNで
上原 虎太郎:<壁に耳あり2><コンセントレートエグザイル2> 判定ダイス+3個 コスト3
上原 虎太郎:4dx+1@8>10
DoubleCross : (4R10+1[8]>10) → 10[4,5,9,10]+10[3,9]+2[2]+1 → 23 → 成功
GM:UGN:10
潜在的なオーヴァードとしてUGNの監視下にあった。シンドロームはモル/サラのクロス
GM:以上
秋嶋 涼:次は僕の番ですね
秋嶋 涼:デュアルカラミティをUGNで。UGN幹部でダイス増やします
秋嶋 涼:3dx+1>=7
DoubleCross : (3R10+1[10]>=7) → 10[1,3,10]+2[2]+1 → 13 → 成功
秋嶋 涼:[アラーム発生:秋嶋 涼]:./sound/alarm.mp3
GM:UGN・裏社会:7
謎のジャーム。 1年前程に出現し、先日『憑りつかれた女』によって撃破されたことが確認されている。ちなみに、そのとき回収された死体は「デュアルカラミティ」本人のものであったことも確認された。
「プロスペクター」緒方レミの指揮下にあるらしい。
緒方レミがUGN時代に行っていた研究に関係があるらしいが、当該データは凍結され閲覧不可能の状態にある。
GM:以上ー
白唯 煙:じゃあプロスペクターについて調べますね
白唯 煙:5dx+5
DoubleCross : (5R10+5[10]) → 10[1,3,4,5,10]+8[8]+5 → 23
白唯 煙:いい出目だぁ
GM:成功ですなー
GM:あ、どっち調べます?
GM:9と11 一応これ別個のものですので
高田千穂:この場合はぶち抜き扱いじゃないんですか?
白唯 煙:あぁ別やったんね じゃあ11のほうかなぁ
GM:違う情報やねん
秋嶋 涼:同じ情報の場合同じ扱いだったかと
秋嶋 涼:判定が同じ場合は一緒に出していいんじゃないでしたっけ?
高田千穂:ルルブや公式はそうやってたはずですね。私もGMの時はそうでしたし
GM:「別情報なので別々に判定 使用能力値のみが同じ」という扱いにします した
秋嶋 涼:了解です
秋嶋 涼:ともかく、11の方だということです
高田千穂:了解しました。その場合書き込んで下さると大変ありがたいですね。特殊ルールなので
GM:以後気を付けますねー
GM:UGN:11
かつてUGNの制止を無視してとある実験を強行し、その過程で「デュアルカラミティ」というジャームを作り出した。このジャームの情報については上記参照。
凍結された研究の概要は「ナノマシンを利用した人格の保存と転移について」というものである。
GM:以上
高田千穂:では次は私が調べます。「銀の雨」事件を噂話で コネ噂好きの友人を使いダイス+2個
高田千穂:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 9[4,5,9]+1 → 10 → 成功
高田千穂:成功です
GM:UGN・噂話:8
N市近郊で発生した事件。その概要は「銀色の雨が降った後、大量のジャームが出現する」というものである。大事に至る前にUGNによって対処されている為、表向きは暴動やガス爆発などの事件・事故として処理されており、表世界では「雨」の情報すら流れていない。
事件後、現場にて採取された「雨」からは大量のナノマシンが検出されたという報告がある。
GM:以上ー
秋嶋 涼:上原さんは待機なので僕が行きます
GM:ほい
秋嶋 涼:秋嶋 涼シーンイン(侵食率:33->43)
秋嶋 涼:極端で草が生えた
秋嶋 涼:プロスペクターの空いてない方で
秋嶋 涼:3dx+1>=9
DoubleCross : (3R10+1[10]>=9) → 10[6,8,10]+7[7]+1 → 18 → 成功
GM:UGN:9
元UGNの研究員。現在はFHに転向している。自身の研究を凍結されたことがその理由であるようだ。
現在はFHのエージェントとして活動しており、
緒方レミ:その拠点はN市の工業地区にあります。そこまでの地図は添付しました。
貴方の来訪をお待ちしていますよ?「イクリプス」
緒方レミ より
GM:以上ー
高田千穂:では、白唯さんが待機だそうなので私が出ます
GM:これでイベントトリガーを満たしましたので 秋嶋さんは緒方レミのところへ遊びに行けるようになります
GM:行きたくなったら言ってください 時間的に来週以降になるとは思いますが
GM:では高田さんどうぞー
高田千穂:35+1d10
DoubleCross : (35+1D10) → 35+10[10] → 45
高田千穂:高原悠の噂話 難易度8 を噂話で コネ噂好きの友人を使って判定ダイス+2個
GM:で、情報項目も追加です
高田千穂:3dx+1>=8
DoubleCross : (3R10+1[10]>=8) → 10[6,7,10]+10[10]+8[8]+1 → 29 → 成功
高田千穂:やばい回ったw
GM:1個で回るとはお見事也
GM:噂話:8
上原虎太郎の同級生。天文部所属。
大人しい性格の女子生徒であった。
昨日からおとといにかけて、N市近郊の丘に天体観測に行く事を計画していたらしい。
ちなみに、同じころ同地域にて「銀の雨」の発生が確認されている。(銀の雨開放による追加情報)
GM:いじょうー
GM:で、今日はこんなところかしら
秋嶋 涼:ですね
白唯 煙:ですなぁ
高田千穂:「流石、うちの会社で情報通の伊藤さんね……聞いても居ないことまで教えてくれたわ」
GM:今は情報収集の2巡目で
GM:秋嶋さんと高田さんが行動済み
GM:残る情報は「ナノマシン」だけっすな
高田千穂:そうですね。
GM:ほんでもって、イベントの発生条件を一つ達成しています
GM:レミさんの情報を調べたことで秋嶋さんはレミさんとこに行けるようになりました
GM:行くのであれば申告してくださいー
高田千穂:どうしますか? 上原さんと白唯さんから好きに決めていいんじゃないでしょうか? 二巡目振らなかったので
GM:とりあえずそんなところです
白唯 煙:ううむ、UGNなら私が登場して情報当たってみましょうか
白唯 煙:登場ダイス振ってもよろしいか?
GM:どぞー
白唯 煙:1D10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 9[9]+41 → 50
白唯 煙:ごっふ
白唯 煙:重たい一撃食らったところでナノマシンについて情報:UGNで!
白唯 煙:5dx+5 UGN
DoubleCross : (5R10+5[10]) → 8[3,4,4,7,8]+5 → 13
GM:突破ですなー
高田千穂:お見事
GM:・ナノマシン UGM・学問:11
塗布した対象に、あらかじめ保存された他の人格を挿入することができる極小サイズの機械。
散布時は水分と混合し、あたかも銀色の雨が降り注いでいるように見える。
現在は「デュアルカラミティ」の人格がコピーされているようだ。
このマシンは遠隔操作が可能ではあるが、通信範囲の関係上散布地域内にサーバーを含む、各種機器類を設置しなければならない。つまり、今はN市の市内にあるのだろう。
GM:以上ー
GM:で、「ナノマシン」の情報を調べたので強制イベントが発生します
GM:上原さんの携帯に悠からのメールが入りまして
GM:相談したいことがあるので、どこそこの公園に来てくださいという文面のものが送られてきます@
高田千穂:こっちは強制なんですね。向こうは待ちぼうけしてそうw
GM:レミさんの方は「調べる→一判明→向かう」でイベント発生なんですけど
上原 虎太郎:「(公園か・・・)」公園に行く@
GM:こっちは「調べる」でイベント発生でして
GM:うい
秋嶋 涼:じゃあ、これが終わった後向かいますね
GM:では、これは別シーンになりますので登場お願いします
上原 虎太郎:1d10+55
DoubleCross : (1D10+55) → 6[6]+55 → 61
GM:情報2巡目の行動権利は残ってますのでご安心
高田千穂:他の人も登場できるんですか?
GM:ちょっとまってね
GM:まだ、登場不可です
高田千穂:了解です
GM:で、上原さんは公園に向かったわけですが
GM:隅の方のベンチに座っている悠を発見できます
GM:ちなみに、服装等 外見を見るにいつもの高原悠っぽいです
上原 虎太郎:「(少し距離を取って)やぁ高原さん」@
高原悠:「上原君・・・」
高原悠:「すみません。突然呼び出して」@
上原 虎太郎:「いやいや、構わないよ。・・・こんな時間から呼び出しなんて一体何があるのかなハハハ」@
高原悠:「・・・少しお尋ねしたいことが、ありまして」
高原悠:「今日の私、いろいろと、変じゃありませんでした?」(一応さっきのミドルシーンとは同日ね)
高原悠:@
上原 虎太郎:「・・・まぁ変だったね。夕方のアレがなければあの振る舞いでも許容できるけどね・・・ハハハ」@
高原悠:「服装、ふるまい・・・、そして傷害」
高原悠:「その全て、私に「やった」記憶がないんです」
高原悠:「・・・そして、昨日までの記憶も薄れているんです。私が何時、何処で、何をしていたかの記憶が」
高原悠:「・・・あの時、夕方の上原君は、「私」のその行動に対して、どこか冷静に対処しているような印象を受けました」
高原悠:「上原君、お願いします。あなたは、私のこのことについて、何か知っていませんか?」@
上原 虎太郎:「(いざと言うときは記憶処理をすればいい)高原さんには誰かが乗り移っていて僕を切ったんだよ」胸の傷を見せる@
高原悠:「・・・」
高原悠:「・・・本当に、そんなことが・・・?」@
上原 虎太郎:「残念ながら。気にしないで・・・なんてのは無理だろうけど」
上原 虎太郎:「僕の体は丈夫だから死にはしないよ」@
高原悠:「でも・・・、だからって・・・」
高原悠:といったところで感情が決壊したのが泣き始めます
高原悠:@
上原 虎太郎:「・・・あ~本当に問題はないよ。幸い、まだ手にはかけてないしある組織の技術を使えばこれまでの日常に戻れるよ」@
高原悠:しばらくは嗚咽の声が出ていますが
高原悠:「うぅ・・・、あぁあぁ・・・」
高原悠:「ひっくく、くふ。うっくくくく」
高原悠:次第にそれは笑い声に変わり
高原悠?:「あっはははははは、いやぁもう少しぼかすかと思えば、ずいぶんとぶっこむねぇ!」とか言い始めます@
上原 虎太郎:「下手なことして信用を無くせば助けられないからな」少し警戒して
高原悠?:「なら、残念なお知らせだ。この体は俺が受領させてもらったよ」@
上原 虎太郎:「はいそうですか、で済ますつもりはない。お前の正体を暴いて追い出してやる」@
高原悠?:「できるものならやってみるがいいサ。まぁ、下手なことをすればこの娘の体がどうなる事やら・・・。くっくっく」@
高原悠?:あ、すまぬ 他の方も登場可能です お話ししたい方はどうぞ
上原 虎太郎:「(うっとうしい)下手な脅しでうろたえるほど俺はそんなに軟じゃない。もともと適正があった体だ。些細な傷は治療できる」@
高田千穂:では登場します
高田千穂:45+1d10
DoubleCross : (45+1D10) → 45+2[2] → 47
秋嶋 涼:100%からが本番なので出ます
秋嶋 涼:秋嶋 涼シーンイン(侵食率:43->48)
白唯 煙:関わりが薄いし見送り~
高田千穂:「……私も同じような苦しみを懐いているからわかるわ。高原さん……」
高原悠?:「「些細な傷は治療できる」か、確かにオーヴァードは頑丈だわな」
高原悠?:「しかしだ、俺は確かにこの娘の体をそれなりの手間をかけてのっとったが・・・」
高原悠?:「別にこいつでなければならない理由などないんだよなァ」
高原悠?:「いざとなれば破棄したって良い。そこの姉ちゃんならよくわかると思うがね」@
高田千穂:「ごめん、上原くん。実はあなたの後を付けて来て、こっそり聞いてたわ……。じゃあ、さっさと出て行きなさい、その子の身体から!」@
高田千穂:「デュアルカラミティ!」@
秋嶋 涼:(出て来たのはいいけど何言えばいいか分からない)
秋嶋 涼:@
高田千穂:「人の身体を乗っ取るような外道はうちのレネゲイドビーイングだけで間に合ってるのよ!」@
上原 虎太郎:「それこそくだらない挑発だね。体を捨てて次に移る前に本体を破壊してしまえば自殺なんてできないだろ」@
上原 虎太郎:「・・・くだらない挑発だけで出てくるとはずいぶん暇なんだな」@
高田千穂:『おいおい。面白そうなこと話してるじゃねぇか。俺としちゃそのガキを殺した方が愉しめるから大歓迎だぜぇ?』@
高原悠?:「俺は確かにここにいるが、ここにいるのだけが俺ではない。コピペ先が一つBANされたところで、大元はそのままなんだヨ」
秋嶋 涼:「でもまあ、君の本体が何かは分かっているんだ。種の分かっている不死身なんて脅威でも何でもない」
秋嶋 涼:@
高田千穂:『俺はそのガキが死んで偽善者どもの自己憐憫を楽しめる上、上等な肉まで食える。お前がコピーだろうと関係ないなぁ?』@
上原 虎太郎:「その口ぶりからすると白唯さんが手掛かりを見つけたのですか?」@
高田千穂:「っそうなの? 秋嶋君!」@
秋嶋 涼:教えて貰った設定でいいですか?
白唯 煙:ええんじゃない?
デュアルカラミティ:おk
秋嶋 涼:では
秋嶋 涼:「白唯支部長が教えてくれたよ。まあ、本体がどこなのかは分からなかったけど」
秋嶋 涼:@
高田千穂:「残念だったわね、デュアルカラミティ。どうやら年貢の納め時みたいよ?」@
デュアルカラミティ:「くはははは!ようやくスタートラインに立てたというのに「年貢の納め時」か!言ってくれるねぇ」
デュアルカラミティ:「俺の勝利条件で残っているのは雨を降らせる事だけだ。このそれなりに広いN市市内から頑張ってサーバー一つを見つけ出してみるが良いよ!」
秋嶋 涼:「確かにこの町は広い。だけどUGNの威信に賭けて必ず見つけてみせるよ」@
高田千穂:「白唯さんなら必ず見つけ出すわ……そして、高原さんの身体も返してもらう。あなたにくれてやるものなんて、この街には何一つないってことを教えてあげる!」@
上原 虎太郎:「サーバーを利用したのが運のツキだ。俺の能力で本体を見つけてやる」@
デュアルカラミティ:「んじゃー、せいぜい足掻けよー。あ、そこのボウズ、賢者の石は大事に持ってるんだぞー。アデュー」(瞬間退場使用)
高田千穂:「あ、待ちなさい! デュアルカラミティ!」@
秋嶋 涼:「まずは先に行かなきゃいけないところがある」
秋嶋 涼:「僕、レミに呼び出されているんだよね」@
高田千穂:「上原君。とにかく高原さんの身体を取り戻さないと……」@
上原 虎太郎:「レミか。サーバーには実力者で警備しなければいけないからそこにあるかもしれない」@
秋嶋 涼:僕は以上でいいです
高田千穂:他に何かできることありますかね、このシーン
上原 虎太郎:ないです
秋嶋 涼:特にないみたいですし、このシーンは切っていいですかね
高田千穂:「……必ず、助けてあげるからね。高原さん」
高田千穂:いいですよ。
高田千穂:切ってもらって
デュアルカラミティ:では閉じます




