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転生チートを使って異世界無双  作者: ライン
フォード家
6/26

家庭教師

(作者の声

基本的に更新は午後になります)

「ついに、今日家庭教師の先生が来るぞ!」

お父さんにそれとなーく聞いた所によると

刀術と魔法の先生にランクBの冒険者を雇ったらしい。


(ここで冒険者ランクについて説明しましょう!

まずランクはSS、S、A、B、C、D、Eの七段階

ある。 Eは冒険者登録をしたばかり、Dは冒険者になれてきた人、Cは実力をギルドが認められた人、Bはベテランクラス、Aは常人がいける最高クラス、Sは天才、SSは怪物クラスという感じだ。

つまり家庭教師に来るのはベテランだね!

byどこかの神)

………………………ということで今、自分の部屋で先生が来るのを待っている。

”コンコン”とドアが叩かれた

「はい」 「シン様、家庭教師の先生方が来られました」とメイドのサニアの声がした。

「通して」 「かしこまりました」

そうしてドアが開かれ入ってきたのは

二人の女性だった。

「初めまして私はグレイスと言う、刀術の先生をするからな」すると隣に立っていたローブを着ていた女性が口をひらいた「私はニーナ、魔法の先生。」

…口数が少ないタイプだな

「よろしくお願いします!」

「じゃあ早速いまの実力をみるから庭に行くぞ」

…………………………………………………………

庭に来ました

「さぁどこからでもかかってこい!」

「じゃあ、いきますよ!」

と言ってかかって行った。

…………1時間後

「はぁ、はぁ」実戦をしてきた人と子供では

技量が違いすぎた…

「技量とステータスがつり合ってないから私の授業は模擬戦と素振りだな」

「はい」

そこで黙っていたニーナが口をひらいた

「私の授業は魔法の勉強をする」

「それがいいな、今日はここまでまた明日来るからな」とグレイスが言い残し帰っていった。

サニア久しぶりに出ましたね。

今回と次回で家庭教師は終わりです。

フォード家はサクサクいきます。

次はさらに3年後になります。


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