表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
転生チートを使って異世界無双  作者: ライン
フォード家
1/26

プロローグ


プロローグ



僕は料理が趣味の18歳の学生の悠木真。

他の人と少し違うところは料理のためなら

電車でもなんでも使って買いに行くところだろう。

今日も趣味の料理のために少し遠出をして

珍しい食材を買いに来ていた。

「これで買いたいものは全部だな。……

ん?なんか向こうの方騒がしいな。ま、どうでもいいか。そんなことより帰って早速料理でもしよ」

そうして駅まできた時

「そこのきみ!危ないからすぐにそこから逃げなさい!!」

そんな声が聞こえて振り向くと

「え?」

真の意識がなくなった。




「ここは?」

「神達の住む所よ」

声のする方を向くと15歳くらいの少女が立っていた

「きみは?」

「地球の担当のミノリって言うのよろしくね。

それにしてもこんなところに来たって言うのに全然どうじてないじゃない、どうして?」

「だってどうしょうもないし」

「たしかに」

すると少女は立って僕に向かって言った

「気に入ったから選ばせてあげるわ、転生するか死ぬか選んで」

「死ぬくらいなら転生で」

「わかったわ今から行く世界の情報は本にしてあなたのアイテムボックスにいれてあげるから」

「アイテムボックス貰えるんですか?」

「うん! 気に入ったから他にもたくさんスキルあげるね!」

そう言って少女は純粋無垢な笑顔で笑った。

「じゃ、行ってらっしゃい!」

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ