↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2/2

第二話

うんうん今回神回だね!是非見てください。結構面白い展開になってるので気になってら見てください。

「王子様系幼馴染ヒロインは君のことずっと一途に思ってた話」第二話、主人公「星川驎太」名前だけかっこいいだけの陰キャラ。ヒロイン「椎名雫」超絶金髪美少女の王子様いい匂いがして声もかわいいしスタイル抜群「Fカップ」「神崎静香」学園のアイドルで超絶桃髪美少女、身長152cm体重46kg、なにかとは言わないがBだ。キャラ説明終了ー!じゃあ続きから行こー!驎太、ふぅ、静香の手あったかい。足疲れたー静香おんぶしてー、バブー!」静香「ええ!バブー?おんぶかー私持ち上げられるかな力ないけど驎太君のお願いだし私頑張ってみる!「繋いでいた手を離して私は腰を低くした」乗って驎太君!驎太、「よいしょっと、ふぅ楽ちん楽ちん、ぎゅ静香大好き」静香、「んん!ちょっと驎太君、胸触ってるよ、」驎太「あれこれ触ってんの?雫と全然違う、」静香「えー私の聞き間違いかな〜今なんて?雫ちゃんと全然違う?触ったことあるの?驎太君〜「顔笑顔だが声もかわいいだが、目が怖い」驎太「あははうーん触ったことあるっていうか毎日揉んでると言いますか、ちょっと弾力とか柔らかさが段違いと言いますか」静香「驎太君最低ですね、失礼します。」「驎太を背中から下ろしてそのまま離れて行った」驎太「待ってぎゅ「後ろから抱きしめた」静香「やめて驎太君離して、私なんかより雫ちゃんの方がいいんでしょ、胸大きいしスタイルも顔も全部負けてるもんね私」驎太「そんなことない静香の方が身体柔らかいよ、肌もすべすべでかわいいし、だから離れないで、」静香「ばか、そう思ってるなら最初から雫ちゃんの話しないでくださいよ、私だけみてくださいよ胸とか顔負けてるのわかってます。でも私雫ちゃんの話されると不安になっちゃうんです。私「涙目になりながら言っていた」驎太「ごめん、ごめんね静香、俺クズだったよな、ごめんね、もう離さないから」静香「付き合ってくれませんか私と付き合ってくれたら私はもう何も言いません」私なんかじゃ驎太君と釣り合わないのは分かってますでも驎太君の隣は私がいいんです。駄目ですか?「上目遣いで見つめている」驎太「あははチョロこいつあーこいつと付き合って雫とも付き合う計画成功の第一歩だわーマジチョロいちょっと抱きしめただけですぐ堕ちる、あははまぁここは返事しといてこいつを彼女にしとくか、「チュ」「唇」「これが答え俺の」静香「ぎゅ大好き驎太君♡もう離さないから覚悟してください!」第二話終了

みんな見てくれてありがとうございますー!マジ今回どう?神回じゃない?僕的には結構いいかなーって感じだけど雫出てないんだよね、今回まぁ後半出そうと思ったよでもさ今家帰ってら途中じゃんだから次回出すからちゃんと待ってて、みんね期待して待っててね!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。