第12話 設定おさらい
設定を1度振り返らせてください!
まずこの世界はエメラルドという異世界のお話です
大陸が五つあるのですが現在3つしか公開されていません
主人公の故郷イドタン大陸
イドタン大陸は城下町の商業が盛んでこの大陸の願望は世界を統一させることです
統一と言っても力ではなく全体に協力を要請する形です。
そのためイドタン大陸の勇者たちは大陸全体に存在しており各々協力を得るため交流を深めています。
モデルは皆さんが想像するファンタジーの世界の最初の町みたいな所です
それがイドタン大陸全体そんな感じですね
面積はオーストラリアぐらいかな...
そしてお次はニミディオ大陸
この物語の最初に出たクレシェフが大陸王補佐をしているところですね。
現状はこの大陸が権利を持っていて軍事力は最強とも呼ばれています。
モデルはアメリカです。
そして最後は南国大陸チサルタです
この大陸は南国だけ情報がありますね
ラドミールが現在こっちに向かってるかも?
それではキャラの設定です
主人公
ラドミール・リェウル
ミレーナの息子でクレシェフやイドタン王が言うには重要人物らしいですよ?
年齢は10歳ぐらいで結構身長も低いです。
剣術もそこまで良くはなく、交渉力があるわけないです。
ここからの活躍に期待ですね。
コースチャ・ブイスト=カナネン(ラドミールを見ていたじぃちゃん)
クレシェフがミレーナと別れラドミールを預かりイドタン大陸に訪れ偶然カナネンと会い引き渡すがどうやらその約束はクレシェフが忘れていて生活費が大変になっていた。
カランコロン
というあれに関しては殺害者がナイフか何かを刺してあの時カナネンが家事をしていて食器洗いをしていました。
その時刺され、指の感覚を失い、食器を落とした音を描きました。
息子もいてクレシェフ達と同期です
ミレーナ、カナネン、リェウル、クレシェフは現在過去編をしているのでキャラが増え、過去が全て公開出来れば設定をまとめようと思います
それでは次回の本編もお楽しみに!




