白髪さんと夏香さん。
白髪さんと夏香さん。
(しらかみさんとなつがおりさん)
夏香 恋さん:
きな 幸せってーーのが
どんなきらびやかの椅子なのか
わからせてやるよ
ど。?
俺に座ってみろよ。
愛理さん
白髪 愛理さん:
ふむ。
セクハラかね清々しく堂々と
セクハラかね格好いいな
夏香 恋さん:セクハラだよ愛理
但し不快感なんて消し飛ばすほどの。。
愛。みしてやんぜ。
愛が一番なんだろ愛理
なら。
どうだい
愛を一番優先して
そのあとのたまげたとびっっきりの
恋をみしてやるよ。
来な。愛理
白髪 愛理さん:なんでそんな偉偉しく堂々と格好いいんだよセクハラが
たのむから
カッコ悪い展開になんなよ?
ぽす。
どう?
軽いか?
夏香 恋さん:軽い?
そんなたまげたこの宇宙のどんな偉人にも引けなんて一つもないその毎日人知れず何も言われずとも手入れの届いた爪のつや、そして光沢に
サファイアなんて太陽の愛ある透明な誠実 醸す光を
青く歪めちまう三流な艶すら越えちまう
綺麗な薄紅の桜色の5本と5本のシンプル極まる細い指先の爪が
そこに注がれる毎日の絶えぬ美意識が
それを日々滝の水しぶき散らす
淡い美人な美しさと魅力の2色のツートーンカラーな美の水源である
愛。
愛の池
そんな愛理。
軽くて肌が綺麗だね。
すこしずれるだけで
意識がふ。。
と飛びそうな位
心地よくなる足だね。
ふとももなんて
気持ちよくて
意識が飛びそうで飛びそうで
。な。
仕方ねーーよ。
女の魅力で頭壊れそーーさ。
女だな
愛理は
とびっっきりの
魅力で世界を煽動させたぶらかしちまいそうな
女だよ。
少なくとも俺にとってはそこまでの女よ。
な。
愛理さん。
白髪 愛理さん:
ぱちぱちぱちぱち。。
すごいな恋。
さすが両親芸術家なだけ
あるわ
落書きさんと白夢さんだよね
二人のペンネーム
シンプルだけどどこか個性的な名前って思ってた。
夏香 恋さん:
たりめーーさ。
エッチな事を
上品な単語使ってその
きらびやかな単語達をエッチな事にまぶして砕いて跪かせなさい?
って白夢ママがいってんの。
セクハラを口説き文句に変える
原理だってよ。
サンキューな。っ♪愛理
今日のママからの課題達成だね。
白髪 愛理さん:
仕方ない
。
そんな上品な女口説いて目当てのエッチなこといっぱいしちゃう不良な恋。
あなたのする事する腕に足に
綺麗な愛に満ち溢れた世界を知り感じ記憶に日々ときめいてたまらない程の楽しい青春を記す
鼻に目に耳にそんな命の煌めく宝物が息を吸う命の心拍数と共演して奏でる生命の幸せを知る口が
肌が触りざらつきを感じるいとおしい人を悟る知る夢中に感じる肌が
。。
。そんな恋の命の体を。
抱きしめるよ。
ぎゅう。。。。。。 。 。、
で。言う事は?
なんかある?
夏香 恋さん:え。ねーけど。
なんかあったりするの?
白髪 愛理さん:
私の肉体が恥ずかしいです。
でももっと口説き倒されて褒め倒されたいです。
でも恥ずかしいのです。
恥ずかしい事されたいけど
でも、恥ずかしいのです。
夏香 恋さん:
じゃーー話は早えぇ!!
このまま口説かれて精神の全身麻酔されながら俺に抱きしめられな。
ふふ。
全身触って全心触られたくしてやるよ。
来な。
白髪 愛理さん:え。
ん
んーーーー。
黒髪 親告さん:まてーーーーーい
ちゃちゃん。!
親告只今愛理ちゃんの処女守るべく
馳せ参じつかまつった、
おいよーーー。
恋ーー。
友達なのに何恋人にしよーとしてんだよ恋ー。
なに?
セクハラして?
触った体
褒めて?
もっと褒められたい愛理ちゃんセクハラ出来んの?
ちょっとどけよ俺もやってみるから。。
はい。!愛理ちゃん
体きれーーーっすね
触りたいっす
触ったら幸せになるっす
よし、触るっすね♪
白髪 愛理さん:
がっ。(胸ぐらつかむ)
おい馬鹿野郎。。
ムードも雰囲気も一撃と一口でかききえたわ
私の乙女の女心が神様になりそーだったんだよ幸せで天にまで
滝登りしてだなーー。
私の愛ロックを聞け馬鹿野郎。
愛なる雨音 天奏で
空の呼吸を連なる神経のインクは
息を吸う生命の波風 海は空
水分の星の司書は望みを忘れ
今日も傾く思考の本棚南に向き
親愛なる愛とは今日も鏡の指先に
8時の針の境目二つの夜が重なる二人目
愛を知る鏡細工の星空 瞳の仕組みを手繰り寄せ
今心と話す雨音の楽譜が空と空に咲く心音となった。
どうだ。
愛理の有頂天のカラーがわかるか親告。
黒髪 親告さん:
愛理ちゃん。
パンツ落ちたっすよ。。
白髪 愛理さん:
えっ。
ない。
黒髪 親告さん:
ふ。見えた
愛理ちゃん。。
パンツは今恋さん取ったっすよ。
夏香 恋さん:
ん?。
あー
あげない♡
白髪 愛理さん:
えーーー。♡しょーがないなーー
恋ちゃんならいいよ♪
夏香 恋さん:
持ってないよ♡
もらっていいんならちょーだい♡
スカートの中からするっと。♡
白髪 愛理さん:え。
。 。。 。 。。。
あ。まだはいてた
夏香 恋さん:ねーねーーーー♡
パンツ脱いでくれたら
もっと気持ちよく褒めてあげるよーー
おねーーさん♡
白髪 愛理さん:え
えー。
しょーがないな
いいよ
する。
。
、
。
。
。。 。 。はい
する。
黒髪 親告さん:やばい素人av見れた。
夏香 恋さん:あいよーー。
女の子の衣類と後で親告にサービス料金支払わせるから
もうけもんよーーー。
まいどありーー。♪
(その後
褒めてあげようか?おねーーさん。トークで
恋さんに色々とサービスした愛理さんは逆に自尊心ボロボロになりました。)
2日目。。。
白髪 愛理さん:恋。
ちょっときな。
告白ゲームしよっか。
夏香 恋さん:
は。
たりめーーさ。答えはオーケー
ワントーク+俺の愛の背景で
。恋の万華鏡みしてやんぜ、
トークでな
口説いてやるさ、きな。
夏香 恋さん:
愛理。
愛なんてそこらじゅうにあって。
ひとの数以上に見えない透明のそれまたたまげた程にきれーーーー。な
風船がこの地球をバルーンパレードしてるのさ
色んな人柄が描かれた風船、。
そんな事いっちまったらよ。
。
1人の心なんてみすぼろしくで貧乏臭いさ。
でもな
1人の心が地球のカラフルな虹色を虹色の星屑達で散りばめた万華鏡の丸い丸いレンズすらも夜空から降り落ちる光色の雨水に溶けた消えた光、混じる七色の宝石の雨が目の前に滝となり現れ
落ちては砕け落ちては砕け
やがて自分を囲い周りが纏う霧は仏教の心の十界の十の心をそれぞれの宝石達の些細に細やかな粒子となりそれが
俺の心の一つ切りに共鳴し
乱れ混ざり
。
恋ってのはさーー。
心の毎日の記憶で織り編まれる人柄と
目の前のきれーーーー。な
愛の太陽の心の光るその一つ切りの色が
他のなんのどんな全て一切を消し飛ばしちまう。
生命と生命の二人の歯車の深い深い噛み合いさ。
はるか昔から一生と一周一生と一周を繰り返し強く強く強く抱き合う抱きしめる。
生命の一番の恋人ってのは
生命機能の噛み合いなんかじゃなく
一番視界の景色が
感謝と尊敬の赤と黄色の穏やかな暖色の輝くグラデーションの町並みが
一致する程近く同じ輝きの暖かい光の町並みを見る
同じ世界語れる相棒ってやつよ。
それが一番の恋人よ。
でさー。
愛理。
お前の色んな恋人は数知れずいるだろうさ
きれーーーー。な思い出の光が
今も今日毎日素晴らしくお前の周りを守護霊の如く霧となり纏い
幸せな雰囲気がお前を抱き包むんだろうな。
しかしさーー。愛理
その今までの毎日の絢爛豪華な命達との暖かい思い出の
感謝と尊敬の暖かい赤と黄の光が
毎日の暖かい光で編んだ愛理の人柄が。
雰囲気が。
。。
。俺が抱きしめて一生以上に幸せになんなら。
お前の生命の一番求める恋人は俺だよ。。
愛理。
。と
、
はい、しゅーーーりよーーーーーーーー。
どうだ愛理ちゃん
告白されて興奮がお出迎えしたんじゃーねーのーーーー????
白髪 愛理さん:
。
こ。こいつ恥ずかしいやつ。。
す。
すす。、
す す。えてと。
す。
すっかり好きになっちゃったろーストンってーーーーーーーーーー!!!!。
もーーー負けたよーーーー。
恥ずかしいよ
今恋ちゃんに恋しちゃったよーーーすげーなこの
惚れ薬ホイホイ言葉で調合して話しちゃう。
サキュバスがよーーーーーーー。
白髪 愛理さん:
え。。と。
大好きだよ。
ぎゅう。。。。。。、。
(抱きしめる)
。
ねえ。
耳元で興奮した吐息に重ねて添えて。。
ね、
女の子の興奮しちゃったメスの色声で
柔らかい全身の肌の温もりとしなやかな気持ちよさが
全て一番綺麗な愛情の優しくて気持ちいい居心地の良い熱が
。ね?
。。
。、恋ちゃんを求めて抱きしめるんだよ。?
私の全身が恋ちゃんに大好きだよって。
ぎゅう。。。。。。、。
優しく強く抱きしめるよ。?
。。。。。。。、 。。。。、。、
。。
。
。ね。ど?
夏香 恋さん:うおっほ。!!
俺の汚ねー所が消し飛ばされて押し出されて鼻声で出ちまったよ。笑
愛理。。。。?
付き合うぞっ!✨✨
白髪 愛理さん:
付き纏うぞっ!✨✨




