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海斗とボピくん  作者: 割れせんべい


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お酒

 二人はお昼過ぎに方竜寺に写経を納め、

その後、奈良の古墳めぐりなどをして楽し

みました。二人が東京駅に着いたころは夜

の十時を回っていました。そして、二人は

それぞれの帰路に着きました。

 海斗くんが自分のアパートの部屋に着い

たのは十一時少し前でした。久しぶりの旅

行で疲れた海斗くんは早めに寝ようとしま

したが、オマタのことが心配でなかなか眠

れません。そこで、お酒を少しだけ飲んで

ようやく眠ることができました。

 翌朝六時ごろ、目覚めた海斗くんはオマ

タに恐る恐る、手をやりました。すると~

ー下に挿絵がありますー

挿絵(By みてみん)

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