表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
銀雷の魔術師  作者: 天城 誠
第一章:魔法学校合宿編
21/155

番外話:アルの魔法教室?in第一章

♪~チャラッ、チャ~ラララ~~!


*この話で行われたアンケートは、現在終了しております。



特別コーナ!―――『アルの魔法教室in第一章!』



「さ~て、感想を受け付けてないので、問答無用で再び始まりました!

パーソナリティは、銀雷の魔術師!アルこと、アルネアと?」


「最近出番がないよ!?布団剥ぎの魔術師!リリーことリリネアと?」


「鈍感なアルに断固抗議です!焔翼の魔術師!エリシアと?」


『スペシャルゲストの風の精霊シルフィードでお送りします♪』





「さて、今回も始まったな・・・この解説と謝罪のコーナーが」


「お兄ちゃん!まず私に謝って!出番少ない!称号おかしい!」


「リリーはまだ布団攻防以外やってないですから仕方ないです」


『それではご主人様、何から解説しますか♪』





「え~っと、とりあえず分かりにくそうな物の解説をしないといけないんだが・・・」


「お兄ちゃん、コーナーのときは声しかなくて読みにくいんじゃない?」


「リリー、これがアルの限界なんです。見逃してあげて下さい」


『こうしてエリシアさんに言わせることで、うまく作者の擁護をするんですね♪』





「・・・とりあえず分かりにくそうな<サーマルブラスト>について解説するか。

 えっと、確か電気は空気中で放電すると、プラズマを発生させます。

 んで、そのプラズマの膨張圧を利用して弾丸を発射する

 サーマルガンをモチーフにしています。

 え、砂鉄でお前なにやってんの?って言われそうですが、砂鉄を魔法で弾丸にしてます。

 こう、ある程度集合させて。あの時は十二発くらい作ったっけな?」



「お兄ちゃん、序章の時にレールガンとかコイルガンとかは?

ってご意見を頂いてたよね?」



「そうですよ、アル!なんでレールガンにしないんです?あっちの方が強そうです!」



『エリシアさん、レールガンは磁力でレールをひかないといけないそうなので、

 ご主人様には無理だったんです。』





「おいコラ!別に無理じゃないぞ!俺だってその気になればゲーセンのコインで・・・!」



「だ、ダメだよお兄ちゃん!レールガン自体は色々な作品に出てるけどコインはダメ!」



「でも、この作品ってパロディ多くないです?」



『そうですね・・・初心者なので全く分からないですが平気なのでしょうか?』





「むぅ、次回予告とか、なんということでしょうとか、空を自由に~とかな。」



「そういうわけなのでお兄ちゃん!一旦感想・レビューを開きましょう!」



「リリー、アルのライフはもう0よ!」



『そういうことですので、感想を2章開始まで開きます♪』






「・・・胃が痛い」



「お兄ちゃん!まだ始まってすらないよ!?」



「アル、頑張って下さい」



『えっと、お手柔らかにお願いします♪』





「そ、そうだ!せっかく開くならこの機にアンケートでも!」



「え、お兄ちゃん何をアンケートするの!?」



「アル、人気投票とか考えてるならまだ遅くありません。

 票が集まらなくて死にますから思い直してください」



『そうです!なんですかその登場したばかりのキャラクターに不利なコーナーは!』




「・・・いや、第二章についてだ」


「ま、まさかお兄ちゃん!?」


「アル、嘘ですよね?」


『何がですか?』




「え~、第二章の内容が全くありません。ストック無し。」


「お兄ちゃん!?更新速度が取り柄だって言ってたじゃない!」


「アル、それをアンケートで決めるのは批判が多いですよ?」


『そこまで追い詰められたということでしょうか・・・』




「・・・え~、第二章はどれがいいでしょうか?

1、三国魔法学校交流戦編

2、夏休みは海へ行こう編

3、まさかの前世編

の三択です」


「お兄ちゃん、まさかとは思うけど決めるの面倒くさいとか言わないよね?」


「アル、普通に自分で選べばいいじゃないですか!」


『というか、一個凄いの入ってますね♪』





「だって!1は定番だし、2は・・・俺が変態と化すかもしれん!

 3は・・・うん、まあ、あれだよ」


「お兄ちゃん!いままでだって定番しかしてないでしょ!?」


「もういいです!海に行きましょう!」


『海だと私の出番がないです♪』





「と、とにかく!せっかく読者の方の意見が聞けるんだから聞いてみたかったんだ!

 俺の心が打たれ弱かったばっかりに、日ごろ感想とか聞けないし・・・

 これ以外の作品を書けるほど器用じゃないというか、全てを懸けてるし・・・

 最初で最後のチャンスかもなんだ!」



「お兄ちゃん・・・そんなこと言って泣き寝入りするくせに!」


「アル、前の二章と三章が廃棄された惨劇を忘れたんです・・・?」


『まあ、今日だけでも試してみたらどうですか♪』




「えっと、そんなわけで感想、誤字脱字の報告等、どうかよろしくお願いします。

 アンケートは・・・やってくださる方だけでもいいのでどうかお願いします!」



「また、お兄ちゃんの心はガラス製ですので感想にお返事できない場合がございます。

 ああ、またハートブレイクかよ。と思って見逃してあげて下さい・・・」



「また、作品の根底に関わるご意見、ご質問にはお答えできない場合があります」



『わからないことがあったら感想で質問しちゃってください♪』





この話は質問に応じて随時更新するつもりです・・・




「さっそく誤字のご報告いただきました!ありがとうございます!」


「八話本編と、七話の次回予告でのお兄ちゃんのセリフ、「要はない」を修正しました!」


「アル、焦って更新しすぎましたね。」


『誤字は大問題ですものね♪』


「さらに、ゴーレムがゴレーム、危険はあんりません。とのご指摘を頂きました!ありがとうございます!」


「お兄ちゃん!?急に間違い大爆発だよ!?」


「アル、なんとかならなかったんです?」


『ちょっと多いですね♪』



「そういえば、序章が終わったときに全部の話に描写追加して、全話のタイトル変わったこともあったな、今、戦闘描写を申し訳程度に補填しました!」


「お兄ちゃん、投票してもらったよ~」


「アル、よかったですね、返事があって」


「ああ!めちゃくちゃ嬉しいぜ!」





「はっ!?しまった!小説に夢中になってモン○ター・ハンター・ト○イGを予約してない!ちょっと行ってくる!」



「お、お兄ちゃん!?」




――5分後


「アル、アンケートをとるのはいいですけど、もうちょっと情報出したらどうです?」


『それじゃあ、次回予告みたいにやりましょう♪』




「おい!?勝手に決めるなよ!?」


「じゃ、お兄ちゃん頑張って!」


「アル、どんまいです」


『完成し次第アップします♪』


「できたっ!次章予告(仮)で出します!」


「お兄ちゃん、これでどうなるかな?」


作者はド素人ですので、感想はどうかお手柔らかにお願いします!


ご投票してくださった方!ありがとうございました!

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ