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ある日心が読めるようになった俺が素直になれない毒舌女子と付き合うまで

作者:シャルねる
朝起きると心の声が聞こえるようになっていた主人公、時津弘。
学校に行き自分のの席に座ろうとしていたら隣の席の毒舌なのを除けば欠点なしの美少女が腕を組みこちらを睨んできていたのでいつもは極力目も合わせないようにしていたのだが、怖かったので挨拶をするも学校に来る前の友人との会話を聞かれていたらしく色々と言われるが、心の声を聞いてみると......

【時津くんに挨拶されちゃった、怖いって言ってたけど挨拶してくるぐらいだし友達に合わせただけだよね!? とゆうかなんで私は素直におはようを返せないのよ! たった4文字喋るだけなのに! でもそんな私を笑って許してくれる時津くん、好き、今だって視線を感じーー】
(どう考えても引きつった笑顔だったと思うけど......)
※ヒロインは思い込みが激しいかも知れません。
※カクヨムにも投稿してます
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