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 書き出し1。読まなくてもいいけど、読み方の説明とかこれを書く気に成った理由が、ここに有ります。気になる方はどうぞお読み下さい。

今日は眠いので後日投稿します。ただいつになることやら…。

【書き出し】

 さて、何故私がこの作品を書こうと思ったのかは正直色々ありすぎ本音で書こうと思います。俺が嘘をつく時は『人の心を守るとき』と『自分のための嘘ではないとき』と決めています。(が絶対的に守れていない現状はあります。いいわけになるけど俺の中では矛盾こそが世界の正義と考えている事もあるので未だに何が正しいのか考えながらやってます)

でも俺の、俺自身の評価の上昇か減少程度なら、嫌われ覚悟でやることにしています。



 1つ(理由の80%)、とある作家さんの小説が好きで、感想を送りました。

 その人の感想返しの一部ですが「○○涎が・・・」と言われ、嬉しくて、ふと思いつきました。

 どうせなら、胃テロをなろうの世界に起こしてやる。ついでに、料理系小説で俺の胃袋そそられないところに喧嘩売ってみるのも面白いのでは?(まあ、この辺は軽くて凶悪な悪戯心とちょっとした胃テロしたいと言う悪意ですね。ニヤリ。)

 更にいうと、「雪将」と後書きに入れてくれるなら、パクリありにしてやる。とも考えました。つーか転用してもいいよ(ここの「(なろう民)胃を撃つ飲み屋 雪将 大将」だけだけど)。

 そして、なんだか、喧嘩売っている気が楽しくなってきました。


 2つ(理由の10%)、料理小説系を読んでいて、(数は少ないのですが)イラッとした事があります。

書きが想像を掻き立てるような書きではなくなんかモヤッとするのに感想には、「お腹が減る」とか「食いたくなる」とか書いてあり、

「えっ? こんな、食べ物の作り方をざっと書き、それを食ったキャラたちの感想が『美味い。』とか『この味、好き!』など、簡単な言語でその食物の味を表現していいのだろうか? 食物への冒涜にも思えるが人それぞれ好き好み有るし・・・」と「小説ならば活字にて表現を書き文字を読み取らせ、創造。想像からの味の想像をさせるくらいがんばれよ」などと色々、前々から思っていても書こうとは思っていませんでした。が、実際イラつく事はありましたが・・・・うーん。小説は自由だしうーん・・・・と今だに考えますが理由の一つなので書いておこうと思います。


 (理由の30%)

よし、じゃあ、決めた。俺の中で、この作品を見た人が想像して、生唾ゴックンしたら俺の勝ち、しなかったら俺の負けで更に精進しなければ。

 と勝手にルールを決めました。

 ついでに、俺と喧嘩してくれる人に一つルールを適用させてもらいたい。

 それは「想像を膨らませて読んでくれ」とただいうのは簡単なので俺は文字で想像を膨らませられるような語句を考え書くことを約束する。


 例えば、

『豚肉=柔らかくて美味しい。だけど切り方で癖がでる。では無く。(俺はこの文章は中途半端だと思う)』


『豚肉=きり方によるが、ステーキなら温かいうちは柔らかく、脂身のところをかみ締めると油に溶け込んでいる甘みが圧縮され、それ以上にその場に留まる事が出来ず、歯と歯を慕い口腔内へと染み出してくる。(位は書く)』

 これくらい書いてなければ指摘してください。


 (計120%)

 書き出し終わりです。


======================================


【サブタイトル】

 その食材を主にしたタイトルです。

 まあ、読んでタイトル見て理解お願いします。


【内容】

 リアルで、使えるように書いています。ただ、何g必用とかは書いたり書かなかったりします。私、料理は感覚でやるので、みんなも試す時は感覚でやってみて。

 また、転用ありと書いた理由にはもう一つ意味が有ります。

 実際、美味そうと思ったものがあれば、作り方が書いてあるので試してみて作り食い、美味ければ、そのまま、そのときの気持ちを自信の作品に取り入れてくださいな。

 その際の表現はお好きにどうぞ。ここと被るならこちらは何も言いません。

 だって、言語と語句には限りがあり、絶対的に重なるものが出てくるでしょう。その際、一々目くじら立ててもしょうがないしどうしようも無い事だから転用ありにしています。どーぞ。


 あと、俺は大蒜使った料理が好きで、これ系が多いでしょう。また、肉を使うものは牛を基本に考えて書きます。ご容赦を。


【本文とは別に、隠語あり】

 後書き=ポスター

 前書き=絶対無題。もしくは、そのときの俺の気持ち。

 

 ポスター:その気が有る人は、自身の小説名と名前と簡単なあらすじメールしてください、ポスター(後書き)に乗せるから。

  その際、乗せて欲しいかそうでないかを記入をお忘れずに。


【お願い・注意】

 お店の中は禁煙です。吸う方は外に灰皿が何処かにあるのでそこでお願いします。家で吸われて火事が起きては大変です。

 お酒を飲まれている方に、飲みたい方に当店ではお酒の販売とお酒は出しては降りません。ただし、お酒の持ち込みは有りなのでご自由にどうぞ。

 飲まれて、飲まれた方いらっしゃれば遠慮せずに自宅のトイレに駆け込んでください。私はちょっと違うんですが飲んでいたお茶をPCに零し、右キーが使えなくなりました。

 お口に涎がたまってきた方は迷わずに飲み込んでください。問題有りませんので、成分としては水分とアミラーゼ(消化酵素名です)、ムチン(消化酵素名です)で大部分がアミラーゼ(炭水化物を糖に変える酵素)でしょうから。


 後、主観は私なのでそこは許して。作って、食って想像したのと違ったらまあ、「許せ。」といわせて貰いたい。でも、大体その味にはなるはずだから。


 作って食うときは個人の責任でよろしく。やばいと思えばよく焼いてくれ。

 E型肝炎(正確にはE型肝炎ウィルスという)は生の獣肉で感染するから気をつけてね。


【最後に】

 これを書くに当って俺は本当に本音で書いてます。たぶん酷評もあるでしょう。

「別に言わなくてもいいじゃん!」とか「お前何様だよ!」とか、あとは考え付かない何か系のコメントがあるでしょう。

仕方ありません。

でも、ここで書いている作家たちは楽しければいいと思っている人や楽しんで書いている人、売れたいと思い書いていてる人、色々居るけどみんな何かしらの信念を持って書いている人たちが居ると考えるならば俺も読む側として書く側として、己が信念を通し堂々とやろうと決めました。

俺が、本音で独白上にここまで書いたのはこの理念(信念)の元です。

そして、最後に、これだけは言わせて頂きたい。


「全てのなろう作家に敬意と、なろう民に胃テロを行なわせていただく!」


 ・・・・で、終わったら閉まるんですが少し追加で、

 実のところこの話を書くとき知り合いに、といっても【なろう】で仲良くさせていただいている知り合いにあらすじと書き出しだけを呼んでもらい、感想をもっらって現在使いの文章を書いている次第です。

 というのも、基本[ですます調]で書いたほうがいいとか、あらすじがパロディーぽいため、小説と誤解されたり、この後[胃テロ]という言葉が出てきますが、[飯テロじゃね?]とツッコミを頂きました。

 まあ、何が言いたいか。と、いいますとこの作品は小説で無く、個人的な料理本レシピと言う事なので本当に小説が読みたい方は余所に言ったほうがいいですよ。


 それでは改めて、俺となろう民で胃袋戦争を開始しよう。(あっ、更新は不定期で)


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