表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
19/92

人物紹介


今更ですね、わかります。


てか、本編じゃなくてごめんなさい



姓名/馬白


字/???


真名/(よう)


歳/18


容姿/白髪で、肩口程の長さ。

前髪は意図的に左だけ下ろしている。

毛先はぴょんぴょん跳ねており、駄目大人っぽい雰囲気に見えなくもない。

顔は悪くはなく、寧ろ整っている(一刀が上の中なら、上の下の下ぐらい)。

目付きはとても悪く、つり目も相まって、無駄に鋭い。

右(2.0)は銀、左(5.0)は黒のオッドアイで、普段は左を眼帯で覆っている(左前髪だけ下ろしているのは、左目を髪で隠していた時の名残)。

仕事中は眼鏡着用。


背は180cm程で、西涼勢、つか、この世界のほとんどの人より高い。

所謂細マッチョというやつで、無駄な筋肉は少ない。


備考/本作の主人公、武将兼文官兼第二軍師(実質筆頭軍師)、といった、なんとも苦労の似合う役職についている。


甘いものが好き。

しかし、甘過ぎるものは嫌い。

調和が大切、とは本人の言。


自分に甘く、他人に厳しい。

といっても、自身の中での甘く、の基準が異常に高く、他人に求める厳しい、が割に低い為(厳しいには厳しい)、周りから見れば、自分にも他人にも厳しい。


基本、冷たい。

名声もあるが、悪名高くもあったりする。

自身の全てが矛盾の上に成り立っている、と言って良いほど、破綻した性格。

そして、なんと言っても、人が嫌い。

それゆえ、読心(唇)術が出来たり、表情を取り繕うことが出来たりする(嫌いだからこそ観察し、習得)。


武力はテンションで変動。

低ければ低いほど、真価を発揮する(つまりチート)。

強い、というより、巧い。

山百合曰く、冷徹さの集積。

武器は、全身が真っ黒で、異常に軽い槍と、ちょっとだけきらびやかな幅広の剣。

どちらも滅多に使うことはなく、兵に支給されているものを使う(折れたら拾えばいい、と考えからきている)。

一応、槍の名は闇閃で、剣の名は、特になし。


頭は良い方。

軍略も内政も各国の名高い軍師らには劣るが、一応インテル入ってる(つまりチート)。


作者から/チート乙。

書き始めた当初、ストライクフリーダムガンダム……じゃなかった主人公を目指しており、決してこんなダークな奴にするつもりはなかった。

どうしてこうなった!

主人公には、なりたい自分、というものを投影する傾向があるらしいが、半分はそうかもしれない、と思ったりする。


統:4 武:4 知:4 政:4 魅:1~5



姓名/馬騰


字/寿成


真名/牡丹(ぼたん)


歳/3?


容姿/髪は赤く、前髪が細くて目にかかる長さ、目付きが悪い、ということ以外、ほぼ翠と変わらない。

身長は170cm程で、意外に高い。

おぱいは大きい。

張りには自信があるらしい。

20で翠を産んだが、その前からプロポーションは全く変わっていない。

緑のチャイナドレスを着用。

露出度は低め。


備考/陽の義母であり、今は違うが陽と基本は同じである。

ほとんど笑みを絶やすことはなかったりする。

基本、面白ければなんでもいいらしい(ある人の姿勢が、多大に影響を及ぼしている)。


三傑の一人。


武力チートその二。

今でこそ、牡丹?関羽だが、全盛期は、各国最強の人たち<牡丹<恋、というパネェ強さだった。

力と巧みさを兼ね備えている。

武器は、元は銀閃。

しかし、それは娘の翠に譲ったので、同じような十文字槍に変えた。

名は、光閃。


知は、うん(娘のオツムから予想していただきたい)。

内政等々は年の功により、なんとか出来る。


作者から/主人公があんなだから、こっちがストライクフリーダムになった。

……もう、こっちが主人公でよくね?


統:5 武:5 知:3 政:3 魅:5




姓名/韓遂


字/文約


真名/(あざみ)


歳/3?


容姿/薄紫色の髪を、首筋近いところで二つに分けている。

真面目なときは鋭くなるが、基本は丸い目で、色は髪と同じ。

勿論のごとく美人。

身長は168cmと高め。

おぱいは大きい。

柔らかさに自信があるらしい。

若いころから、プロポーションはほとんど変わらない。

牡丹とお揃いのチャイナドレスを着用(但し、牡丹よりは若干露出度が高い)。


備考/牡丹の義妹で、瑪瑙の義母。

文官筆頭であるが、戦にでることもしばしば。

快活で酒好きだが、牡丹がフリーダムなため、しっかりはしている。

良き女房とも言える(紫苑と桔梗と祭を足して3で割った感じの性格、といえば分かりやすいかも)。


過去に牡丹と確執あり。


武力は、元々文官なので、そんなに強くはない。

が、一応蒲公英よりは強い。

ちなみに全盛期は、甘寧程。

武器は、無骨な偃月刀。

名は、月牙(なんか厨二っぽいが、スルーで)。


知は、政治経済に偏っているが、出来る人。

この人があるから、西涼はもっている、といっても過言ではないぐらい、一応凄い。


作者から/出したはいいが、話のネタが全く浮かばない人。

可哀想なので、救済措置はとりたいとは思っている。


統:4 武:3 知:4 政:5 魅:4




姓名/鳳徳


字/令明


真名/山百合(さゆり)


歳/28


容姿/赤紫色の髪を、後ろで一つに纏めている(纏めた髪は、牡丹や翠ほど長くない)。

前髪は目にかかる程度に長く、サイドは肩にかかるほど。

目はキリリとしており、色はライトグリーン。

顔立ちは、かっこよさと美しさを兼ね備えつつも、あどけない可愛さを若干残した、なんとも説明しづらいもの。

とりあえず、美人。おぱいは、翠より少し大きい。

身長は、作者と同じ165cm(ぇ

服装は、白のチャイナドレスで、露出ほぼないが、スリットだけは何故かえげつない。


備考/牡丹の忠臣であり、馬騰軍の筆頭将軍。

牡丹とは、かれこれ20年来の付き合いがある。

クーデレで、たまに天然で、少女のように恥ずかしがることもしばしば(基本的に牡丹と陽のせい)。

可愛いものが好きだったりする。


牡丹に多大な恩あり。


武力は、翠より上(純粋な力勝負だと負ける)。

というか、牡丹と同等ぐらい。

陽ほどではないが、強いというより巧い。

武器は、二本の戟。

名は、驚天動地(KOEIの無双より引用)。


知は、それなりにある。

薊、陽に次ぐ文官でもあったりするほど。


作者から/オリキャラの中で一番可愛さを求めた人。

ていうか、(原作キャラ含まず)私の妄想の中で一番可愛い(ぇ

そんな節はみられなかったですが、まぁ、これからが濡れb――見せ場です。


統:4 武:5 知:3 政:4 魅:4




姓名/閻行


字/彦明


真名/瑪瑙(めのう)


歳/19


容姿/褐色の髪をツインテールにしている。

陽や牡丹程ではないが、切れ長の鋭い赤目。

これまた美女である。

女の象徴ともいえるところつるぺた、絶壁。

身長は163cm(今さらだが、この情報いるのか?)

適当な白シャツに、ファー付きのジャンパーっぽいのを羽織っている(この時代にファーあんの?とか考えてはいけない)。

黒のミニスカに、黒ニーソ着用。


備考/薊の義娘で、翠とは腐れ縁と呼びしめる仲。

娘となって、14年は経つ。

母を支えるべく、頑張っている。

男が嫌い(あるトラウマのせい、というのもあるが、決してそれだけではない)。

ツンデレで、(限定の)ドM。

翠とは仲が良い(喧嘩するほどなんとやら)。


武力は、翠より上だが、追い付かれつつある。

山百合にも勝てなくはない。

純粋な力だけだと、一番強い。

武器は、両鎌槍(槍に小鎌を両サイドにつけた感じ)で、三つに折れて、三節戟にもなる。

名前は鬼灯丸(パクりではなく、リスペクト)。


知も、翠を小馬鹿に出来るほどにはある。

薊の補佐をしてるため、成長しつつあったりする。


作者から/正直、キャラの性格的に(ツンデレ+M、というところが)某所の詠ちゃんと若干被ってたり。

だが、こちらは眼鏡っ子ではないし、三編みでもなく、戦えるし、ドがつくM!

問題ない……はず。


統:4 武:5 知:3 政:4 魅:3




姓名/馬休


真名/(あかね)


歳/14


容姿/肩口まで伸びた茶髪を、適当に後ろに流している。

ぱっちり若干つり目の赤目。

愛らしさがありつつも、思春期のういも見せる美少女。

身長は140cmあるが、いまだ成長途中(華琳→orz)。

胸は、今で言うBカップぐらいはある(瑪瑙→以下略)。

服装は、赤に近いオレンジ色で、蒲公英のネクタイ?ない版

下はスカートにスパッツ。


備考/元スリ少女。

かなりの凄腕だったりする(初めて捕まえられたのは陽であり、陽の異常な観察力によるものである)。

元々親はおらず、村の長老であった義祖母に育てられる。

二年前に他界した為、スリをやっていた。

陽に捕まってからは止めて、真っ当に働いていたが、そこにタイミング悪く村が襲われ、戦争孤児となったところを牡丹に引き取られた。

家族となった当初、もっと早くこれたのでは、という疑念から牡丹を嫌っていた。

やがて母として認めるようになるが、反抗期も相まって、未だに牡丹を、母さんとは呼ばない。

藍が好き(一応、弟として)。


武力は、歳の割には高い。

が、蒲公英にもまだ及ばない。

固有の武器はまだない。

修練には矛を使う。


知も、翠よりある(翠はどんだけ低いの、と思ってはいけない)。

ちゃんと勉強しているからである。

たまに陽に教えてもらうこともある。


作者から/ネタが思いつかない人その2。

その1の人よりはあるが、優先順位的にお蔵入りがしばしば。

一つは茜メインの話がちゃんと用意してあったりする。


軍人じゃないのでステータスはなし。




姓名/馬鉄


真名/(らん)


歳/12


容姿/自然と髪が立つほど短い茶髪。

目はクリクリまん丸の赤目。

丸かった顔のラインが引き締まり、少年からの脱却途中の為、まだあどけなさが残る。

イケメン候補(中の上~上の下になりつつある)。

身長は140cmで、未だ発展途上(170ぐらいになるはず)。

青のカンフーシャツに、白の長ズボンを着用。


備考/元ニート……ではなく、あくまで普通な子供(歳的にお手伝い程度)。

茜と境遇は同じ(牡丹を嫌っていた訳ではなかった)。

何よりも茜が好き。

姉として、ではない。


武力は、未だ発展途上。

まだまだである。

基本的に戟。

茜同様、固有の武器はない。


知もそれなりにある(翠より……以下略)。

たまに陽に教わることもある。


作者から/ネタが(ry

しかしながら、救済措置がないわけではない。

……薊がかわいそうでならなくなってきた。


ステータス(ry


これらは次の話からの設定です。


因みに、翠は18、蒲公英は16という設定です。

何が、とは敢えて言いませぬ。


つまりは、セクロスシーン(書かないけど)は二年後ってことです。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ