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DT40歳かっぱとなる。  作者: ぐだぐだ


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9/19

9話、走るバーサンが現れたその名はマッハババア。

現れましたマッハババア新参者の妖怪です。

以後よろしく。

広田は、刑事に疑われて見張られています、

事故何だけどね投げて来た石を殴り飛ばしたら投げた人にジャストミートしてしまっだけです、罪は無いよね、なので気にせず居ます。

40年間女性と縁の無かった主人公今モテて悩んでいます、そう人を辞めないと駄目だったのかと脅威を感じ無い怪異話宜しければ読んでやって下さい。

刑事がここは何も入らないなとぼやいていたが村まであるからな村にはwinが入っている、要はあの村人がこの家を孤立させていたて所だろ、刑事が交代に来たか。

「ほんとか、ほんとです見て下さいあんなに腫れてたのがなくなっています、ほんとだな信じられんが、下の店で500円のにぎり飯供えたのなら、済まないか俺も行ってくる、後あの辺り看板有ったのかもてのも気にるから調べておこうここの見張り戻るまで頼んでおく、分かりました。」

相棒が離れたな送り狼にお供え行ったのかな肩に霊障あったからな前足の跡なのか見たかったな、これであの2人の警戒心取れたら良いけどな。

夜が来るならば奉納に参りましょう、と言っても俺1人しか居ないから行くのは俺だけなんだけどな行くと用意は終わっていたから急いで服を変えて祭祀に参加する、

終れば家に帰る食事まだなので作る。

「ねぇ広田ドローン免許欲しいんだけど

何処で取るの、ググったら何で欲しいの、リコがイメージビデオ撮りたいいって、

あの娘かここの神主に成るつもりかな、

何かそんな感じだよね。」

ググったら離れた所だがあった明日から

行ってくると言うのでお金を渡しておく、

夜はお礼を貰う、夜中誰かに呼ばれた感じで目が覚めた、はて誰でしょかね、林の中から妙な感じがしない車を走らせて、はて何で俺は車を走らせているんだ。

良く分からなあが使われなく成ったトンネルの前で止まった、降りる静かな所なのに耳に入る悲鳴トンネルの入り口には単車や車トンネルに入り進むとチーマーて奴かな何人かの女の子を何人かの男で囲み押さえつけて逃げようとする女の子捕まえて、鬼ごっこしたいのかと笑っている感に触る笑い方だ、モードカッパ貴方達の尻小玉頂きます、後で本物のカッパにあげよう。

このまま行ったらおかしいから、近づいて引き起こし殴る蹴るとかして、倒したら感を出して、服を着れと男の服を渡す、後はまとめて火を点けて燃やしておく、恥をかけと思い火を点けたが何でかお経を唱えていた、さてと女の子は怒っておく、

「夏休みだからといって経験とか想い出とか慎重にしなさい、どうしてここに、(なんでかな分からないから適当ここう)少し前ここで君達の様な娘が暴行を受けて殺されたんだよ、供養に来たら君達を見ただから殴り助けたそれだけだよ反省するなら手を合わせて冥福を祈って…そんな所だから興味本意で来たら駄目だよ運転出来るならそれ乗っていけ。」

行ったから俺も車に、現行犯パシャリ、

ニタリと笑うバーサンボッと来る風早いあれは妖怪なのか、車から食い物と酒瓶が無くなっていた、また盗られたのか。

何か呼ばれる感じがしなくなり家に帰る、おかしいタイムラグがおかしい片道1時間なのに1時間半しか経っていない1時間は

何処に行った、家に入る前に塩を身に掛けて家に入る服を着替える手を洗い布団に行くと静香は寝ていた少し眺めてから入る。

翌朝先ずは祭祀最近は皆行くからついて行く前は父1人でやっていた扉を閉じて柏手を打つだけなんだけど要は神様のお休みだから扉を閉めるだけなんだよな終ればご飯。

「静香のご飯だからこうとは思ったがいざ見ると流石に1言ね、朝から肉と来るわね豚バラブロック肉の塩コショウ焼きにトンテキソース掛けるとは付け合わせのチンゲンサイの油炒めが映えてるわね、食べたくないの、誰がよ静香が作らないのかと聞きたいのよ、広田が作るほうが美味しいからよそりゃいつかとは思うけど、今でしょ手伝うからやりましょう。」

何が出来るか恐ろしいが何が来ても食べられる様に胃薬だけは懐にしまっておこう。

片付けたら静香はドローンの免許取りに行った送ろうかと話したが、1人で行動できないと問題に成るから1人でいって来ると行った、俺が考えているのは別の事なのだが、

遥さん2人は境内の掃除に行った、ミコは昨日電話で、あっお母さん友達が良い男ゲットしたから連れ込んでもらったから最低夏が終るまで帰らないから、あいつとしけこんで楽しんでいたら良いよ、お金が無い、誠実性の無いチャラ男に何を期待してるのよ今を楽しんで後はどうしようがデフォでしょうが、ユミナも居ないんだからやり放題でしょう人生楽しんでそれじゃ切るね。

と何やら碌でもない話しが爽やかに行われていた、リナは家に連絡したら親が代わってと話になり、何かあれば連絡して下さいと言われた、切る時彼女を家に連れ込み楽しむ為なのにお邪魔してと女の人の声お母さんかな、ホントは嫁ぎに来たなので言ったら不味いよな。

何か疲れて居たのか2人共部屋に入り眠った

後で聞いたがリナはミコの家に行きチャラ男を止めようとしたそうだがリナにまで手を出そうとしたから2人で街に出たら静香を見つけたと話してくれた。

俺は1人パソコン開く、アップする為にそれとお金出したら音楽つけるサービスがあったそれを使うと自分が演奏したのも入れられるとなれば下手の横好きでも鳴らしたいと組んでもらった、その分良いねが来る事期待して久し振りにフルート吹いたよ。

今日のこれなにはあのバーサンやはりアヤカシでした写真には黒いモヤ酒瓶手にしていやがる。

調べたらいた、走るバーサン、進化してるよこの人、最初公園で後から追いかけて来て、追い越して行くのと捕まえて食うとあるな、追いかけてが走るに成り速く成っていく100kババアと言われる頃にはニタリと笑うと事故に会い死ぬ、車を飛び越えて行くと呪われる、ただ走り去ると言うのがあるまるで探し物してる感じだな、1気に走り出すから、ターボババアと呼ばれ出したかおや付属にこの頃車にターボが付き出してその名前が付いたとも言われている、最終形態マッハババアこのババア誰にも止められない、いいオチつけてるな、だが甘いきっと光速を超えて光速ババアへと進化する事であろう、ここにも付属があるどれ、ある日早く届けないといけない品を抱えた人が渋滞に泣いたその前に現れたのはババアこれを届けたいのかいと取り上げ走り出したその速さもはやマッハ、お届けだよと相手に届けたがその速さまさにマッハの速さだった、彼女はマッハババアへと進化したのだと書いてある。

凄いなそれにしてもアヤカシと化した人だから何か理由がある筈、誰か探して居るのかな、もう会わないだろうけど会えたら良いよねそれが何を意味するかは言いたくないけどクワバラクワバラ。

おやリコのイメージビデオ更新してるよ、入口から撮り直したのか、婆さん達手を貸してくれてるよ、うどんに饅頭野菜に漬物砂糖以外はここの品で作られていますと紹介されて神社に上がりあれリコも居るそうかお母さんかお母さん祭祀用意の手伝いで奉納には参加してないからな。

あの祠も出すのかコンコンと叩き音を鳴らし良縁をお呼び下さい、静香の声だな。

テロップに変わり夜は神様がお目覚めに成る、神様は見て居てくださる。

なかなか良く出来てるな、ドローン使ったらどんな作るだろ、取り敢えず良いねをて俺のより貰っているよ。

負けてはおれん俺も良いねを探しに行こう先ずは探す宛もないドライブと言えなくもない高く生えた草の中で泣き声まさかと車止めて走るそこには男の子がいた、やおられたかショタに襲われたか。

「髪の毛が〜(ずこ〜こけました髪位なんだよ)大丈夫かよ、大丈夫じゃないよ酷いイジメかイジメ良く無い、ここに来たらイキナリ髪の毛がバサバサと。」

ソート後ろに回りモードカッパ、いた検索開始あった髪切り話すと最近の流行に切ってやったとアホな事を言う車から本持って来る静香が読んでいたファッション雑誌、これ見てと渡す、今これなのかと驚かれた人に戻り少年どんな髪に成りたい、これが良いと泣きじゃくりながら渡すカードあぁと思いながらも髪切りにこれに出来ると話すと任せろと切られた髪が戻り、私の番ねとクシ女、逆立ち見事な金髪に染められて現れた鏡に映る自分に笑顔で喜び帰っていく、俺は登校日に先生に怒られないか心配です、それからというものここには金の

無いのが髪切りを頼みに来るように成る。

草原の入り口でこんなのお願いしますと

言って入ると出る時にはそうなっていて、タブーは複数と細かく指示する事、誰かが看板立ててくれてます。

因みに彼等は慈善事業でやっでいる訳では無い、髪を切るクシを通すその時生命エネルギーを分けてもらっている、1反木綿と

同じだな、彼も付属があった下着が増えていたり減ったり手洗いに長いのがあるとそれは1反木綿なんだと話に成っていたとそう

書いてあった。

村の入口警察、どうしました。

「お前か、刑事さんどうしました、いやなお前を疑っていた件だが、アイツ等の嘘と

分かったんだよ、奴等は川に人がいて石を投げて笑っていたが下から石が飛んで来たと話しているが、あのサイズの石を下から投げるとか不可能と判断されて、投げ損なった石が跳ね返り顔に当たったんじゃないかと判断されて今被害者の事情聴衆行っているだよ、ハッキリ言って無駄骨だよ、

でも貴重な体験できましたし、あれば貴重な体験とは言わん。」

「それと若い娘さんと上手くやりたいのは分かるが余り派手な格好するなよ、はあ。」

と生返事したが多分女の人が居るからだろうな未成年淫行罪怖、交番離れて車に乗る鏡見たらシャギーが入りメッシュが加えられていたいつの間にと驚いたよ。

「何か見られている様で居心地悪かったよ、家にいるのは皆巫女さんだから変な事しない様に神様が見張っていたのかも、

1応手を合わせておいた方がいいかな、

その方がよろしいかと。」

家に帰ると皆いた、パソコン開いてアップする、おかしい髪切りが人に見える気がする、あすこで見た時はザリガニが空中に浮いていた感じだったのに。

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違うようだな。

「ねぇ静香、なによミコ、旦那貸して、何を考えているの、1夏の思い出を、何人目か知らないけど他を当たりなさい、初物だけど、あら意外、何人目でもチャラ男は嫌だけどねねぇ旦那様私を血に染めたくありませんか、やめなさい自分を安くしないの、私はお得に思っているだけで、え〜俺がお得だと、ねぇ静香旦那様何を悩んでいるの、ミコ信じられないでしょうけどこの人私が初めての女なのよ、はあ。」

「と言う訳なのよ、おかしくない普通そんな生活してたら部屋に来るわよ、私ならその日に行くわよ、だから免疫無いのよ、免疫無いのか、舌舐めずりするな。」

夜月が見え隠れするしとしとの雨の中カッパは月夜の女神を写真に収めます。

こんな時だから現れる者たちをパシャリと頂きますローアングルでカエルさん、ローアングルで蛇さん、ローアングルで婆さん「なぜこちらに、変な奴とは思っていたが

カッパなのかいあの時変な気を感じたがまぁ良い車に乗りな、なぜ車に酒瓶乗ってるだろ、早くするんだよこの愚図が、ほえ〜

こうゆう事をですか、他に何が有ると。」

そして今日も元気にカッパは尻小玉を頂くのであった。

「助けくれるのですか、助けると言うよりついでかな、ついでですか、コイツラの服を剥いで着な、今度は俺にやられるよ、しますか、ここわね君達みたいに男にヒョイヒョイついて行った挙句殺されてしまった人が居るんだよ。」

壁の所に転がっている祭壇起こして設置してお酒とジュース置いて護摩壇を焚く、良かったら成仏願ってやってと経を唱える。

娘さん送ったら、婆さんもどう、冗談じゃないよと言ってソニックウェーブ残して走り去った、祭壇に供えた酒意外は持って行った、え〜いどうやっているのか分からんがせめて家まで送ってくれよ。

1体ここは何処なんだ、ググルと遠いいな帰るとアレおかしいな今度は30分しか経ってない軽く5時間は掛かったはずの距離は何処に、違った走行時間は何処にだ。

家に入る前に塩を身に掛けて家に入り服を着替え手を洗いパソコン開いてアップする良いねを望み閉じる、背伸びすると静香がいた、広田そろそろ。

翌朝は雨ザーとふってます、こんな日は

祭祀意外は休み皆御守り袋作っています。

川の生き物たちもこう強い雨音の中では静かにしています雨音で相手が分からないからです、食べ物が分からないは捕食者が分からないと同じだから。

陸君がお願い良いですかとエレキを持ってきた、客寄せの時の頃ミッキーに頼まれ練習したな、未だに上手とは思えんが陸君も余り上手く無い様だ下手の横好きでならしますか。




ありがとうございます。

怖くないよ〜をモットに書いておりますが何となくオドロとした感じは否めません。

今回から現れましたマッハババア走る婆さんと言われ昭和の頃に現れました、今もおられるそうです、さ迷う理由の分からない存在です中には非業の死を与えられた人の魂を慰めているとか孫を殺した奴を探しているとか何となく嫌われない存在です。

この婆さんには当分悩まされます。

次回はリナの事、ユミナも助けと来ます。

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