7話、姉妹が吐露する話し合い。
新築の家に来た静香の姉の遥さんとその彼氏陸、遥さんの質問に真面目に答える静香さん広田は赤ら顔顔でいやいやします。
いたずらっ子の様に妖怪に会い食べ物盗られたトホホ顔。
むしろ人間方が怖いよな。
「お肉お肉、静香そう言いながら野菜かなり有るわね、旦那が作るご飯お野菜も美味しいから、良いわよのろけ話聞いてあげるわよ、ほんとにあのね、察しなさい辞めろと言ってるのよ、(ピンポ~ン)早いな、お急ぎ便をお願いしたから。」
受取て確認して2人もOKなら代金を払う
ネット系はこう確認しないとろくでもない事に成るからな。
先ずは食べる肉に胡椒して置く炊飯ジャースイッチオン、冷凍店で買った湯がいた芋人参軽く洗ってフライパンに置いて炒める肉に塩振って同じフライパンで炒める出た脂野菜が吸うから肉の面が焦げる位焼けたら弱火にして置くこの時ブロッコリーとかカリフラワーを入れとく熱がいい感じに焼いてくれるから、その間にスープお湯に入れて少し煮込むだけそれでも1品として良し作るとそれ1つで大変だからな、楽で美味しいからこれで良し、フライパン軽く揺すってレタスを手でちぎり切りして水洗いフライパン揺すり鍋を混ぜてレタスの水を切って皿に乗せるフライパンの炒め肉類にとどめのタレ強火にしてかける混ぜて絡める湯気立てば皿に移す、スープカップに入れてご飯よそって台に置くご飯よそってお茶とでは食べますか。
「なんかスーパーの力目白押しね、遥さんその内分かるよ金は掛かるは時間は掛かるはそれなのに余り美味しく感じないから、かなりドギツイんだけど、広田が言うならそうだと思うよ、静香も言うのね。」
「あ〜拒食が止まった感じね、、皆先ず胸だものね、静香も言われていたの、男はデケェ、女は脂肪の塊、その後話を始めるか否かだから、旦那様は違うの、うんあの日瓦礫の下敷きに成った私を助けてくれて、危ないよと言ったら、うるさい男が女守らんでどうする、何か言っても、俺はモテナイ男だ美人助けて何で悪いカッコつけさせてお願いだからて、なんかイラッイてたの、退院して合った時、あの時のかケガ大丈夫と言われてムカと来たの、コレどう思うと突き出したら、大きいなて始めて言われたの、悪い言わ無いといけなかったのかゴメン怪我して居たからそっちしか見て無くて、それで分かったの苛ついたのは広田が始めて私のドワを叩いた人だって、お母さんと話して特別な感情抱いている事に気が付いて、そうなんだ私は初恋してるんだて気が付いたの。」
「お母さんも初恋相談恥ずかしかったも知れないわね、お顔真っ赤にしてた、でしょうね家に居たら私が生け贄にされていたのかな、やめてよラキィーと貢がれに来たんだから、1生の事をそんなに軽く口にしないの、そう私正解だと思っているけど。」
ピピピ「時間来たは御姉も手伝って、ほら広田もうずくまらないで、話の当事者として恥ずかしさが臨界点突破しておりまして口が挟めませんでした、広田の初恋どんなの、夢破れ山河ありの話に成るからやめてよお願いだから、分かります、分かってくれるか陸君。」
夜の入に奉納をする蛇は夜行性だからかな遥さんもお母さんに言われ巫女服着せられちゃんと覚えたと舞をさせられる様です、
俺はよいしょと持ち出して所定位置で吹き始める、陸君は小太鼓を譜面に合わせて
叩いてます、シャンと舞を奉納して終わりリコから駄目ねとメモリー渡されて遥さんが挫けた。
家に戻りお疲れの酒飲み、トクトクと注がれるお酒おつまみ置いて。
「ねぇ広田さん、何かな遥さん、ユーチューブ何を上げてるの、こんなのだけど、
へー自然環境ねかなり良いアングルねあれコレ何かなてのおかしくない、だからコレ何かななんだよ、布の後に倒れた子供良く撮れたわね、これ何よ、遥姉それは家の神様だよ、そうなの今は社建っているから違って見えるけど前はこんな感じだったから、へえ〜良いね押しとこ、有難う御座います時々投げ銭有るのが嬉しいよな。」
翌朝父1人奉納をする休みのなので騒がしくない方が良いそうです、なのでご飯食べてご挨拶して境内の掃除します。
「静香学校行くの、1応学生だから、バレないようにね、先生には結婚したから進路はお嫁さんでと話して有るよ、静香貴女ね、皆からその男毎食肉を5kg持って来るのかと言われたよ、何と答えたの、1食1kgが限界でしたと言ったらなんの肉と言われたは、今日は牛丼よね昨日は何かな、牛肉よ、結局お肉なのね。」
「陸は休んでいて、遥俺も手伝うよ流石に1夏食っちゃ寝はキツイから、どうゆう事なの、ほら女が暴れた話したでしょあの女がナタ振り回して寮が壊れて居るから修理するから家に帰れと追い出されてるのよ皆怒ってたはよ、家にも連絡が行って、説明したら去勢して下さいと言われたらしく寮の管理手伝いヤットコ持って来て、しておきますかとカキンカキン鳴らしていたけどそうゆうのはご家庭でやってもらうからするな責任問題に成るからと言っていたは、御姉ヤットコて何、そうね閻魔大王が嘘ついた人の舌を抜く時持つ工具なんだけど鍛冶師の人が使っているのよね、遥このプライヤーに似たやつだよ、これが似てるかな、こんなのなのね、少し違うけどこんなのよ、男の人はどうなったの今は入院シテルは出てきたら借金地獄よ。」
「女の人は、病院の彼氏のお見舞いかしらあの男これでこりたら良いけど多分無理よね、あの女もそう言う男と諦めて付き合えての今回は迷惑千万よ代償として寮の完成したらパーティー代全額負担させる予定だけどそれですまないでしょうね、食べられるの今の私なら唐揚げ食べて見せるは。」
「静香学校送ろうか、ヤバこんな時間行ってくるね、広田も気をつけてね、ありがと、遥さんも鍵持って行って、ハイ。」
カチャリと閉めて皆それぞれの所に行く
俺は車で川上の池にお伺いを立ててます。
「律儀なカッパも居たものだな、〇〇池でそう言われまして、あの男も律儀な所があるな、後俺は人間ですのでちゃんと話しておかないと問題に成りかねなあからと、アホな事言うな人間がカッパになれる訳がなかろうが、しかし(スーと人に成る)見事な人化の術だ、DTのまま40歳となりカッパに成りました、奇妙な事を言う、ご先祖にカッパが居たのでしょうか、その場わいカッパに成り人里から離れる者なのだがな。」
「まあ良い挨拶は受けよう、ありがとうございます、では久の完熟きゅうり皆と味わうとしよう。」
カッパがきゅうり好きの話の頃は完熟きゅうりが基本だった今は完熟前のが人気なので青臭いんだよな、1度家庭菜園で作ってみて全然違うから。
景色の良い所人気の無い事はいい事に女の人の叩いて大人しくさせてからズボンをそんな貴方の尻小玉をモードカッパ頂きます
動きが悪くなった隙を付いて蹴り飛ばし蹴りまくり服を拾い逃げた。
車に戻り人に戻りいざ発進、向かうはさっきの女の子と所、いた。
「お嬢ちゃん何かあったのかい、嫌、怖がらないで(パーカーとバスタオルをポイと投げて渡す)それやるから着なそんな刺激的なカッコしてたらその気の無い人でもその気に成るから、ハイ、ヒョとしてだけどされたのかな、(プルプルと首を振る)おかしいな誰が助けてくれたのか、1つシャイナ人が石を落とし助けてくれた、2つ知らない若い人が来て今リンチ受けている、3つ知らない男の人が来てアイラブユ〜と襲われている、3番が良いです、言っちゃ何だが俺が嫌だな、だから良いんですよ。」
ぐ〜となる腹の音、「食べてないのか、ハイ何か食べさせてくれませんか、良いよ。」
お部屋に成ってるんだと驚いてます、川で米を研ぐ、スイッチ入れて味噌汁作り缶詰を出す、開けて生姜とか少し入れて温める、作りながら質問したら、
「ヒッチハイクで〇〇まで行こうとしたのよ、君みたいなのが1人でて頭大丈夫かしませんかと鴨が葱背負ってやって来た話だよ絶対勘違いする、そう、2・3人でやらないと、叔父さんみたいになら良いかな、モテ無かった男に嫁さん裏切る勇気無いよ、バレなければそれは無かった事に成るわよ、止めなさい嘘はすぐにバレるし、女はそうゆうのは敏感なんだろ、男は単純だから直に分かるのよね」
プロロ「あの車、知り合いかい、私を犯そうとした奴、ちょと殺しとく(ピーピー)良いわよ今はこれの方が大事だから。」
「美味しい、食えてるのか、まあね夏休みなのにお金足りないからお願いしても、バイトしろだし、遊ぶ金ならバイトしろと言われるが、そうなの、俺の手元に1兆円あっても1円としてやりたくはないな、何でよ少し位いいでしょ、嫁さんなら考えるけど子供と成ると教育の1端で駄目だになるよ。」
「良く見るとこれ高い缶詰よねこの車もお金ぎてそうだし、倦怠期て知ってる、新婚なのでかなり先だ、新婚かよやり過ぎて壊さない様に抜いておく安くするよ、最近の若い人はそんなにドライなのか、まあお金くれるなら、40歳の叔父さんにはキツイ話だよ、40歳なの30前かと思ってたは、自由に生きてるからかな、仕事何をしてるの、していたけど辞めてプータローだよ。」
「その割にお金有りそうね、貯まっていたからねおやあれは、何処に行くの、あすこ何だが気になる。」
黒くよどんでいる森の中オギャ〜オギャ〜と赤ちゃん、母親どこと拾い上げると、ズシンと重く成って来た。
「何たる重さ、叔父さん非力なのね5kもないでしょて叔父さん足が沈み込んでるよ、この重さ大釜に野菜入れて上に置きたい、誰が漬物石じゃ、うわ爺に成った、(ピョンと跳ね跳び下りる)まさか日本妖怪の重鎮子泣き爺、フハハハ何と言う軽やかな足取りホントに爺なのか、何なのあの赤ちゃん、赤ちゃんではない。」
車に戻ると喰らえと砂かけられた、ペッペッと砂をはたいたら車の中の食べ物が無い酒瓶か無くなっているだと、白髪て事は砂かけババア、また日本妖怪の重鎮かよ。
お腹空いたよと言うから確か道中店があったなとそこの店でご飯にするか、お付き合いします、この店の名物はキングトンカツ無理でした2人共玉砕です、ムカついたので店の人に話してサイトに上げます。
この値段でこのサイズ笑い食うが駄目でしたと上げる今度静香連れてこよう。
家まで送るとただいま〜と帰る娘さんに愚痴こぼしながら温かく迎え入れるお母さんと思っていた時も有りました聞こえてくるは、は〜お母さんだけ海外旅行お父さんはいいとして私は連れていきなさいよ、死んでしまえ、川野広田心からの叫び。
優しく接しそんしたは、この尻小玉返しに行こうかな、何か悪い気がしてきた。
買い物して池で聞いたら自業自得だと、くれと言うので酒ときゅうりセットで渡す。
家に帰り居間には遥さん2人がいた、風呂に入るそしてかつサンドを作る、ビールと置いてパソコンを開くサイトに上げます。
「ヤッパリアップしてるよ、何がアップされているんです、遥さんとこの暴れた人○×校でも暴れたらしいから見たら載っていたよ、そこはどんなのですか、話には女の人がナタを持って来て女の人に斬り掛かったとあるんだけど、題名が恐怖振られ女の逆恨みと書いてある、誰が付き合うかあんなしみったれ男と言ったら本当でしょうね嘘なら次は無いからねと帰っていったと書いてある、コメントは何と書いてある、ええと夏のアバンチュールの為に付き合おう男探して釣れた良い男だっだけどしみったれでしくじったはと書いてある、行きずりの男はそんな者よ。」
「また濃ゆい事に関わったわね、色々な作品に出てる大妖怪だから驚いたよ、怖かったかしら、それがさコミカルに書かれているからか、何となく明るい感じがした行いは盗みだけど、子泣き爺に呼ばれ関わっている内に砂かけババアに食べ物盗られた、何ていう話なのか、人の世には関わってはならない闇があると言うが何か軽い妖怪でした、行いは大罪だけどね。」
ただいま〜と静香が帰ってきたお風呂もらうねと風呂に行く、風呂上がりかつサンドに手を伸ばす静香、
「これ美味しこれ何処で買ったの、今日は〇〇川に行くと言ったろそこの道でやっていたから食べたら食べ切れなくてな、私食べたい明日奉納後に行くかい。」
「広田さん良くあれ吹けますね、サックスやらトランペット吹いて居たからかな、何でそんな事をしていたんですか、国境無き医師団にも色んな部署があってな、俺の居たのは地域の人に関わる所でさ先ずは親しくなる手のが大前提なんだよ、行って迎えられ直に行動出来る訳じゃない、そこの人の心に寄り添いその人の心の闇に寄り添い支えとならないと本当の事は口にしてくれないから、俺達はワクチンと分かっていても相手は知ら無いから怖く拒否する事で子を守ろうとするんだよ、だから先ずは音楽で心をほぐし話をしてそれなら出来るよと相手のペースに合わせて行動するんだよ、ギャングモドキもいたな、モドキですか行いはギャングだよ、集まった人が通りがかりの車を襲うそんな感じだから組織だった行動では無いからモドキと言うけど行いは同じだから、大丈夫なんですか、俺はね大丈夫だったけど、何人か死んだよ良くご無事で、俺は手が早かったから先にトリガー引いていたから、え。」
遥さんの質問に真面目に答える静香さん、余りの赤裸々ぶりに広田は言葉出せずただ沈黙しました。
コレは言われ続けたら嫌気が差してその手の話題振るやつといたくないと言う人が居たからそれトラウマに成るよなと使いました。
人を好きになるのは積み重ねと申します、
彼女にとって瓦礫の下敷きに成り死ぬと思った時何かと考えてするからしますからと思った事でしょうし、助けに来た人はその人の嫌がる話は1つもしなかったお礼したいと思う位から気になる人に成り1人者をトリガーに好意を抱き神の声から使命感で恋に落ちた彼女の結婚に至る話はそんな感じにしました。
子泣き爺はある所に現れたそうです、砂かけババアは普通のお婆さんが孫娘守る為に砂をかせる手のが元なのかと思っています、塩は勿体ないから砂を掛けたのではと、今は塩でも撒いとけと嫌な奴追い返したら言いますだからこんなのが頭に浮かびました。
世の父さん割とよく聞くからこんな扱い書いたけど本当にされている人は辛いかな父の文字悲しくなる。
次回は夏休みに入り
静香の友達が助けてときます。




