6話、村の問題それは後継者。
村の問題が存続に関わるなら頑張って策は授けるからと村長さんと話し合い夏なのに進んでいない農業切羽詰まった村の者。
広田のするやり方は手ぬるいと思われたか知らない所で上手く行ったならば良し。
静香の姉の遥が来ました。
広田は知らない事を1つ知る。
今日も元気カッパは現れる田んぼの水路から川の畔から女性に無理強いをする者よ自ら晒したその尻に手をそして尻小玉を頂くそして逃げる。
こうやってやるけど合意の人もよく居るな何でか感覚で分かるその場ワイはお幸せにとお邪魔お邪魔と退散してますが。
こうやって居ると男女和合は太陽を背に
1枚撮りたくなるぼどに神々しいな生命の営みに合掌。
それはサイトに上げられないがその他の良いのを上げて良いねを下さいと願いながらも他の人のを見るあすのこの1件ちょとした火災があったアンチの人がやらせ臭いと確信帯びたが他の人が、貴様みたいなのがと罵詈雑言を書き立てるそれに乗り書く人そしてブロックがアンチの人に掛かる、神の見えざる手が助けてくれてるようで怖い
何処のか知らないが近くに行ったらお礼参りしておかないと。
村の入口に小屋を建てて早4日今日も村の人はここで商いをなさっている井戸端会議的な奴だけど、大半が何とかと話をしている車で肉を買いに行こうとしてたら村長さんが手を振り止める、このままではと、同じ事を言われ続けるから精神摩耗している、この人商才有るから村から出た方が良いのにこの村に居たがる、思い出かな。
「はあ後継者ですか前にも話しましたがその手のは、ハイお聞きしておりますし村の皆さんも同意しておりますから、真面目にですか、ハイ、それでは策を話しますね。」
話したら早かった翌日には段取り付いて村の娘が学校にこっそりと見学に行き品定めする予定に成った。
俺は家が完成して内装が終わったと聞いて嬉しく思った後は検査してお渡ししますと言われお嫁さんとの新居嬉しい。
土曜日の朝バスが来た村長さんに聞いたら学校からの志願者が夏休みの間に畑作りの講習がしたいと言われもしその家の子に成るなら飢えさせたくないと話しが漏れていた事を謝罪されました、予定していたのは全て埋まっていると言われそこまでと驚いた俺のひっそりとお見合い計画は頓挫しました、ならば家族が居なく成っている所の田畑は予定通り恋人持ちの人に使わせる、その為には持ち主が存命なら農地の破棄代家の解体代税金払えと書類を送らせる破棄する人はこちらにサインをと返信袋付きで送る、役場の人に話をしてあるから町長さんのサイン入りです、甘い蜜は今破棄するなら無料で全て終わらすと書いておいた、全部お願いしますと、帰って来る気無いんだなと皆さん泣かれたそうです。
なので恋人持ちはそのまま家に入る説明を役場の人がしています、なにしろ上手く行けば制度使われて借金農家作らなくて良いからな村1つ役場も金がキツイらしいからなとは言え国からの農家支援は使うらしいがそれも長く無いからな、がしと来る女の人お願いします1区入れて下さいと他のとこで食い物にされた人の様です、ちなみにこの人を食い物にした農家は今頃彼女を探して居ます事でしょう、国としてはこの人はその家の跡継ぎ候補として家にお世話をお願いした、農家はこの人が貰うお金をネコババした感じになるそう言う勝手されては困るから彼女を連れてくるか、使われた代金の返却もしくは何かを没収される事に成っております。
だからお金何とかお支払いしますからと腰が低い、役場の人と話して救済処置をお願いする、最悪借金だけどこの人次第だからトラクター回りの話を終えて破棄した人の家に入ってもらう。
農業高校生はエンジン組めると聞いていたがまさか皆さん動かし始めた、うそ〜と驚いた、俺が村長さんと役場の人とこの人をどうするかで話している内に、村の娘がお見合い勝手にして家に引き込んで田畑を耕すのお願いして居ました、家で引きこもっていた爺父が村長さんと話し合いを始め、それでは楽は出来無いと泣き言を言ったが
婆様からのあんたらが辛い目に遭えば村が栄えるならあんたら喜んで生け贄に成りなと冷たい目に屈し苗を作り始めた、負け犬根性が染み付いているな、マジで悲しかったよけどこれで上手く回るなら良いか。
住む人が出来たからか掃除されている家が喜んでいる様に視える、元々この村は生け贄文化が根強く残っていた、恨み辛みを触媒に災いを退ける術は有るけどそれはかなりデリケートな物少し扱いを損なえばしっぺ返しが来るその1番の例が平将門の神社だあの神社は下手すると直に酷い目に合う、この村はやり形を間違えたから救いは無く人の心が荒んで行った。
呪と言う文字は口に足が生えている口だけで済むから楽だが言うだけで楽だがだが口は勝手に走り回り始め手に負えなくなりますコントロールには細心の注意が必要ですだから口にする言葉は呪を生み歩き出して恨み憎しみ辛みを連れて帰って来る、口汚い人は孤立するそれは呪が帰って来て居るからなのですよ、お気を付けて。
と当たり前の事を思いながら背伸びして活気づいて居る村を見る夕焼けの頃カップルが神社に行く、女の子が焼けた木をコンコンと鳴らして男の子が手をそえるそんな謎の儀式がおこならわれている、そんな中あの食い物にされた人は1人木をコンコンと叩いて欠けた石を御守りに入れて帰って行った、それから数日して家に男がいた、何でも大学時代の知り合いらしく求婚受けて内情話してなら俺は村の人間なると家居座ったそうです、驚愕しています神の見えざる手が怖い、だってあの話は俺と静香の出会いが元だから、あの日瓦礫に埋もれた静香は助けを求め石で木を叩いたすると俺が現れ助けてくれたそして結婚したと書いて有った所をリコが、酷い目に合う巫女が酷い仕事をさせられ力尽き瓦礫にうもり泣いていた助けてと瓦礫を石で叩いたら男が現れ瓦礫より助けてくれた、歩いていたら助けを呼ぶ声がしたと現れた理由を述べてくれた、巫女が握る手を離さないから、離さなければ私は貴女に秘めている言葉を話しますよとそれを耳にして夫婦となったと書かれて居ます、リコさん貴女どこで聞いたのかいと愕然としたが言い方変えた何となくその通りなんだよな。
朝学校に行く静香を見送り俺は村から出る山の方に在る池にお伺いをします。
お酒を供えして手を合わせる、カッパがカッパに何を願うとお越しになられたので、尻小玉の事を話すとくれと言われ渡す、何でもこの玉を当てて怪我や病気を治すらしい、人間のが1番使えるから助かると、ともとも水神でも有ったカッパは人との親和性が良いらしく、人から願われると神力が増すそうだなので悪い事をすると尻小玉を抜いて懲らしめていただから謝れば返してやっていた、死なないし大体3月で回復するそうです、訳を話すとそれなら良いかと持って行ってくれた。
家に戻りサイトアップして良いね下さいと拝む、他人のサイト覗くと、恐怖振られ女の復讐劇とあるので見たら、確かに恐怖だな、夏休みに入る大学の寮、男性が女からナタを振り回し追い掛けられてナタが柱に食い込んで無理やり外すからヒビが入り
壁お壊しお友達じゃないか助けてと助けをこうたが来るなと蹴り飛ばされそこにナタがドンと来る、最後にはドロップキックが炸裂してぶっ飛び彼女にぶつかるかナタを落とし抱きして居る彼女、ドロップキックは先生と言われていて生徒を守るヒーロー扱いだが、この後始末どうしてくれようと青い顔してます、そして彼女は何処かえと消えて行ったとそこで終わりか、中々良い出来の話だなと笑いました。
完成した家帰って来た静香はお風呂に入り風呂上がりの姿を拝ましてくれて居ます、嬉しかったですたい。
彼女の肉をよく食べるの2口女の影響では
有りませんでした若いから食べたがるそのパターンでした、今日の夕食は彼女からのリクエストで500g位の肉をサイコロステーキにしました。
大きな丼にご飯積めて千切りキャベツ置いてマヨネーズを編み置きでかけてその上に肉を置く、スープは冷凍食品店に売っていた牛骨スープにワカメ入れただけの奴、
静香のお気に入りです。
ピンポーン、は〜いとカメラに写る見た顔の人、お姉ちゃん?となんか疑問文。
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あの男が部屋に逃げ込んで布団が、御愁傷様です。」
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「人生舐めてない、遥姉広田は舐めるような生き方してないよ、〇〇大学で教授先輩交えて話し合いしていた位らしいから、
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「お2人さんなんか欲しいの無いかな、あのいつものお店でお酒を、どこ案内して、ハイ、酎ハイ買うの、アンタ未成年でしょう、既に違反いてるけど。」
よいしょと置かれるお酒達ああいう所だと安くなるんだな、こうゆう所だと沢山買って置いた方が良いから、広田さん日本酒かなり買いましたねお供えに使うから、広田何処かに持って行くからかなり居るようだもんね、お伺いを立てないといけないからな、神事にかかっているの、そんな所。
ありがとうございます。
今回は揉め事の決の話しでした、話しの元は就職難の事調べてたら書いて有った話が元です農家の仕事は土地が無いと出来ないしそこの人との折り合い上手くいかないから辞める人が多いいとどうも農奴を欲しがって居る感じがしました、職業の自由が無かった頃農奴は当たり前に居た存在です。
時代錯誤あっちこっちに在りますね、だから
女は後を歩けの時代の人だから婆様からの
叱咤は時代の流れの表れとして使いました。
遥さんが居候に来ました、彼女は存在になんの意味もありません、夏休みに成るよと鳴る時報の役割位です。
次回は姉妹とのおしゃべり、広田はアヤカシにたかられる。




