5話、お婆さんそれでは食い物にされますよ。
過疎化する村の悲しは無知から来る。
金に成るからとしゃぶられ尽くすそんな時にカッパ参じようと言う話では無いのですが、今回はあの古参の方の置きみあげお付き合いのあった方からの行動1つ回りの人と潰しますなんとなく狐と狸の馬鹿試合荒事付きで、
よろしければ読んでやってください。
朝日の中の我が車横たわる愛しの人、カッパと成ったこの俺の最大の奇跡は妻が出来た事だろうな、素晴らしいCと踊っても罰は当たるまい。
さてご飯炊いて肉炒めて野菜の味噌汁女の子に持たす弁当じゃないよなそれに沢山のサラダ置いたのは朝ご飯、起きて来たら食べよ、は〜い。
片付けたら神社に送る、朝の神事を終わらして父が行く、着替えて来たら自転車乗に乗りバス停まで行くと聞いて俺は母にアシスト付きの自転車いりませんかと話して2が来てきゃーきゃーと選び持って来て貰う事にした代金は着払いで次はバス停まで行くその途中で待っている2人理由は父の車これがそうなのと壊れてます、アイツラがと悔しそうです、来たから行くねと離れていく、さてよく見るとするか。
ふむ派手な音の出る壊し方で基本システムは無事だなコレならあれとあれで直せるか、型式名前年式控えて行くか先ずは解体場話してそれに合うパーツを買う、専門店に行き要るのを買う、そしてお菓子とか肉とか買って車の所に行く。
バコと外す袋に外したのは拭いて直しておくでないとこんな普通の所でやるとパーツ無くなるからな軽く拭いたらカセットバーナーで炙り叩いて型を整えて冷めたら塗料と同じ薄め液塗り柔らくして貼り付けなおさせるシワ寄るから丁寧にしないとな。
「兄ちゃん何してるの、お前らか父になってくれた人の車が壊されて泣いて居たらしいから奉納金代わりに直そうと思ってな、(バコンとへこんだの戻してコンコンとへこみ後をバーナーで炙りコンコンと叩いて平にする、)壊して居るんじゃ無いんだ、
先ずは治直せるように外す、壊す為に分別して壊すここまでは似ているかもな、お兄ちゃんお菓子良いかな、バレるなよ、努力する、頼むぞこの間怒られたから。」
「ねぇお兄ちゃん家のトラクター直せないかな、なんでた、お母さん直せないから、女性ははそう言ったのは苦手だからな、お父さんはどうした何か飲んだくれてお婆さん怒らないのか、何か手を打たないとて言ってたけど何をするのかな、お兄ちゃん聞いてる、菓子食いながら喋っているやつに言われてもな今1真剣味が感じられんそれに俺が介入してもお前のお父さんの望む様にはならないからな。」
「なんで分かるの、あのな何か始める時横からコッチが先と言われやる気出るか、
やらないといけないなら、明日これだなと思っていたのにいきなり来てこれするから手伝えと無理やりやらされてやる気出るか、それは、そのクセ何もしようとしない奴に言われてもやるか、僕はその、その
結果職業選択の自由から農家はしたくないと逃げられ跡継ぎは居なくなり過疎って
行く、俺が介入したら先ずはその悪習を
禁止するしたら殺す位でやる。」
「どうだ多分望む様には成らないしかし村は栄えるぞ、ホントに、知らないだろうが農家したい人はかなり居るんだけど続かないんだその理由と訳を調べたら、これやってあれやってとその人の事を考えない無理難題押し付ける人が居るのが原因なんだそれと教えない人が多いい馬鹿にして笑うだけのが多いいだから俺が介入したらそれを禁止するそうしないといけないからな、
考えて見ろもし自分がその立場なら嬉しいか少し考えたら分かる最近の若いのは根性が無いならこちらはその根性無しを相手に出来るように考えないと未来は無いんだその仕事にしがみつかなくて良いんだから、誰がテメエラの為にと捨てられて行くんだ、そして誰もいなくなり廃村となる。」
「川野さん少しお話が、どうしました、え〜と、お婆ちゃんの婿入り計画の事かな、それは言い考えだがどんなのだ、あのねスーツ姿の人がご当主とお話がしたい来たんだけど僕あの人達嫌い。」
「子供の緒感は侮れん処が有る、村長はどう聞いてますか、それがですね、ほ〜成る程村長それペテン師の手法です。」
「調べて下さいそいつら前の村長の知り合いかも知れませんから、その話になっている人集めて下さい、期間付きで如何なる書類も無効ととする書類にサインしてもらい相手の出す書類にサインしない様に話さないといけませんから。」
分かりましたと走って行った、あの動きであの人はこの村が好きなの分かるよな。
交番に行き警察署のマルボウ科に連絡を頼み話をして置く、あの婆さんの知り合いならとある程度のプランを練っておく。
車に戻り修理を続ける、まだ日が残る頃に見た目は良くなった、軽くエンジンのホコリ落として後は修理工場の人に診てもらうか、見た目良くしても、エンジン回りは素人では分からないからな、エアークリナー所ホコリ凄、作動油足して。
「うわ〜直ってる、静香おかえり、ただいまお父さん喜ぶよ明日た修理工場に持って行って調べて貰う事にするから、もう良いように見えるけど、見た目と素人に出来る位はやったけど、どう壊れているか分からないからな。」
俺は風呂に行ってくるよ、ついて行くと車に乗こむ山の方に在るスーパー銭湯、入るだけのつもりが食事付き、お母さんに連絡して置くお弁当お願いされた、行きたかったけどお父さんがと愚痴られた。
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もてなかった男より悲鳴にも似た叫びより
良いお風呂だったな〜と言う静香、色っぽいな〜と鼻の下伸びてないかなと思いながら社務所に着いた。
家の中誰も居ない、中に入った静香が、
「広田お母さんが、何事、お父さんとデートに行った、なら良いか、あの車で、まだ修理の途中なのに連絡出来る携帯持って
行ってる、ならメールしてなんか合ったら連絡してと送っておいて、は〜い、なら私宿題して寝るね、帰って来るまで居ようか、静姉部屋でゆっくりしたらおやすみ。」
日が変わる頃帰って来た、「異常ありませんでしたが、何も有りませんでしたよ、心配しましたよ、スイマセン見たら我慢できずキーを挿して回したらエンジンが動いて我慢でき無かっのです。」
まあ無事なら良いかと車検近いから早めに頼んでシッカリとしたメンテナンスしてもらうようにお願いしておく、車に行こうとしたら既に眠っている娘の部屋に押し込まれた、あらと訳知り顔された、は〜ズカシと身悶えしてピシャリとドワが閉まった。
翌朝車から材料出して飯を作る食事中もう少し野菜食べなさいと怒られながらそうよ静姉とリコが言う、貴女もよと怒られてますこの姉妹肉好きです。
食べたら学校に行く、俺もカッパになり写真を撮りに行かないと、川本さんおや村長さんおはようございます、おはようございます、あのですねと集会所に案内された。
昨日話したのにもう皆集まる算段つけるとは驚きだ。
そして俺は嫌われ者、「なんでアンタが居るんだいと言われ、ふん婿が来たら酒でも贈るつもりかい、ハイそれはもう祝い酒に2本紙包をのし着けて贈らせて頂きます、その前にこちらにサインをお願いします、なんだいこれは、貴女を守る為の1枚です束の内容は同じです確かめても良いですが外したりはしないで下さい1番上に書くと下まで写るやつですのでお願いします書いたら1番したのは控えとしてお渡ししますから、土下座してお願いする、なんでそこまでしてくれるんだい、子供の泣き顔見たい男が何処にいますか、分かったよサイン位ならしてやるよ、ありがたいですがちゃんと読んで下さいね、分かったよしつこい男だね、よろしければ、お茶と茶菓子で懐柔しようとするじゃないよ。」
「たくとか言いながら懐に直してますね、この際サインしてくれるなら目をつぶりますなんなら引き出物位用意するから、そういば子達からなんか手があるとか、例の婿入りの話ですか。」
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それからすぐに小屋は建てた後は役場に
許可をもらい金を払う、この村長成るべきして成った男だなそう思った。
それから5日林田(マル暴科の警察)から
電話があった、やはりでした俺は下に行き放置されたトラックを改造するガラスは取り外し鉄板を付けるはモニター着けて外の様子が分かるように作る、そして来るバス中から若い男が出てきたそして話の有った家に入り私服警察が裏口から入る、書類のサインとかの妨害の為に少ししたらバスに若いのが戻る家では私服警察が書類の内容説明しています、そして強行手段に出た。
俺はトラックの横で村長と林田さんと来た〜と恵比寿顔、そしてドローン寄り追跡現場が分かれば、村長さんからの救護願いの書類持って裁判所に急いで行く、お願いしますと言われ俺はトラックを走らさせる俺の役は妻と子供を取り返すお父さんの役唸りを上げるエンジンお屋敷の壁にドーンと突っ込み、バスから人は降りて無い事は確認済み、1速に落として屋敷にドーン、トラックを突き進め、ドキューンを踏み潰し部屋を壊しいざ突き進むのだ、拳銃撃っても無駄無駄この鉄板が撃ち抜ける物か、ちょとオッサンバズーガーてアホチャウ放たれる弾は至近距離の為に爆発せずはじかれ離れた所で爆発する気分はマ〇ドマッ〇ス携帯が成ったので玄関に行く、待っていてくれた私服警察の方と玄関から出て、叫ぶ助けて下さい、妻と子は取り返したけどまだまだ捕まっている人達が助けて下さいと声高く叫ぶ、バシャバシャとフラッシュがたかれる警察が状況によりと声を出したその時にお待ち下さいと渡される書類バット開、〇〇組これより強制家宅捜査を執り行うと入るのを禁止して警察がなだれ込んでいく俺も1緒に行く実はもう1つやらないといけないことが在りまして。
捕まった人の中には周りの方との話の上手い方がいて、頭が良い方がいて捕まえても決定的証拠が無いから逃げられるから。
「辞めろ辞めてくれ、駄目ですよ幹部の方は錯乱した1般人殺されないと、私は弁護士で、えぇ分かっていますよ第1目標さん今まで吸った蜜は甘かったでしょじゃさようならだよ、待って、だ〜めパン。」
そして俺は警察に拘束されて連れ出されるそして警察署で捕まっていた1般人として釈放される。
「上手く行きそうですか、行くさ、アイツラは割と嫌われているから多少の強引は通るし、お前がやった事でマスコミは助けに入ったと報道されているし、何人も轢き殺しているからな、なあお前は大丈夫か、外国でかなり手を汚しましたから、助かるよ俺達は無理だからな、法的にも人道的にもですか、その通りだ。」
他の犠牲者と1緒に解放され家に帰るそれから数日何処から嗅ぎつけて来たのかたちの悪い奴らが何処かにいる、人気の無い所で乱暴する貴方の後ろからモードカッパ尻小玉を頂きます。
頂いたら力無く倒れる相手は逃げ出すと何人も頂いていたら来なくなったこの玉どうしよう、と言うかコレは何、こんなの体の中に無いはず、ソフトボール位の大きさで薄っすらと輝いています、本家のカッパに聞きに行くか。
今回は婆さん達が騙されて若い女子供取られます、実はこの話も元がありますこの国の過去の話他所の国の話なので割愛しますけど。
次回は村の存続の為に。




