2話、この村の人間悲人だ。
村にいるたちの悪い権力者と言えるお婆さん達1家と争います。
村の悪習洒落にならん警察だよりで潰します
他力本願の様な戦い方1人で戦うなど無理だからな味方なんか居ないんだから。
広田は平和に成れるのか。
「落ち着いて下さい、この家は川野さんと言う方の家です、わしが家主だと言っているんだぞ、たとえ家主でもこの家を借りられてる以上川野さんの許可が要るのです貴方は川野さんですか、ハイ川野です警察の方がどうしました、コチラの方が貴方の家に子供が拉致監禁及び暴行をしていると話しに有りまして、成る程それなら警察官のみか鑑識官の方呼んで調べて貰えますか、宜しいのですか、お願いします俺は国境なき医師団に所属してましてまだ処理が終わっていないデーターがかなり在りましてオット手が滑ったとか言って壊されたらその中に何十億のデータがあった日にはこの村の全て金にしても足りませんから、そんな事言って調査の邪魔するんだね、ならこうしましょう、少しお待ちを。」
見える所に置いてある紙の束を手にして出る、書いて2枚渡して。
「コチラにサインをドウゾ、これはなんだい、これはこれは家宅捜査に使う、単力出はなく高裁用の、惜しいその上にある奴です美日品とかの時に使うもし壊したら付きの奴です、見たくない奴ですね、いろんな所で話し合いからと言いますが最後は武力行使とか良く有りましたから、何人殺したか分かりませんから、そうなんですか気に食わないそれだけでアサシン送ってくるは爆弾人間送ってくるは助けても私が死なないと夫が子供がと泣く始末、まあその後奥さんから詳しく聞いて産まれて来た事後悔してもらいましたが、そんな事もするんですね、自分言う事は正しい何をしてでも
お前等わ受け入れろだからな。」
「あれお婆さんサインはまだですか早くして下さい子供の為なんですよ、オット手が滑ったとかしなければ、御身の脳外皮を
売らなくても良いんですから。」
パーポーとパトカーが来ましたでわ後は
警察の方に丸とお願いしましょう、最悪山探しもしないといけないから皆様のお手伝い宜しくお願いします。
ではと提出書類返して貰う、入り行く警察の方々、いけない忘れてた。
「家主ですよね、コチラお願いします、
なんだいこの金額は、コチラお支払いしたら5年住めば家土地全て俺の物になるで入りましたから既に払っておりますですからそちらの都合で家を追われるなら先ずは白紙にしてもらわないとなりませんなのでお支払いを話はその後です宜しくお願いしますよお互い悲惨な目に遭うのは嫌でしょう。」
苛ついたお婆さんがあすこに居るよと指差した方は、ゾクと来た、ダッシュで寄り手を掴み引きずり上げ婆さんに押し付ける様に渡すそして言う。
「勝手に庭に居たからと監禁容疑にしないで頂きたいです、法的には不法侵入です
そちらに刑意が来ますがよろしいですか、
良いわけ無いわ。」
「失礼家の中は床の下屋根裏箱の中身調べましたけど赤児が入るくらいまで確認しましたが存在しませんね、ただこの家何か惨劇でも有りましたか、やたらあちらこちらからルミノール反応が有り恐ろしくなりましたよ、なので次はドローンによる広域探査となります、なら俺達は山探しの準備ですかな、本当に行方不明なら早く探し出してあげないとなりませんからな。」
ドローンによる広域探査は素晴らしい物でした川の所に倒れている子供達が見つかったと酷い腹痛と頭痛を訴えており病院に連れて行かれた。
良かったそう言う俺を差し置いて何も言わず帰っていく婆さん達腕にはしがみつく子供の様な何か、怯えているがなんだろうな
「何をなさっておられるのです、警察官の何というかこの穴嫌な感じしましてな護摩壇でもと(火を焚べ経を唱える)子供の身長の穴なのに何か何かうわ〜鑑識の方々戻って来て下さい、なにを〜腰が〜腰が腰が抜けたお助けを〜?どうしました、あれを〜、ひ〜急いで下さい。」
その穴からは沢山の人骨が掘り起こされた村の主だた人は皆警察に連れて行かれた俺は来たばかりだからと直ぐに釈放された。
これで済むはず無いよなそう思い防犯対策に金を使う転ばぬ先の杖こんな事も有ろうかと言えたら良いよな、その日から家の周りからの嫌な感じはなくなったとは言えここは田舎林から妙な感じは有る、お供え置いて手を合わせておきましょう、最近と言って良いか分からないがあの感じが山犬とかでは無いのは分かるんだよな、感じ的にはあの山におわす白い大きな蛇神様なんだよなたまにこっち見るのは何でかな。
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警察の話に寄ると昨日後日出頭となり家に帰り翌日自殺したのではないかと話されているようです。
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「兄ちゃんだうわ香菜口周りクリームベッタリじゃないか、(ペロと舐めて)このクリーム美味しい」
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未知との遭遇。
「お前誰だ、俺はこの近くにいる者です、我はこの上の池に住む者だ、これは失礼をお伺い立てても宜しいか、構わない、では少しお待ちを、」
川を出て人に戻り家に戻り酒と胡瓜を持っていき、川でかっぱになり寄る、
「見事な変化の術だ、コチラをうむ確かに話しておこう、早めに来るが良い、しばしお待ちを、俺はかっぱ出はなく人です、おかしな事を言う、それが…、成る程奇妙な事もあるものだ相分かった確かに伝えよう、宜しくお願いします。」
家に戻りサイトにアップして良いねを下さいとモニターを拝む。
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しかも美人下心マックスで瓦礫を持ち上げるかっぱ力解放投げ飛ばしたら、人に戻り電話して救急車に来てもらう。
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「なんだい何も片付いていないのかい、コチラにどうぞ。」
頭鷲掴みにして交番に連れて行く、やめないかと婆さんがついてくる偉そうなのももがくが爪が食い込むだけです、警官の前に放り出し婆さん来たら再生ON…
「以上により未成年保護法に基づきかの者を提訴します分かりましたこの者の身柄は確かに〇〇署が責任を持って預かります、然るべき法に則りお裁きをお願いします、確かに承りました、さて示談金で済ます手もございますよコチラをどうぞ。」
おばさんが受け取ろうとした書類を婆さんが取り上げ見る、バサと叩きつけ。
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にた〜と嫌らしく微笑んで置く。
夜ロックが爆音立てて流れたあの日用意した物が無駄にならず済んでラッキー、嫌がらせの1つ電線のカット、ライフラインを手には上等手段だから、この手の人の嫌がる事は人の目に晒される事、慌てて逃げて怪我してくれれば良しとします。
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次々と連れて行かれる村の者、なんとかしろと村の者、何とかとか言われても余所者だから更に問題大きくなるぞ、この際ですから、村の者総出で話し合い。
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やる事に終後は自由の時間空を見上げて
ふと思う神様からのお礼かな。
お読み頂け感謝を、
今回は田舎に住もうとすると妙な偏見がある所とか古い風習とかその中から悪い奴を使いました人柱生け贄嫌な話です。
次回はカッパの里にご挨拶。




