12話、リナを慕い?正田君居候。
カッパの力を手に入れた男今日も元気に川を泳ぎます、危険性外来種美味しいそうです。
正田君無事に退院両親は喜んだ後呆れます
人生楽しで居ます。
良かったらお願いします。
いけないキャベツが無い、静香が唯1何も言わず食べ尽くすキャベツさんドロリとかマヨネーズ掛けてだけど豚肉料理の時はこれでないと何か嫌な顔するからな。
村の集会所で今日も売られる野菜達ついでにあれとかもあれば買っておくか?
「何があったんですか、あら川野さん子供の発作ですよ、発作ですか、何が村の為だい、あんたが楽をしたいだけだろ良いから言われた事やりなでないと飯も酒も抜きだよ、そんなか〜ちゃん新しいのにこれとかやらせようと話しただけだろ、その結果逃げて居なくなり過疎に成るだからするなと言われてしなかったら増えて活気付いているのにまたあの頃にするつもりかい私の目が黒い内は死んでも許さないからね、ひ〜そこの奴昔が良かったよな、そうだね良かったね復活させようか、チョト川野さん何であんたがそんな事を言うんだい、もちろん1番にやらないといけないのが生け贄の儀式だよな、ちょうど良い健康で元気で年も良く男の貴方を生け贄にしましょう村の為だから仕方ないよな儀式道理木に括り付ける為に全身を釘打ち込んで生きながら15日掛けて埋めてあげようか足元から埋められる恐怖を味わいながら怨嗟の声を上げるが良い、良いよな君と言った村の為だから、あれ気を失った、情けないねいい歳こいてお漏らしとは、中川さん誰でもそうなりますよ、そのくらいでやめてあげてお茶にしましょう、恥ずかしい話だけど家も似た事有りましてね、家の馬鹿も言いましたよ、家は当主が嫌と言ったから無かったよ、川上さんの所1番言いそうなのに、実わねいい男だから、家もそうしようかね、」実という名は確かこの前来た学生の名前孫娘との許嫁すでにご当主と相成りますか、息子さんの評価落下傘の様に下がって行くでは無く婆さん達の考えが普通に成っていってるのかな、初めて会った時に感じた
狂気みたいなの無くなって居るからな。
キャベツ買って家に戻りドワ開けると、
「ワシは誰じゃ、んなぬらりひょん嘘だろ?驚いて居る場やいか、しばしのお待ちを、道祖神様。」
たしかここに在った神棚セット、組み立てて玄関に置いて、お茶とお菓子置いてぬらりひょんに向かい、神様まさか貴方様がこちらにお越しになられるなど分からず無作法を犯したる事何卒お許しを、うむ。
スーと神棚にお入りいただけた、良かった本当に良かった。
「広田どうしたの、ぬらりひょんがお越しになられた、ぬらりひょんて妖怪の、そうだよ静香村の道に地蔵様みたいなの立っているの見た事有るだろ、アレを司る神様で道の安全を司る神様なんだよ、昔から商家は店の安全荷の安全と店の上に中が空の社を祀り上げているのは全て道祖神様の社なんだよ、多分俺がユーチューバーで車で走り回るからその安全の為にお越し頂けたのではないかと思う、それならちゃんとお参りしないといけないね。」
「ありがとでは朝ご飯用意するから、何を作るの、トンテキ市販のタレを使うだけ、美味しいよね。」
今日は朝から濃ゆかったな、まさか道祖ん神様がお越しいただけるとは有難い話だよ
ググルと書いてあったが商家の代替わりの時神棚外したりして蔑ろにすると、ぬらりひょんが現れ追い出すとか無視すると事故に合ったり起こしたりで店が潰れると書いて有るお守りしてくださったのだろうな。
まあそう願う人なら安全対策してただろうから事故に遭わなかっただけとか言われそうだが、カッパになってそれだけでは無いと分かる気がしてますよ。
ピンポンーン、どなたかな。
「初めてまして川野広田様のご自宅で御座いますが、自分がそうですがそんなに恐縮される程の者では無いのですが、何をおっしゃいますやら正田の命の恩人無のですから、正確には健康のですが、あの病気は死にはしませんから、そうは申されましても生きる屍では死んだも同じですなのにこんな事を言うのは心苦しいのですが、サインを下さいですか、お上がり下さい、印鑑ご用意しますから、すいません。」
「リナ、正田さん、会いたかった、私もよ、こら正田話中だぞ、でも、ご両親方必要なら後で話しましょう、申し訳有りません、慣れてますね、薬品作りはいつもこうですから、しかしよろしのですか姉さん女房は金の草鞋を履いてでも探せと在りますが、息子も傷者にしたのですから責任は取らせないと男が立ちません。」
「お父さんたらうるさいんだよ、川野さんは川野さんがと、正田さんは知ってるものね、も〜リナ他人行儀だ、リナは僕の事嫌いなのかよ、そんな事無いわよ、だったら、正田、うんリナ。」
「経過については心配はしてなかってけど広背筋がかなり発達したのは痛みからからですから心配は有りませんよ、そこまでわかってらっしゃいましたか。」
何かと有る副作用と言われるの気にしてしまうは親心かな、シッカリ説明して納得して貰えたから帰る用意始めたが正田君帰りたがらないと言う珍事、正田君まさかと思うけどね、リナにしがみついて居るのは。
「コラ正田リナさんと楽しみたいから来ただけなのか、それはその、たくこうなりかねないから川野さんの家は話さないで居たのだが、流石にと思い連れてきたがやはりこうなったか『すいませんか夏の間正田の事もお願いできませんか、』可能性があったのですか、情けない話ですが、なら正田君節度ある生活出来ますか、頑張ります、仕方無いか、追わず借りします。」
ご両親を送り家の中。
「ああは言ったけど、基本は本人の自由だから他人に迷惑かけ無い様にしてそれだけで良いよ、ハイ川野さんの迷惑にだけはならない様にしますリナにはかけるけど、その分幸せにすると良いよ、頑張ります。」
やれやれと慌ただしい朝が終わりお昼しまったお昼招けば良かった。
お釜にスイッチオン鶏肉に胡椒して置く、玉ねぎをくし切りにして千切りキャベツトマトのスライスきゅうりもスライスして盛る、鶏肉に塩まぶし小麦粉まぶして皮から中火で焼くスープ用の鍋に水を入れて火を点ける、焼いていた鶏肉から脂が出るから肉が焼けたら肉を皿に移してその脂で玉ねぎを炒める色が変わったらスープの具にしても良しそのままにして鶏肉戻して火に掛けて市販のタレ照り焼きの元ダバーとかけて煮焼きするタレをかけたりしながらお好みの時炒めたら完成、カップスープにさっきの玉ねぎスープ入れて混ぜて出来上がり何回も飲んでいてもこうやって味変したらまた子供が飲みたくなるよ。
食べたら片付けてリナは正田と村の散歩に後の者は神社に行きお守り袋を作るそうです、お盆の盆踊りの為に倍作らないとアレと思い聞くと静香が、
「乙女の戦いには盆も正月もありません良い男を手にする為には毎日が激戦区なのです、怪我だけはしないで下さい、ハイ。」
争いにならないけど言いかがりは来るからな、精霊祭の時も来たが、その美貌あれば男など引く手数多だろうが、聞きなさい顔に寄る男に用は無い、その体か、この体に寄る男に興味は無い、ならば何が理由なのよ、彼は私の身を案じてくれた、私を見て無事を喜んでくれた、貴女の良縁は何お金かしら年を取り離婚して幸せ探すのかしら、権力他人のオベンチャラにそのうち嫌気がさして夫に話しても耐えろと冷たく凍える時を過ごすのかしら、私の幸せは私を見て私の無事を喜んでくれたそんなささやかなものだったのよ、御子様、貴女の良縁とは何かしら、ささやかでも良いから1緒に生きてくれる人を、叩きなさい心を込めて叩きなさい、御子様幸せに成りとうございますと叩いて居たからな。
あの人若くスタイル良いのに何故と思ったが、もう30歳で若作りと詰め物していると言われ化粧と驚いたよ。
さて俺は神棚に手を合わせてから川に行きカッパと成り川を行く先ずは川上の池に行きご挨拶驚いたがかなり居るものだな川底を進むと居た危険生物筆頭カミツキガメしかもデカイ、捕まえてドスと止めを刺す直す、こればっかりは見られたらヤバイからな、こうなるとこのあたりには子供がいる可能性がある、2年や3年越冬したサイズじゃないペットとして飼っていたがデカくなり飼えなくて捨てたそんな所だろう、ちゃんと然るべき処置をほどこせば何処かで生きて居られたものを、今はこうやって殺処分される、彼等には生きる許可の在る所は無いのだから今はこうやって弱肉強食の自然界ですけどね。
居たら頂いて帰ります、ユミナが美味しいよと言ったから興味示した皆さん酒のつまみに出したらコレが好評で特にブラックバスの香葉焼きとザリガニのチリソース炒め
ユミナは亀の味噌煮込み、こうやって食材認定されたら外来種生物の駆除も進むかな
カッパだ見つかってしまった、さて金に成らない営業をしますか。
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お開き下り有難い事です。
今回は正田君無事に退院しました両親はこれからやる事大変だから預けに来たかそれとも旅行を楽しみたく思っていたか分かりませんが親心子知らずリナとイチャつきたいからと広田の家に居候します。
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