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あとがき・読み飛ばし可です!

 どうも、作者の森葉です。

『もりは』と読みます。

 今、グロイ小説を書いたお()びにあとがきを書いているわけでして……。

 いやいや、どうもすみませんでした。

 ホラー小説を書いた後にはなるべくあとがきを書くようにします。

 最近、中国人の悪口をよく耳にするなあ、と作者は思っているのです。実は作者はもう年寄りでして(ごほっ、ごほっ……)、青春時代には三国志やら項羽と劉邦やらの物語に熱中して感動した世代なのです。呉越の争いとか、孫氏の兵法とか、みなさん、読みませんでしたか! 

 あの頃の感動をもう一度、と思って生きているのですが、最近の中国人への悪口の多さときたらもう、それはもう……。

 弱虫の作者にはその世の流れにとても対抗することができません。

 森葉は日本人なので関係ないって言ったら、関係ないんですがね。はあ(とため息をつく森葉)。

 それと今回のホラー小説、グロイので運営から指導が入ってノクターンの方に移動するかもしれません。

 作者は最近、ホラー小説やサスペンス小説の方向に(かじ)を切ったのです。まだ慣れていなくて完成度は高いとは決して言えないのですが。

 とにかく読んでくださってありがとうございました。

 幸せだなあ、と思って生きていると幸せなことばかり起きますよ。

 ですから、どうか中国人風に復唱してください。

「これ、地球の真実アルネ!」

 あなたの最高の一日をお祈りします。

 またお会いしましょうアルネ! 

 二〇二五年、東北地方の秋から、森葉竜太より


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