同人作家は十中八九おっさんが作っているコンテンツで女作家は外注や売り子である
同人作家の中に時々混じっている事があるが
あれは嘘である
実際は男作家が外注化をしていて
ツイッターアカウントはサクラに依頼しているだけ
そして売り子を売り出していればそれで万事解決だ
巧みに利用されて、巧みに騙されている
確かに女作家である試しはあるものの
予想以上に男作家である方が多い
何故それを利用するかと言えば絵柄が悪くてもそれで売れやすくなるから
また、その影響によって売れやすくなれば外注化もアシスタント代も受け持ちやすくなるから
簡単な話だ
そしてそれを徹底的にすれば
内情を知らない人からすれば女作家が描いてるように見える訳だ
漫画家でも挙げられる事があるが
漫画家の場合、作家とストーリーを別の作者が担当している
ゴルゴ13の場合は完全なる分担作業となっている これはドキュメンタリーで漫画の工程をやっていたので確かだ
では同人だとどうなるだろう
内情を知らないだけなので、色々な絵柄をピクシブなどの絵描きサイトに残しておけば
「あ、この人は本当に女性なんだな」という信用を得られる
そしてツイッターでリツイートで別の女作家や相応な乙女系アプリでも乗っければいい
これらを考える場合、女でなければ考えられないだろうか?
アプリもツイッターの扱い方も知っている男はそうした妄想を考えられないのだろうか
そしてそれらを外注化する場合、それらは扱いきれないだろうか?
答えは簡単で扱える
巧みに利用されて、巧みに騙されている
これが同人界隈では普通の光景だ
見ている側からしてみれば
そうした状態は、結局分担させているサークルしか確認する事は出来ない
漫画家と違って同人ではそうした内情は不明瞭なので
外注化だろうと性別を嘘をつき続けても分からないし内情を確認する者などいない
それに加えて匂わせなどの妄想をする人達がフォローしているので
巧みに利用されて、巧みに騙され続けられるので
同人作家としては男作家でやるより、どう考えても女作家でやっておいて
外注化と売り子とツイッター女アカを作らせておいて
ピクシブなどでBL要素を加えた絵柄など色々な絵柄を定期的に作っておけば
巧みに女作家だと信じ込ませる事が出来る
これはたった一つだけ工夫を加えるだけで出来る事柄なので
気付いた人はやっていく
支援サイトなどを利用して拡大させていく
全てネットだけで完結していくからこそ
同人で女作家と偽った男作家が高確率の割合で作っているという話である
基本的にこれを言われた時、即答すべき回答は
「私は女ですから」と言ったような言葉もしくは
それらを論破するような言葉さえ作れば
既に信じ込んでいる人達は巧みに利用されて巧みに騙されるだけである




