youtuberはクソつまらない理由 猿でも分かるウィキペディア要約を始めるから
とにかく動画コンテンツというのはつまらないコンテンツが多い
というか「多い」のではなく「それしかない」というのが正解
つまり「低レベルな人」がそれを賞賛しているだけなので安心した方がいいだろう
中でも動画コンテンツで好かれているのが
猿でも分かるウィキペディア要約コンテンツだ
「分かりやすく」というのを基本好むものの
蓋を開けてみれば「中身の無いコンテンツ」だ
「最初に入り込む為に良いじゃん」と擁護する人がいるが
大抵それ見て終わる事が多い
また、結局は分かりやすいという意味が抜け落ちている
歴史の年表を教える場合
○○年と教えるより カタカナ表記で尚且つことわざ形式で覚えさせたり
それらのやり方とは異なっていて
わざわざ遠回りをした回答になっているからだ
例えばシンギュラリティ解説をする場合
レベル1の情報は分かっているはずなのに
レベル1の情報しか動画として作られないという事になる
これが数学で言えば
「これはこういう事です」という事を言っているだけで
応用の仕方などレベル2になる事はコンテンツ化していない
またまとめ的な動画に対しての品質を言ったが
これが企画系だともっと悲惨だ
迷惑系な企画をしては「自作自演」なコンテンツばかり
出演者になる者全て自演で作っているからだ
そうした情弱ビジネス的コンテンツばかりを作るのがyoutuberというコンテンツだ
中には真っ当なコンテンツもあるが
トレンドに上がるのは事故動画であったり
そうした動画ばかりなので結果、運営が碌な対応をしないのでそうした自作自演のコンテンツ
もしくは迷惑なコンテンツが生成される(中には逮捕されている配信者見れば分かるだろう)
コンテンツとして職業として成り立っていないのは周知の事実であり正解だが
それを否定している人間は運営かそれに携わる者くらいである




